町田直
会議録に記録された「町田直」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 875 件
- 直近の所属会派
- —
- 直近の役職
- 新東京国際空港公団副総裁
- 直近の発言日
- 1970/03/09
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 労働・賃金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 地方行政委員会51 件・51%
- 公害対策並びに環境保全特別委員会31 件・31%
- 運輸委員会13 件・13%
- 予算委員会第三分科会4 件・4%
- 決算委員会1 件・1%
※ 全 875 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第63回 衆議院 予算委員会 第13号
○町田政府委員 資本費といたしまして、当然含まれております。
第63回 衆議院 予算委員会 第13号
○町田政府委員 営業外損益、すなわち利子その他でございますが、それを含まないと百五十六億の黒字でございます。すなわち営業外損益が三百四億の赤字でございます。そのほかに配当所要額を入れまして二百二十六億の赤字、こういうことでございます。
第63回 衆議院 予算委員会 第13号
○町田政府委員 ただいまお尋ねの投資の状況を申し上げますと、四十三年度末におきまして大手十四社で投資いたしております総額が二千二百七十一億ということでございます。
第63回 衆議院 運輸委員会 第5号
○町田政府委員 前回のこの委員会でも御説明申し上げましたが、まだ現段階におきまして、具体的にいつ着工していつ完成するというところまで、運輸省としては最終的にきまっておりませんので、この点はっきり申し上げられないのでございますけれども、大体この前申し上げましたように二つの考え方がございまして、全国新幹線網の一環としてつくるということと、あるいはそうでなくて、成田空港だけを対象にした新幹線をつくる、それぞれ利害得失がございまして、また財政的…
第63回 参議院 運輸委員会 第3号
○政府委員(町田直君) 四十五年度末で資本金の総額が千百二十七億五千四百万円、その中で政府の出資が四百五十一億、それから国鉄の出資が六百七十六億五千四百万円でございます。 国鉄の出資の内訳でございますが、現金と現物に分かれておりまして、現金が五百四億五千六百万円、それから現物が百七十一億九千八百万円、以上でございます。
第63回 参議院 運輸委員会 第3号
○政府委員(町田直君) 収支と申しましても、何と申しますか、公団は御承知のように線をつくりまして、それを国鉄に貸しまして、その貸し賃で運営していると、こういうことでございます。毎年の決算におきまして収支償なっておると、こういうことでございます。
第63回 参議院 運輸委員会 第3号
○政府委員(町田直君) ただいまの四十三年までの決算、それから四十四年度の見込み、かしこまりました。 それから現実につくりました線の延長あるいは金額、線名ということで、けっこうでございます。 下請会社につきましては、政府といたしましては現実には把握いたしておりません。直接やっております公団のほうから資料を取りまして提出いたしたいと思います。また、公団と相談いたしまして、その上できめたいと思います。
第63回 衆議院 運輸委員会 第4号
○町田政府委員 お答えいたします。 現在、京成電鉄から申請いたしております成田空港線の完成時期は四十六年の三月ということに相なっております。それから東京と成田との間の所要時分でございますが、上野と空港の間は六十分、それから別途新橋まで乗り入れをいたしますが、その新橋と空港との間が七十八分でございます。
第63回 衆議院 運輸委員会 第4号
○町田政府委員 まだ実は国鉄線の成田駅から成田空港までの実際の具体的な計画がありませんので、正確に申し上げられませんけれども、一応それができたと仮定いたしまして、国鉄で総武線を使って東京駅まで参ります時分がたしか五十五分前後ではなかったかというふうに記憶しております。
第63回 衆議院 運輸委員会 第4号
○町田政府委員 ただいま御指摘がございました二番目のほうの高速鉄道、いわゆる新幹線並みの高速鉄道につきましては、検討いたしております。現在、御承知のように、全国新幹線網という考え方がございまして、その一環として、成田まで行ってさらにそれから先へ延びるというような考え方が一つと、そうでなくて、成田と都心を結ぶ、そのための高速鉄道という、二つの考え方がございまして、それを両方の利害得失等を検討いたし、かつ今後の所要資金その他いろいろ考えまし…
第61回 衆議院 決算委員会 第31号
○町田説明員 ただいまの先生の御質問の中で、私どもが承知しておりますことだけ申し上げます。 米軍の山田弾薬庫の弾薬輸送につきましては、米軍の輸送司令部から国鉄に対しまして、正式の輸送要請ではございませんで、照会と申しますか、ということが過日ございました。その内容につきましては、国鉄のほうから詳細につきましては答弁させていただきます。したがいまして、私は鉄道に関する輸送についてだけ申し上げます。 鉄道によります弾薬の輸送につきましては、運…
第61回 衆議院 決算委員会 第31号
○町田説明員 地位協定の解釈につきましては、実はいろいろ、と言っては申しわけありませんが、全般的に外務省であろうと思います。私どもは、地位協定についての正確な御答弁はいたしかねます。 ただ、先ほど国鉄長瀬常務理事から申しましたように、鉄道営業法というのがございまして、この六条で、「鉄道ハ左ノ事項ノ具備シタル場合二於テハ貨物ノ運送ヲ拒否スルコトヲ得ス」と、こういう規定がございます。それは、米軍でございましょうと、一般の民間でございましょう…
第61回 衆議院 交通安全対策特別委員会地方行政委員会運輸委員会連合審査会 第1号
○町田政府委員 お答えいたします。 ただいま御指摘の問題は都市交通対策の問題だと存じます。いま私どもが考えておりますのは、御承知のように大都市につきましては私鉄というのがございまして、それから都市内におきまして地下鉄というものがあるわけでございます。特に非常に交通混雑をいたします都市内におきましては、御指摘のように道路がほとんどもう詰まってしまいまして自動車は通れない、こういう状況でございますので、通勤通学については都市内におきましては…
第61回 衆議院 内閣委員会 第41号
○町田政府委員 私、鉄道監督局長でございまして、鉄道関係につきましては、地方鉄道法に基づきまして、事業計画を変更する場合には認可をいたすということになっております。バスのほうは私ちょっと把握しておりませんので、はっきりお答えいたしかねます。
第61回 衆議院 内閣委員会 第41号
○町田政府委員 先ほど申し上げましたように、自動車関係につきましてはいまおそらく自動車局長が来ると思いますので、自動車局長から御答弁申し上げます。 鉄道関係につきましては実はまだ事業計画の変更とか欠航とか欠便というものがございませんので、そういう事態に至っておりません。
第61回 参議院 運輸委員会 第31号
○政府委員(町田直君) ただいま航空局長から御答弁いたしましたように、まあ道路と鉄道というものは併用する必要があるだろう、将来の問題としては特にそういうことが考えられるというような御答弁でございました。私どもといたしましては、いずれにいたしましても何らかの鉄道の便というものは必要ではないか。ただ、一体鉄道に、今後道路との関係でございますけれども、どれだけ人が乗るようになるかという算定の問題もあるかと思います。一応いままで私のほうで空港側…
第61回 衆議院 内閣委員会 第40号
○町田政府委員 お答えいたします。 モノレールに対する見解でございますが、モノレールというのはどういう長所と短所があるかということでございまして、まず長所といたしましては、道路上に敷設する場合が非常に多いわけでございます。この場合には用地費が非常に安い、あまり要らない。そういう関係もございまして、大体いままでの、ごくわずかでございますけれども建設されました建設費は十五億前後ということで、地下鉄に比べますと、最近の都心の地下鉄は四、五十億…
第61回 衆議院 内閣委員会 第40号
○町田政府委員 大体先生のおっしゃったことと私のほうが考えるのとそう違っておらないわけでございます。ただ、一つ申し上げたいことは、技術開発によってどうなるかという問題ですが、駅施設が十分なものができるかどうか、こういうことが一つあると思います。高いところにつくりますから、そこにどうしても駅施設をつくらなければならない。そうすると、道路から歩道橋のようなものをつくってその駅施設まで人が歩いて上がる、こういう施設が必要だと思うわけであります…
第61回 衆議院 内閣委員会 第40号
○町田政府委員 外国の例では、ごくわずかでございますけれども、イタリアのトリノ・モノレールというのがございまして、これは一九六一年につくられておりまして万博用につくりましたが、現在は休止中でございます。最も古いのがドイツのウッペルタール・モノレールでございまして、これは一九〇一年にできまして、現在の輸送状況は年間で百八十四万六千人、一日平均五千人利用しておる、こういうふうに聞いております。 それから現在の構想でございますが、現実に申請が…
第61回 参議院 運輸委員会 第30号
○政府委員(町田直君) 成田新空港と都心との鉄道の問題でございますが、ただいま政務次官からお答えいたしましたように、当初の計画は、成田新空港と都心とを連絡する鉄道として総武本線、それから地下鉄等を利用いたしましていま行っております成田線を成田の駅から空港まで延ばす、そうして御承知のように、総武本線も複線化いたしておりますし、成田線も途中まで複線化できておりますし、それから電化もできておりますので、あとこれは、新線建設でございますから新線…