町村金五
会議録に記録された「町村金五」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,892 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党・自由国民会議
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1973/12/12
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛1 件
- 労働・賃金1 件
- 社会保障・年金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 予算委員会92 件・92%
- 本会議6 件・6%
- 予算委員会第二分科会2 件・2%
※ 全 1,892 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第72回 参議院 予算委員会 第3号
○国務大臣(町村金五君) ただいま大蔵大臣がお答えになったとおりでございまして、本年度、御承知のとおり二回にわたりまして公立文教施設等について補助単価の引き上げを行ないました。ある程度超過負担の解消は進んだものと、かように考えておりまするが、その後、石油危機を契機といたしまして、さらに資材の値上がり等が見受けられまするので、さらに今後実態の調査等を行ないまして、超過負担解消に極力つとめてまいりたいと存じております。
第72回 参議院 予算委員会 第3号
○国務大臣(町村金五君) お答えをいたします。 四十七年度の一年間の届け出のございました金額は、五百四十五億三千十四万円でございます。
第72回 参議院 予算委員会 第3号
○国務大臣(町村金五君) 五百四十五億三千十四万九千円でございます。
第72回 参議院 予算委員会 第2号
○国務大臣(町村金五君) お答えをいたします。 原子力発電所の存在ということが地元市町村にとってまことにメリットが少ない。政府のこれに対する態度はたいへん冷淡だと、こういう御指摘でございます。このことが原子力発電所推進の阻害要因にさえなっておるんではないかという御指摘でございますが、そこで、お尋ねになりました発電所等に対しまする固定資産税の軽減措置ということは、これは本来、できましたときには、これがあることがむしろここへ発電所が誘致され…
第72回 衆議院 予算委員会 第5号
○町村国務大臣 九月末日現在における契約率は、昨年に比べまして約八%ほど下がっておりまして、約四七%程度というふうに承知をいたしております。
第72回 衆議院 予算委員会 第5号
○町村国務大臣 十一月二十日に出しました通達は、申し上げるまでもなく、地方債を財源として行なわれる事業で、住民生活の関連でその整備が緊急度が少ないと考えたものを対象としたわけでございます。 そこで、ただいま御指摘になりました病院事業等については、駐車場などはしばらく延期したらどうか、あるいは下水道等につきましても、ここに通達をいたしております内容は、庁舎というようなものはこの際としてはしばらく延期してもらったらどうか、こういうような趣旨…
第72回 衆議院 予算委員会 第5号
○町村国務大臣 お答え申し上げます。 いま政府委員からお答えを申し上げましたとおり、この事件につきましてはなお捜査すべきことがたくさん残っておりまして、現在それをせっかく進めておるという段階でございます。
第72回 衆議院 予算委員会 第5号
○町村国務大臣 私はまだそういう報告は受けておりません。
第72回 衆議院 予算委員会 第5号
○町村国務大臣 警察白書を出しましたのは、たしか御指摘のとおりこの春のようでございます。当時の情勢を警察白書は書いておるわけでございますが、ただいま御指摘になりましたように、石油危機に端を発しました諸物価の高騰、物不足という事態は、なお私どもとしましては治安的には重視しなければならないときだ、かように考えております。
第72回 衆議院 予算委員会 第4号
○町村国務大臣 ただいま大蔵大臣が大体御答弁になったとおりでございまして、本年度の実行段階で、すでに二回にわたりまして補助単価の引き上げをいたしまして、その解消につとめておるところでございますが、明年度の予算等につきましても、この点、単価あるいは補助基準等の改正につきましても、十分ひとつ配慮をいたしてまいりたいと考えております。
第72回 衆議院 予算委員会 第4号
○町村国務大臣 自治体にも、いろいろ事情がそれぞれ違うところがございますが、中に、いま公営住宅などを建てたいと考えましても、その土地がないために建てられないという事情のところもあることは、私どもも承知をいたしておるわけでございます。御承知のように、国といたしましては、地方公共団体につとめて公有地を取得させたいという考えのもとに、種々の対策を講じておるわけでございますが、今後さらにこの対策はより強く進めてまいりたい。 なおまた、いま折小野…
第72回 衆議院 予算委員会 第3号
○町村国務大臣 いま竹本議員から御指摘になりましたように、きょう十五時四十五分ごろ、千葉県館山市のいとう屋デパート三階の寝具売り場から出火をし、目下延焼中とのことでございます。ただし、ただいま入りました情報によりますると、従業員と客は全員無事避難したということに相なっておりまするので、その点はひとまず安心をいたしておるわけでございますが、いま御指摘のございましたように、歳末ことに雑踏いたしまするデパートにつきましては、ぜひともこういった…
第72回 衆議院 予算委員会 第3号
○町村国務大臣 大体、大蔵大臣お答えになったことでほぼ尽きておると思うのですが、御承知のように、六項目につきまして、本年と明年と二カ年で大体事業費にして一千億円程度の超過負担の解消を行なうということにいたしておるわけでありますが、御承知のように、本年度に入りましてからかなり諸物価の値上がりが見込まれましたので、年度内にすでに二回にわたりまして補助単価の改定を行なうということも実施をいたしておるわけでございます。しかしなお、物価の値上がり…
第72回 衆議院 予算委員会 第3号
○町村国務大臣 このたび計上いたしました交付税の約半額は、御指摘のございましたように、交付税特別会計にこれを繰り入れる。これは地方に全部交付税として配当すべきではないか、こういう御意見のように伺ったのでありますけれども、これは安井委員も十分御承知のとおり、交付税というのは、一律の基準、ルールでこれを地方に配分をすることになっておるわけでございますから、そういたしますると、特に事業をいたしておるところと、していないところと同じような金額が…
第72回 衆議院 地方行政委員会 第1号
○町村国務大臣 このたび、自治大臣、国家公安委員長を拝命いたしました町村金五でございます。たいへん乏しい者でございますけれども、皆さまの御協力によりまして職責を果たしてまいりたいと存じております。何とぞよろしくお願いを申し上げます。(拍手)
第72回 衆議院 地方行政委員会 第1号
○町村国務大臣 ただいま議題となりました昭和四十八年度分の地方交付税の特例に関する法律案の提案理由とその要旨を御説明申し上げます。 先ほど、政府におきましては、人事院の勧告に基づき、本年四月一日から国家公務員の給与改定を実施いたしましたが、これに伴い、地方団体が国に準じて地方公務員の給与改定を実施するための一般財源を付与するとともに、最近の物価の騰勢に対処して所要の財源措置を講ずるために普通交付税の額の算定に用いる単位費用を改定し、あわ…
第72回 衆議院 予算委員会 第2号
○町村国務大臣 お答えします。 おそらく基地交付金のことであろうと思うのでありますが、申し上げるまでもなく、この基地交付金をつくりました趣旨というものは、この基地の存在によりまして地域住民が非常な障害を受けておる、したがって、これをこの際減額をするということは、地域住民の福祉を守っていくという上において適当でない、こう判断したからでございます。
第72回 参議院 本会議 第3号
○国務大臣(町村金五君) さきに政府は、地方公共団体に対しまして、総需要抑制に協力していただくために、公共事業の繰り延べについて要請をいたしたのでありますが、社会福祉施設、生活環境施設など、国民福祉の観点からその整備を進める必要のある事業につきましては、繰り延べを最小限度にとどめたのであります。今後ともその整備に支障が起こらぬように配慮してまいりたいと考えております。 次に、今回御提案申し上げております地方交付税の補正増額は、交付税を凍…
第72回 衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第1号
○町村国務大臣 先ごろ自治大臣を拝命いたしました町村でございます。生来はなはだ不行き届きの者でございますが、今後皆さま方の御協力によりまして、この職責を果たしてまいりたいと思っております。何とぞよろしくお願いを申し上げます。(拍手)
第71回 参議院 内閣委員会 第26号
○町村金五君 私は、この際、委員会の運営と議事の進行について発言をいたしたいと思います。 本院が八月の二十一日に正常化の申し合わせをいたしましてから今日まで、当委員会の防衛二法案の審議が三日しか行なわれておりません。もちろんこれには与野党間のいろいろの事情があることは私も承知をいたしておりますが、会期もあとわずかとなりました今日、委員長は今後どういう審議計画でこれからの委員会を運営されていかれるのか。これからの質疑の通告者、その質疑予定…