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公明党衆議院
総発言数
1,488
直近の所属会派
公明党
直近の役職
直近の発言日
1995/01/20

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 内閣委員会43 件・43%
  • 消費者問題に関する特別委員会28 件・28%
  • 決算行政監視委員会第一分科会9 件・9%
  • 国際テロリズムの防止及び我が国の協力支援活動並びにイラク人道復興支援活動等に関する特別委員会7 件・7%
  • 予算委員会6 件・6%
  • 予算委員会第八分科会6 件・6%

※ 全 1,488 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,488 20 を表示
新進党1995/01/20

132衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第1号

○田端委員 動議を提出いたします。 理事は、その数を八名とし、委員長において指名されることを望みます。

改革1994/11/02

131衆議院 政治改革に関する調査特別委員会 第6号

○田端委員 ただいま議題となりました附帯決議案につきまして、提出者を代表して案文を朗読いたします。 公職選挙法の一部を改正する法律案(三塚博君外二十九名提出)公職選挙法の一部を改正する法律案(保岡興治君外十名提出)(併合修正)に対する附帯決議(案) 連座制の強化等に関し、次の事項について、それぞれ所要の措置を講ずるものとする。 一 組織的選挙運動管理者等に係る連座制の創設及び重複立候補者に対する連座制の適用の強化は、選挙浄化の徹底を期す…

改革1994/10/28

131衆議院 政治改革に関する調査特別委員会 第4号

○田端議員 東中委員にお答えいたします。 政党への交付金につきましては、これは政党助成法が施行されればその法律に従ってきちっと対応されていくものと私たちは承知しております。そして、今おっしゃったように、政党についての結成とか合併とかあるいは解散とかということについては、これは政党自身の自由な意思によって決定されるべきものであると理解しているわけで、憲法においても結社の自由ということが保障くれているわけですから、そういった意味ではそのとお…

改革1994/10/26

131衆議院 政治改革に関する調査特別委員会 第3号

○田端委員 改革の田端でございます。 いよいよこの政治改革関連法案の完結といいますか総仕上げといいますか、そういう段階を迎えているんだなということを、私もメンバーの一人として実感を持って今感じている次第であります。選挙区画定審議会の勧告を受けて今回区割り法案が国会提出されましたが、これに対しての、自治大臣として改めてまた御感想といいますか、御決意があろうかと、こう思っている次第であります。 今国会の最大のテーマといいますか、この政治改革…

改革1994/10/26

131衆議院 政治改革に関する調査特別委員会 第3号

○田端委員 午前中からの議論の中で、一票の格差の問題についていろいろ御議論もございました。私からもこの点についてもう一度確認も含めてお伺いしたいと思いますが、確かに、一対二以上のところが多いとか、ようかんのようにきちっと切れないところにいろんな苦しみがあったとか、そういう今日に至るまでの事情はよくわかりますが、そういうことも踏まえて、所管の大臣として、この小選挙区区割り法案を御提出になった、そういうことに対する御決意、御所見。 そしてま…

改革1994/10/26

131衆議院 政治改革に関する調査特別委員会 第3号

○田端委員 この区割り法案といいますか小選挙区が実施されるとともに大変大事なことは、今回腐敗防止法という形で与野党から提出されている選挙浄化に対しての取り組みの問題、これが相まって、小選挙区の問題と腐敗の防止、こういう車の両輪のごとく進んでいくところに非常に意味があるんではないか、こう感じているわけであります。特に、国民の政治不信の元凶は政治と金の問題であり、また、選挙に金をかけないということが一番望ましいわけであります。そういった意味…

改革1994/10/26

131衆議院 政治改革に関する調査特別委員会 第3号

○田端委員 これまでの衆議院選挙、中選挙区制での衆議院選挙を見ましても、一回の選挙のたびごとに数千件という選挙違反、そのうち九割方が買収事犯である。こういう意味で非常に日本の選挙風土というものは好ましくないものが多いわけでありますが、そういう意味で、ぜひともこの腐敗防止法案を成立させなければならない。まして今回選挙区が狭くなるわけでありまして、特に一人区ということになりますと、勝つか負けるかということになれば、激烈になることは明らかであ…

改革1994/10/26

131衆議院 政治改革に関する調査特別委員会 第3号

○田端委員 この法案の連座制の対象になっている「組織的選挙運動管理者等」というこの概念について、この委員会でここのところをしっかりと議論しておくことが大変大事だろう。この共通の認識といいますか、与野党双方から議員立法で出ておりますが、共通の認識ということが大事ではないのかな。 特に、組織的選挙運動管理者については、選挙運動について計画調整し、あるいはまた一定の裁量権を持って運動員を指揮監督するとか、あるいは運動体を後方から支援する、そう…

改革1994/10/26

131衆議院 政治改革に関する調査特別委員会 第3号

○田端委員 今聞いていて本当に、つまり世の中の少し、三人、四人集まった集団というのはほとんど組織という形にもなるのかな、そういうことを実感として感じるわけでありますが、それだけにこの問題についての我々の意識というものが大変大事だ。 そこで、連座制のこの免責事由のところに「相当の注意」ということがあります。おとり、寝返り等のほかに、候補者等個人が相当の注意を怠らなかったときをも加えているわけでありますが、つまり逆に言いますと、候補者あるい…

改革1994/10/26

131衆議院 政治改革に関する調査特別委員会 第3号

○田端委員 ありがとうございました。

改革1994/10/13

131衆議院 本会議 第5号

○田端正広君 穀田議員にお答え申し上げます。 小選挙区のもとでの日常の政治活動と本案との関係についてお尋ねがありましたが、小選挙区制のもとでの日常の政治活動におけるいわゆる地盤培養行為につきましては、公職選挙法の上で既に寄附に関する一連の禁止規定があり、既に一定の規制が行われているわけであります。また、日常の政治活動という名目で行われるものであっても、買収行為と評価されるものについては、本案の連座制の対象となることは明確なところでありま…

改革1994/09/30

131衆議院 政治改革に関する調査特別委員会 第1号

○田端委員 動議を提出いたします。 委員長の互選は、投票によらないで、松永光君を委員長に推薦いたしたいと存じます。

改革1994/09/30

131衆議院 政治改革に関する調査特別委員会 第1号

○田端委員 動議を提出いたします。 理事は、その数を八名とし、委員長において指名されることを望みます。

公明党1994/07/18

130衆議院 政治改革に関する調査特別委員会 第1号

○田端委員 動議を提出いたします。 委員長の互選は、投票によらないで、松永光君を委員長に推薦いたしたいと存じます。

公明党1994/07/18

130衆議院 政治改革に関する調査特別委員会 第1号

○田端委員 動議を提出いたします。 理事は、その数を八名とし、委員長において指名されることを望みます。

公明党1994/06/14

129衆議院 決算委員会 第4号

○田端委員 これからの日本の進むべき道ということを考えた場合に、日本の将来は、日本が平和であって世界もまた平和でなきゃならない、あるいはまた日本が世界の各国との友好を大切にしていく、こういう行き方、進み方が大事だろう、こう思いますが、そういう観点から、きょうは二つの点について提案させていただきたい。 まず第一点目は、日本の外交の機軸は日米だと思いますが、この日米問題で今、日米包括協議が再開されましたけれども、交渉自体は非常に難航している…

公明党1994/06/14

129衆議院 決算委員会 第4号

○田端委員 今の総理のお話もわからないではないわけでありますが、しかし既に内閣官房の外政審議室には、そういった政府調達のアクションプログラムを組まれて、立案、計画あるいは実行に移されているわけですから、要望として申し上げますけれども、そういう意味でできればトップダウン方式で思い切った決断をする、そういうこともこういう外交交渉の中では必要ではないか。長い目で見れば、そういう意味で日本とアメリカの風通しをよくすれば、日本のメーカーにとっても…

公明党1994/06/14

129衆議院 決算委員会 第4号

○田端委員 大変前向きな御答弁、ありがとうございます。 最後に一言、労働大臣にお伺いしたいと思いますが、日本の祝日が六月、七月、八月という夏場にない。そういった意味で、夏休みの大きな推進になるのではないか、時短という意味でもこれは大きく影響していくだろう、こう思いますが、いかがでございましょうか。

公明党1994/06/14

129衆議院 決算委員会 第4号

○田端委員 ありがとうございました。以上で終わります。

公明党1994/06/02

129衆議院 決算委員会 第3号

○田端委員 第四分科会における審査の経過を御報告いたします。 質疑応答の詳細は会議録に譲ることとし、ここでは質疑事項のうち主なものを申し上げます。 建設省関係では、下水道事業の現状と合併浄化槽活用の必要性、地方首長選挙をめぐる建設省及び同省所管団体の関与、南九州西回り自動車道等地方の高規格幹線道路網の整備推進等について、 沖縄開発庁関係では、読谷補助飛行場の移転・返還についての検討状況等について、 郵政省関係では、ハイビジョン推進政策の…