田端正広
会議録に記録された「田端正広」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,488 件
- 直近の所属会派
- 公明党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1996/01/22
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- デジタル行政10 件
- 宇宙4 件
- こども・子育て4 件
- 防衛2 件
- 住宅・不動産2 件
- 半導体1 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- 教育0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 内閣委員会43 件・43%
- 消費者問題に関する特別委員会28 件・28%
- 決算行政監視委員会第一分科会9 件・9%
- 国際テロリズムの防止及び我が国の協力支援活動並びにイラク人道復興支援活動等に関する特別委員会7 件・7%
- 予算委員会6 件・6%
- 予算委員会第八分科会6 件・6%
※ 全 1,488 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第136回 衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第1号
○田端委員 動議を提出いたします。 委員長の互選は、投票によらないで、簗瀬進君を委員長に推薦いたしたいと存じます。
第136回 衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第1号
○田端委員 動議を提出いたします。 議院運営委員会の決定した基準によれば、理事の員数は八名でありますが、諸般の事情により七名とし、委員長において指名されることを望みます。
第135回 衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第1号
○田端委員 動議を提出いたします。 委員長の互選は、投票によらないで、関谷勝嗣君を委員長に推薦いたしたいと存じます。
第135回 衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第1号
○田端委員 動議を提出いたします。 理事は、その数を八名とし、委員長において指名されることを望みます。
第134回 衆議院 本会議 第19号
○田端正広君 私は、新進党を代表して、ただいま議題となりました自由民主党・自由連合、日本社会党・護憲民主連合、新党さきがけの三会派共同提案の政党助成法の一部を改正する法律案並びに公職選挙法の一部を改正する法律案に対して、反対の立場から討論をいたします。(拍手) まず冒頭に、両法案に反対の立場をとる基本姿勢について一言申し上げます。言うまでもなく、我々は国民の信託を受け、国民との信頼関係のもとに政治の場で活動しております。国民との信頼関係…
第134回 衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第2号
○田端委員 先ほど来政治不信の問題が大変大きな問題になっているということで、この委員会としてもいかにして、政治不信についてどうこれから政治家として私たちが考えていくか、こういうことが大きなテーマになっています。 今回、こういう法案二つが出ているわけでありますが、その前に、これは一つ一つの法律あるいはこういう態度というものが、国民とのかかわりの上から政治と国民の距離を近づけるのか遠ざけるのか、こういうことになろうか、こう思うわけであります…
第134回 衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第2号
○田端委員 提案者が違うからというのは、それはちょっとおかしいのであって、先ほども大臣は、大臣である前に私は一人の政治家だ、そういう立場でおっしゃったわけですから、やはりそういう観点で物を言っていただかないとそれはおかしいのじゃないか、こう思います。 もう一つ、この問題で私は非常に腑に落ちないといいますか不純な感じを受けているのは、社会党、さきがけが主張して三分の二条項の撤廃、そして自民党が主張して記号式から自書式にという、与党の中でそ…
第134回 衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第2号
○田端委員 佐藤提案者の方から、そういう理屈も成り立とうかとは思います。しかし、正直言って、今この不況の中で、民間はリストラ等をやって、自助努力といいますか、みずからの身を痛めて大変頑張っているわけでありまして、政治家がああだこうだということから、せっかく大きな歯どめになっているこの三分の二というものを取り外してしまうということについての批判はやはりあろうかと思います。 当初、この法律が成立したときの二年前の新聞等を見ますと、政党助成の…
第134回 衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第2号
○田端委員 ちょっと個別で恐縮でございますが、佐藤提案者に、当時大臣でもあったわけでありますけれども、社会党が来年解党、新党という御予定のようでございます。そうすると、ことしの交付金の清算はどういうことになるのでしょうか。ちょっとその辺……。
第134回 衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第2号
○田端委員 じゃ、もう一つの方の自書式の方についてお伺いしたいと思います。 諸外国、先ほど来ありましたが、欧米はほとんど記号式でありまして、今世界的に見ても趨勢は、もう日本とフィリピンぐらいじゃないかと思いますが、ほとんどは記号式である。そういう中で、せっかく記号式でスタートして第一歩を踏み出そうとしたのにもかかわらず、一回も選挙しない間にもとへ戻ってしまうというのは非常に私は残念なことだ、こう思うわけであります。 この記号式は、つまり…
第134回 衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第2号
○田端委員 ちょっと発想を変えられたらどうか、こう思うわけであります。つまり、先ほど来政治不信が大変大きなテーマである、そういう政治不信を解消していくという中で、選挙のあり方に対しても国民が非常に政治に近づきを持って参加できるようなそういうあり方というものはないんだろうか。こういう意味で、政治不信を取り除き、政治により国民が参加できる道を開いていく、そういう発想に立ては、投票方法もやはり勇気を持って大きく第一歩を踏み出して改革していくと…
第134回 衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第2号
○田端委員 今選挙部長からお話があったように、トータルしますと三百八十八万八千三百八十五票が無効なんです。三百八十八万。それと、三年前、一九九二年の参議院選挙を見ますと、比例区では二百三十二万九千六百五十八、選挙区では百九十一万一千四百七十票、トータル四百二十四万一千百二十八票。三年前は四百二十四万なんです。今回が三百八十八万。つまり、四百万前後が無効になっている、こういう実態であります。 これは大変大きな、驚くべき数字だと私も実態を見…
第134回 衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第2号
○田端委員 大変前向きな御答弁をありがとうございます。 そこで、もう一押し前向きになっていただきたいと思うわけでございますが、ICカードなんかは、例えばそこに各人の健康管理のデータがすべて入っていれば、いつどこで倒れてもそのカードさえあればその人の病歴なりなんなりということがカルテがなくても全部出てくる。そういう意味ではこれはぜひ、厚生省の方でも大変御研究なさっているようでございますが、また自治体でも個々の自治体では進んでいるようであり…
第134回 衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第2号
○田端委員 大変どうもありがとうございます。 きょうの二つのテーマについては私たちは基本的には賛成しかねるわけでありますけれども、それは私は、政治改革の議論というのはトータルで、すべてセットで議論すべきではなかったかな、こういうふうに思います。例えば、総総会談で合意した十項目、そういう中の一つとか二つを引っ張り出して、そして何かいじくるということは大変後ろ向きに映ってしまう。そういう意味で私は、非常に残念な推移になったな、こういうふうに…
第134回 衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第2号
○田端委員 ありがとうございます。 以上で終わります。
第134回 衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第1号
○田端委員 動議を提出いたします。 委員長の互選は、投票によらないで、関谷勝嗣君を委員長に推薦いたしたいと存じます。
第134回 衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第1号
○田端委員 動議を提出いたします。 理事は、その数を八名とし、委員長においで指名されることを望みます。
第133回 衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第1号
○田端委員 動議を提出いたします。 委員長の互選は、投票によらないで、松永光君を委員長に推薦いたしたいと存じます。
第133回 衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第1号
○田端委員 動議を提出いたします。 理事は、その数を八名とし、委員長において指名されることを望みます。
第132回 衆議院 環境委員会 第6号
○田端委員 今回の大気汚染防止法の一部を改正する法律案に関してお伺いしたいわけですが、燃料の品質等にかかわる問題につきましてはこの後の同僚の大野議員の方にさせていただいて、私の方からは大気汚染全般についてお伺いしたいと思います。 それで、まず大気汚染の現状についてのことでありますが、大都市における現状は改善されているのかどうか、どういう認識を環境庁でお持ちなのか。大気汚染というのは世界的、地球的規模でやらなければならない問題だと思います…