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自由党衆議院
総発言数
2,293 件
直近の所属会派
自由党
直近の役職
—
直近の発言日
1950/11/30

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 水産委員会38 件・38%
  • 予算委員会22 件・22%
  • 議院運営委員会18 件・18%
  • 決算委員会11 件・11%
  • 懲罰委員会10 件・10%
  • 本会議1 件・1%

※ 全 2,293 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

2,293 件中 20 件を表示
自由党1950/11/30

第9回 衆議院 議院運営委員会 第7号

○田渕委員 きまつてはいない。それなら考えなければならぬ。

自由党1950/11/30

第9回 衆議院 議院運営委員会 第7号

○田渕委員 それがだめなら、委員会付託で愼重にやつてもらわなければならない。

自由党1950/11/30

第9回 衆議院 議院運営委員会 第7号

○田渕委員 昨日の本会議で、特別委員会として海外同胞と災害ができたようであります。考査の方は何にも伺つておりませんが、これはいつごろきまるのですか。

自由党1950/11/30

第9回 衆議院 議院運営委員会 第7号

○田渕委員 至急にひとつおきめを願いたいと思います。

自由党1950/11/29

第9回 衆議院 議院運営委員会 第6号

○田渕委員 昨日岩本副議長からお話がありまして、われわれほんとうに冷汗をかいたのであります。少くともわれわれが当選して来た第五国会以来今日まで上つておる法案というものは、四百八十八件というものが内閣提出法律案として成立しております。議員提出案はわずかに七十九件であります。そうすると六分の一しか議員が提出しておらぬ。審議権の尊重ということはもちろん当然でありますけれども、実際からいうて、民主国会において六分の一しか議員が提案しないようなこ…

自由党1950/11/29

第9回 衆議院 議院運営委員会 第6号

○田渕委員 そうです。

自由党1950/11/22

第9回 衆議院 議院運営委員会 第1号

○田渕委員 これは御参考に申し上げますが、この人は東電乗つ取りで騒いでおつたときに、根津嘉一郎君に銀座でばけつでくそをぶつかけたやつで、徴役六箇月になつておる。そういう前歴があるのですが、少くとも国会の公館でそういうことをやつたということは、一罰百戒の嚴重な処罰をもつて臨むということがいいのじやないかと思います。私は徹底的にやることを望みます。

自由党1950/10/26

第8回 衆議院 通商産業委員会公聴会 第1号

○田渕委員 亜炭と粘土の採掘権に対していろいろあるのですが、公述人が十二時の汽車で帰るということを伺つておりますから、後刻書面で伺いまして御回答願うことにいたしたいと思います。ひとつ公述人に御了解を願つておきたいのであります。

自由党1950/10/06

第8回 衆議院 水産委員会 第15号

○田渕委員 先ほど水産庁長官から、まだ補正予算に対してせつかく努力中ということを伺いまして、いささか希望を持つておるものでありまするが、この雑件の四十二億八千三百万という内容に対して、水産庁は今折衝しておるのですか、それともそれ以外に何かこの補正予算に対して要求をいたしておるのですか、これを伺いたいのであります。

自由党1950/10/06

第8回 衆議院 水産委員会 第15号

○田渕委員 そうです。

自由党1950/10/06

第8回 衆議院 水産委員会 第15号

○田渕委員 歳入財源の九件のうちで三百三十九億九千九百万円、ざつと三百四十億の補正予算の財源を大蔵省で捻出していたのであります。そうしてその十四項目をあげておるうちに、水産の水の字も出ていないのが、実際野党の諸君の言う通り気に食わない。わずか十数億で三百数十の漁港の修築ができるかどうか、これなんです。そこでもしこの三百三十一港という漁港の修築ができるかどうか。公共事業費も最初五十億組んでいたのが三分の一の十四億ぐらい、それがこの雑件の四…

自由党1950/09/29

第8回 衆議院 通商産業委員会 第14号

○田渕委員 先ほど競輪の問題で今澄君がわが党の上林山君と堀川君があたかも競輪の何に要求したのか、はつきりしたことがあります。名前も出ております。金額も出ております。もしこれが違うとすれば議員を侮辱するものであります。そこで何月何日にどこでそういう要求があつたかということを、この会議にのせていただきたい。それをはつきりしなければ、私は懲罰委員会にかけなければならぬ、議員を侮辱するものであります。

自由党1950/09/29

第8回 衆議院 通商産業委員会 第14号

○田渕委員 少くとも上林山、堀川両君の名前が出、金額百万円も出た以上は、私たちといたしまして、また議員の体面上からも、何月何日にどこでそういう要求があつたということの資料がおありであろうと思いますから、この際これを明瞭に伺いたいと思います。

自由党1950/09/29

第8回 衆議院 通商産業委員会 第14号

○田渕委員 完全な資料もなくして、委員の名前を出して、額まで出すということは議員を侮辱するものでありますから、本件に対して私は私の行動をとります。

自由党1950/09/29

第8回 衆議院 通商産業委員会 第14号

○田渕委員 議事進行に関して……。まことに重大な問題であります。少くともこれだけ真相へ入つて来ますと、大臣に出てもらわなければなりません。特に閣議決定などは、資源庁の炭政局長あるいは見返資金課長が起案をして出すのであります。そうしてその起案によつて閣議で決定されるのであります。おそらく公文書偽造というものはそこに来ておると思う。主管の局長が起案したものを閣議できめて、二千五百万円出たと思う。かような意味におきまして、これは考査特別委員会…

自由党1950/09/19

第8回 衆議院 考査特別委員会 第8号

○田渕委員 先ほど島田委員の御質問に対してお答えがあつたのでありますが、価格裁定委員会の原案のできました本年の四月二十七日から五月二十七日まで、大体できたものは五月六日でありますが、この間、きのう大西証人が価格査定は一億円にして欲しい、こう言つておられる。証人の方では一億一千万円とろう。そこでこの拂下げ価格といいますか、一括処分の価格というものは、大体公団側でつくつたと言つておりますが、さようでございますか。

自由党1950/09/19

第8回 衆議院 考査特別委員会 第8号

○田渕委員 そういたしますと、少くとも順序がかわつて来たのですが、先ほど証人のおつしやつた通り、宇部炭が三十五万トンとして、公団のあなたは配炭公団大阪支局長として、大体宇部炭を買い入れた額は幾らでありますか。それを伺いたいのです。大体プール計算でよろしいのです

自由党1950/09/19

第8回 衆議院 考査特別委員会 第8号

○田渕委員 大阪着ですか。それとも山元ですか。

自由党1950/09/19

第8回 衆議院 考査特別委員会 第8号

○田渕委員 証人は少くとも大阪配炭公団の支局長だ。配炭面の切符を切るのが大阪商工局で、配炭面の切符を切り、配給面を管掌しておる。ところが少くとも買入れ方面のことについて、およそ幾らで買入れて幾らで売るということを支局長は知らないはずはないのでありますから、およその計算でよろしいのでありますから……。

自由党1950/09/19

第8回 衆議院 考査特別委員会 第8号

○田渕委員 そういたしますと、支局長の言う買入れ当時はオン・レールで大体三千三百カロリー以上のものを二千円とすれば、この三十五万トンの宇部炭は七億円であります。この宇部炭だけを持つていても、七億円で買入れているものを、どうして四月二十八日の裁定委員会に証人が発言して、大体今島田委員が質問されました通り肯定されておりますが、結局七億円のものを一億一千円で買つてもらいたいと言つたか。あなたが配炭公団の支局長としてやつている間は、公団法によつ…