田村賢作
会議録に記録された「田村賢作」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 126 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 行政管理政務次官
- 直近の発言日
- 1971/05/21
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 文教委員会40 件・40%
- 決算委員会31 件・31%
- 予算委員会18 件・18%
- 予算委員会公聴会3 件・3%
- 災害対策特別委員会3 件・3%
- 農林水産委員会3 件・3%
※ 全 126 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第65回 参議院 文教委員会 第18号
○田村賢作君 委員長……(発言する者多く、聴取不能)。
第64回 参議院 文教委員会 第3号
○理事(田村賢作君) ただいまから文教委員会を開会いたします。 教育、文化及び学術に関する調査を議題といたします。 本件について質疑のある方は、順次御発言を願います。
第64回 参議院 文教委員会 第2号
○理事(田村賢作君) ただいまから文教委員会を再開いたします。 休憩前に引き続き、教育、文化及び学術に関する調査を議題といたします。 本件につきまして、質疑のある方は順次御発言を願います。
第64回 参議院 文教委員会 第2号
○理事(田村賢作君) けっこうです。
第64回 参議院 文教委員会 第2号
○理事(田村賢作君) ほかに御発言なければ、本件に対する本日の質疑はこの程度にとどめます。 本日はこれにて散会いたします。 午後二時三十四分散会
第63回 参議院 文教委員会 閉会後第4号
○理事(田村賢作君) ほかに御発言がなければ、本件についての本日の質疑はこの程度にとどめます。 本日はこれにて散会いたします。 午後四時三十八分散会
第63回 参議院 文教委員会 閉会後第3号
○理事(田村賢作君) ただいまから文教委員会を開会いたします。 議事に先立ちまして一言申し上げます。 本委員会委員吉江勝保君は去る九月十七日逝去いたされました、まことに哀悼痛惜にたえません。ここに委員諸君とともにつつしんで黙祷をささげ、哀悼の意を表しまして御冥福をお祈り申し上げたいと存じます。 どうぞ御起立願います。黙祷を願います。 〔総員起立、黙祷〕
第63回 参議院 文教委員会 閉会後第3号
○理事(田村賢作君) 黙祷を終わります。御着席願います。 —————————————
第63回 参議院 文教委員会 閉会後第3号
○理事(田村賢作君) 教育、文化及び学術に関する調査を議題といたします。 本件について質疑、質問のある方は、順次発言を願います。
第63回 参議院 文教委員会 閉会後第3号
○理事(田村賢作君) 速記をとめて。 〔速記中止〕
第63回 参議院 文教委員会 閉会後第3号
○理事(田村賢作君) 速記をつけて。
第63回 参議院 文教委員会 閉会後第3号
○理事(田村賢作君) 午前中の質疑はこの程度にとどめます。 午後二時二十分まで休憩いたします。 午後一時六分休憩 —————・————— 午後二時四十六分開会
第63回 参議院 文教委員会 閉会後第2号
○田村賢作君 杉原理事、大松委員及び私田村の三名は、去る六月十六日から二十日まで五日間にわたりまして、北海道における教育の実情、札幌オリンピック冬季大会の準備状況、文化財の管理状況について視察調査いたしましたので、その概要を日程の順序に従って御報告申し上げます。 まず第一に、千歳市における学校の防音施設の状況を見ました。申すまでもなく、千歳市には航空自衛隊第二航空団の千歳基地及び旅客機の千歳空港があり、飛行機による騒音の激しいところであ…
第63回 参議院 文教委員会 閉会後第2号
○理事(田村賢作君) 次に、九州班より御報告願います。永野鎮雄君。
第63回 参議院 文教委員会 閉会後第2号
○理事(田村賢作君) 以上で派遣委員からの報告の聴取は終わりました。 この際、おはかりをいたします。 ただいま御報告がありました北海道班から別に参考資料が提出されておりますが、これを本日の会議録の末尾に掲載することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第63回 参議院 文教委員会 閉会後第2号
○理事(田村賢作君) 御異議ないと認めます。さよう取りはからいます。 別に御発言がなければ、派遣委員の報告はこれをもって終了をいたします。
第63回 参議院 文教委員会 閉会後第2号
○理事(田村賢作君) 教育、文化及び学術に関する調査を議題といたします。 本件について質疑のある方は順次御発言を願います。
第63回 参議院 文教委員会 閉会後第2号
○理事(田村賢作君) 午前の質疑はこの程度にとどめ、午後一時二十分まで休憩いたします。 午後零時四十分休憩 ―――――・――――― 午後一時二十六分開会
第63回 参議院 文教委員会 第2号
○田村賢作君 去る二月三日から六日間にわたりまして、中村委員、川村委員、萩原委員と私、田村理事は茨城、福島及び栃木の三県におもむき、各県の教育行財政の現状並びに文化財の保存、保護の実情を調査してまいりました。 以下、その内容を簡単に御報告申し上げます。 私どもは各県の教育委員会との懇談及び現地視察におきまして、詳細な説明並びに要望を承ってまいりましたが、以下、主要な点について申し上げます。 なお、要望の詳細は資料として報告のあとに添付す…
第61回 参議院 文教委員会 第17号
○田村賢作君 関連。私は、新聞に報道されたという新しい構想でその大学を筑波につくるということが報道されたというから、文部省も今度は腰がすわったなという見方をしていたのですが、実は現地も私はこの間見たのですが、なぜ教育大学があんなりっぱな理想的な環境のところへ移ることに反対するのか、私にはちょっと理解ができない。にもかかわらず、それが解決できない。しかも反対をするというのが、過半数が反対するならこれも文部省が反対の意見をよく調整するという…