田中覚
会議録に記録された「田中覚」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 404 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 三重県議会議長
- 直近の発言日
- 1976/07/14
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 公害対策並びに環境保全特別委員会37 件・37%
- 法務委員会33 件・33%
- 郵政民営化に関する特別委員会16 件・16%
- 地方行政委員会商工委員会災害対策特別委員会公害対策並びに環境保全特別委員会連合審査会14 件・14%
※ 全 404 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第77回 衆議院 法務委員会 第15号
○田中(覚)委員長代理 本日は、これにて散会いたします。 午後四時二十六分散会
第77回 衆議院 法務委員会 第13号
○田中(覚)委員長代理 井上泉君。
第77回 衆議院 法務委員会 第13号
○田中(覚)委員長代理 吉田法晴君。
第77回 衆議院 法務委員会 第13号
○田中(覚)委員長代理 正森成二君。
第77回 衆議院 法務委員会 第13号
○田中(覚)委員長代理 諫山博君。
第77回 衆議院 法務委員会 第13号
○田中(覚)委員長代理 諫山博君の質問は終わりました。 次回は、来たる二十一日午前十時理事会、午前十時十分委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後六時八分散会
第77回 衆議院 公害対策並びに環境保全特別委員会 第12号
○田中(覚)委員 私は、自由民主党、日本社会党、日本共産党・革新共同、公明党及び民社党を代表して、本草案の趣旨を御説明申し上げます。 瀬戸内海環境保全臨時措置法は、本委員会の提案により制定され、昭和四十八年十一月二日から施行されております。 本法は、申し上げるまでもなく瀬戸内海の環境の保全上有効な施策の実施を推進するため、瀬戸内海の環境の保全に関する基本となるべき計画を策定すべきことを明示するとともに、当該計画が策定されるまでの間におけ…
第77回 衆議院 公害対策並びに環境保全特別委員会 第11号
○田中(覚)委員 私は、自由民主党、日本社会党、日本共産党・革新共同、公明党及び民社党を代表いたしまして、内閣提出の振動規制法案に対し、附帯決議を付すべしとの動議について御説明いたします。 まず、案文を朗読いたします。 振動規制法案に対する附帯決議(案) 政府は本法の施行にあたって、次の諸点につき適切な措置を講ずるべきである。 一 本法施行の際、すでに施行されている条例については、その地域の実情を尊重し、適切な運営指導を行うこと。 二 …
第77回 衆議院 公害対策並びに環境保全特別委員会 第5号
○田中(覚)委員 私は、自由民主党、日本社会党、日本共産党・革新共同、公明党及び民社党を代表いたしまして、内閣提出の公害健康被害補償法の一部を改正する法律案に対し附帯決議を付すべしとの動議について御説明いたします。 まず、案文を朗読いたします。 公害健康被害補償法の一部を改正する法律案に対する附帯決議(案) 政府は本法の施行にあたって、次の諸点につき適切な措置を講ずべきである。 一、昭和五十三年度以降における費用徴収方法については、汚染…
第77回 衆議院 公害対策並びに環境保全特別委員会 第4号
○田中(覚)委員長代理 岩垂寿喜男君。
第77回 衆議院 公害対策並びに環境保全特別委員会 第4号
○田中(覚)委員長代理 この際、暫時休憩いたします。 午後一時十一分休憩 ————◇————— 午後二時五十八分開議
第77回 衆議院 法務委員会 第2号
○田中(覚)委員 私は、ただいま提案説明のございました裁判所職員定員法の一部を改正する法律案につきまして、若干の御質問を申し上げたいと思います。 実は、私は、長い間県政に携わりておりまして、その間法務関係のお仕事とは、たとえば県庁の職員が汚職事件に問われるとか、あるいはまた逆に人権擁護だとか、あるいは保護観察だとか、そういう面で、県政の方から予算的にも協力をするといったような関係で、若干のかかわりはございましたけれども、県政と本来的なか…
第77回 衆議院 法務委員会 第2号
○田中(覚)委員 当初の法務省の必要定員というのは、一体どの程度であったのでございますか。
第77回 衆議院 法務委員会 第2号
○田中(覚)委員 要求の数字に対比いたしますと、新しく増加せられた定員ははなはだ僅少であるわけでありますが、これでやれるという確信がおありになるのか。 またさらに、この七名の増員につきまして、地方裁判所における特殊損害賠償事件の処理に三名、同じく地方裁判所における行政事件の処理に四名の増加、こういうことになっておりますが、この必要性の実情を少し詳細にお答えをいただきたいと思います。
第77回 衆議院 法務委員会 第2号
○田中(覚)委員 私ども、いままでよく地方におりまして聞きますことは、どうも裁判に時間がかかり過ぎるという批判がずいぶんあることを聞いておったのでありますが、いま法務省の方からいただきました資料を見ますと、高裁、地裁、簡裁等を通じまして、民事の場合でも、大体二年以内で平均審理期間が済んでおりますが、われわれがよく巷間耳にするところでは、民事なんかでは三年も四年もかかるのはざらにある、長いのは七年も八年もかかるというふうに実は聞いておるの…
第77回 衆議院 法務委員会 第2号
○田中(覚)委員 一般的には、先ほど申し上げましたように、最後の救済を裁判に持ち込む、持ち込まなければならないといったような、そういう国民感情が相当強くなっているというふうに理解をしておるわけでありますが、しかし、このいただいた資料を拝見いたしますと、四十七年から四十九年にかけての各級裁判所の民事、刑事の新受件数といいますか発生件数、これは傾向的に見ると、漸減の傾向を示しておりますね。これは一体どういうふうに解釈をしたらいいのでしょうか…
第77回 衆議院 法務委員会 第2号
○田中(覚)委員 最近の経済不況というようなことが、こういう発生件数に関係ございますか。あるいはまた逆に、裁判にかけてもとにかく時間が長くかかるから、まああきらめてしまえというような、そういう傾向はないのでしょうか。
第77回 衆議院 法務委員会 第2号
○田中(覚)委員 少し角度を変えまして、先ほどお話がございましたが、せっかく定員をふやしても、実際に充足ができなければ空定員に終わってしまうわけでございますが、この資料を拝見いたしますと、高裁、地裁、家裁、簡裁を通じまして五十年十二月一日現在で判事が八十六名、判事補が六名、簡裁判事が二十二名、計百十四名の欠員がございます。こういう欠員が発生をし、しかも過去数年のうちでこの欠員が一番多くなっているというふうに出ておりますが、こういう欠員が…
第77回 衆議院 法務委員会 第2号
○田中(覚)委員 年度当初に充足いたしましても、年度末にやめられる方が相当出るということは、結局原因は待遇の問題でしょうか、それともそのほかの事情が何か考えられるのか。また、これに対してどういう対処策を今後講じていこうというお考えであるのか、そういった点についてお伺いをしてみたいと思います。
第77回 衆議院 法務委員会 第2号
○田中(覚)委員 そういう定年でおやめになったり、あるいは個人的な事情でおやめになるのはよくわかるわけでありますが、私がお伺いしたいと思ったのは、何か構造的な原因あるいは制度的な欠陥というようなものはその間にないのかどうか、もしあれば、それに対する対策をやはり早急にお立ていただくことが必要ではないか、こういう観点から実はお尋ねをしておるわけでございます。いかがでしょう。