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無所属衆議院
総発言数
4,500
直近の所属会派
無所属
直近の役職
直近の発言日
1952/12/17

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 法務委員会59 件・59%
  • 予算委員会18 件・18%
  • 社会労働委員会12 件・12%
  • 議院運営委員会7 件・7%
  • 運輸委員会2 件・2%
  • 文教委員会2 件・2%

※ 全 4,500 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

4,500 20 を表示
日本社会党(左)1952/12/17

15衆議院 議院運営委員会 第15号

○田中(織)委員 そうなれば、私どもの方では修正案という形で本会議に全部承認の議案を出さなければならぬので、その手続をとつておるのですが……。

日本社会党(左)1952/12/17

15衆議院 議院運営委員会 第15号

○田中(織)委員 それは、修正案が出ておるはずであるということについて、たまたま石田一松君から、委員会における取扱いはこうであつた、それは修正案というよりも、むしろ原案支持という立場だし、当然出ておる案件なので、与党の方がむしろ修正で、われわれが原案支持という場合は、原案が生きて来る。こういう委員会の取扱いだという議論で進んで来たわけです。その点が不明確です。今、事務総長が言われるように、一部承認が否決になれば、何ら案件がなくなるのだと…

日本社会党(左)1952/12/17

15衆議院 議院運営委員会 第15号

○田中(織)委員 昨日の労農党の討論の問題は、私委員会に出ておりませんので経過がわからないのですが、無所属倶楽部の福田君の討論について、これは無所属倶楽部の内部の問題でありますけれども、賛否がわかれておる場合に、賛成討論を無所属倶楽部がやられた。こういうことで、従来の取扱いからいえば、予算案等の重要な問題については特別な例外をとつて来ておるわけです。それで、昨日労農党から出ておる館君の方から、従来の取扱いと別個な形においてなされるように…

日本社会党(左)1952/12/17

15衆議院 議院運営委員会 第15号

○田中(織)委員 私の方も保留しておきます。

日本社会党(左)1952/12/11

15衆議院 議院運営委員会 第12号

○田中(織)委員 委員長と事務総長に一任します。

日本社会党(左)1952/12/09

15衆議院 議院運営委員会 第11号

○田中(織)委員 私の方も決議案の提案者に入つておるわけでありますが、法務委員会を中心として各派の協議がまとめられたようであります。討論者の問題などは、主管の法務委員会の方でどういう話合いになつておるか、その間の事情を詳しく聞いておきたい。

日本社会党(左)1952/12/09

15衆議院 議院運営委員会 第11号

○田中(織)委員 きよう上程することにきまつたのですから、私の方もその点異議ないわけでありますが、趣旨弁明を自由党がやられ、賛成討論は各派で一本にするということの話合いがあつたのかどうか、あるとすれば話合いに基いてやるし、そこまでの話合いがなければ、やる、やらぬは相談してみなければわかりませんけれども、賛成討論の方は、私どもは、ここでは保留しておきたいと思う。その意味でお伺いしたのです。

日本社会党(左)1952/12/09

15衆議院 議院運営委員会 第11号

○田中(織)委員 これは慣例によつて、次会まで延期願います。

日本社会党(左)1952/12/09

15衆議院 議院運営委員会 第11号

○田中(織)委員 私の方からも小委員に参加しておるわけでありますが、規則の改正案について二、三修正の意見があります。それは、用語の問題でありますけれども、第五条に「取締上」ということになつておる。取締要領というのも、みな使つておることですが、規則で取締りという言葉は、どうも適切でないと思う。秩序保持上とかいうような用語に改めてはどうか、これは六条、七条にもあります。

日本社会党(左)1952/12/09

15衆議院 議院運営委員会 第11号

○田中(織)委員 私の方もありません。

日本社会党(左)1952/12/09

15衆議院 議院運営委員会 第11号

○田中(織)委員 きよう緊急質問を……。私の方の猪俣君から新たに出ておる問題を、きようぜひやらしていただきたい。

日本社会党(左)1952/12/09

15衆議院 議院運営委員会 第11号

○田中(織)委員 緊急性を椎熊さんも認められておるようです。

日本社会党(左)1952/12/09

15衆議院 議院運営委員会 第11号

○田中(織)委員 この問題は、影響するところきわめて大きな問題でありますから、特に本会議において取上げていただきたい。

日本社会党(左)1952/12/09

15衆議院 議院運営委員会 第11号

○田中(織)委員 私の方の猪俣君が、昨日の委員会で取上げておることは承知しております。ところが、委員会の取扱いの段階から見て、本会議において、この問題についての政府の明確なる方針をぜひただしたいという、本人からの非常に強い希望がありますので……。

日本社会党(左)1952/12/08

15衆議院 通商産業委員会 第7号

○田中(織)委員 私は主として炭鉱ストの問題についてお伺いしたいのでありますが、ただいまわが党の永井君の質問に対する大臣の答弁に関連して一点先に伺いたいのは、たとえば中小企業への金融の問題につきましても、金融機関の貸出率が昭和二十五年の七月より現在は七%減つている。従つて金融機関の方へ少くともその七%、二十五年の七月並に引上げろという要求をしたいという大臣の答弁でありましたが、なかなか金融機関が七%中小企業への金融を減らしたということに…

日本社会党(左)1952/12/08

15衆議院 通商産業委員会 第7号

○田中(織)委員 これはきわめて緊迫した問題でありまするのでこの際伺つておきたいのでありますが、六日の本会議における野党代表である伊藤卯四郎君の石炭及び電産の争議に対する緊急質問に対しまして、特に炭鉱争議の問題について、通産大臣は中労委の会長が相当の確信のもとに解決に努力をしているので、それを期待しているという旨の答弁をされたのでありますが、私のお伺いしたい第一点は、相当の確信というのは一体具体的な何を意味するか、これは中山中労委会長が…

日本社会党(左)1952/12/08

15衆議院 通商産業委員会 第7号

○田中(織)委員 これはしかしきよう中労委会長の調停が不調になつたということで、再び炭鉱争議が長期化する。これが各産業に及ぼす影響はきわめて重大な問題でございますから、私はこの問題について率直にお答えしていただきたいと思います。

日本社会党(左)1952/12/08

15衆議院 通商産業委員会 第7号

○田中(織)委員 ぼくの質問は……。

日本社会党(左)1952/12/08

15衆議院 通商産業委員会 第7号

○田中(織)委員 今の長谷川委員からの質問に対する繊維局長の答弁、非常に不満です。それは取引所そのものの所管は農林省かもしれないけれども、これがひいては福井その他機業地に全国的に、ことに絹織物関係に原料関係で響いて来ることは、これは当然です。従つてこの横浜の生糸取引所がどういうふうに運営されているかということについては、通産省の繊維局長としてもう少し勉強しなければならぬと思う。この答弁きわめて私は不満です。

日本社会党(左)1952/12/08

15衆議院 通商産業委員会 第7号

○田中(織)委員 私は生糸の問題で、たまたま関連して質問を始めたのでありますけれども、先ほどからの繊維局長の御答弁を伺つておりましても、繊維産業が年末に非常に詰まつて、大暴落を来して、繊維業者が越年のために国会にも、この委員会に対しても、大挙陳情しなければならぬというような事態になつたことは、これはもう当然予見されたことなのです。従つて先ほどからの御答弁なり御説明を伺つておりますると、そういうことの見通しの上に立つた対策が通産省として—…