田中織之進
会議録に記録された「田中織之進」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 4,500 件
- 直近の所属会派
- 無所属
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1954/02/13
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛21 件
- 社会保障・年金11 件
- 労働・賃金4 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 法務委員会59 件・59%
- 予算委員会18 件・18%
- 社会労働委員会12 件・12%
- 議院運営委員会7 件・7%
- 運輸委員会2 件・2%
- 文教委員会2 件・2%
※ 全 4,500 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第19回 衆議院 郵政委員会 第7号
○田中委員長 先ほど吉田委員から委員長に要請のありました簡易保険年金に関する各般の資料、特に先ほど吉田委員の質疑に対して白根局長から答弁せられましたように、二十三年に始まつて、去年満期の保険等が二十九年度で相当の収入減も予想されるというような関係と、ただいま吉田委員から、特に各委員のこれは一致した意見でありますけれども、保険契約高の引上げについての要望もあるので、その点について業務運営上そういう状況にあることを裏づけできるような関係の資…
第19回 衆議院 郵政委員会 第7号
○田中委員長 特に民保の関係につきましては、本日銀行局長ないし保険課長を本委員会に御出席願うように連絡いたしたのであります。局長、課長ともにやむを得ぬ事情で出られないということでありますから、先ほど吉田委員の要請もありましたので、次回の委員会は来週火曜日にしまして、本日からあらかじめ連絡いたしておいて、大蔵大臣、銀行局長等も本委員会に御出席を願うことにいたします。各派の委員諸君も努めて火曜日の委員会には、午後一時から開会いたしますから、…
第19回 衆議院 郵政委員会 第6号
○田中委員長 これより郵政委員会を開会いたします。 前会に引続き、郵政行政一般について質疑を続行いたします。 この際委員長より二、三点伺いたいと思いますが、前回の委員会で、大臣及び前の人事部長より、公労法非適用職員の待遇是正問題について、いわゆる五現業同一歩調で本国会に立法的な処置を講ずるような準備が進められておるというお話で、ございましたが、その立法の方向については、公労法の特例法としてお取扱いになるのか、また郵政の公労法非適用職員の…
第19回 衆議院 郵政委員会 第6号
○田中委員長 特定局長等は当然非適用の中に現在は入つておるわけでありますが、今度の……。
第19回 衆議院 郵政委員会 第6号
○田中委員長 次に先般いただいた、また御説明伺つた二十九年度の予算に関連いたしまして、これは従業員のみならず一般からも要請されておる郵便局舎の改築関係の予算につきまして、昨年度にわれわれ国政調査の関係から、郵政当局にこの点については三年ないし五年の長期計画のもとに計画の立案を求めて、大体三年計画で初年度は四十五億程度のものをかけて、局舎の復旧及び改築等について処置するような御方針を伺つておつたのでありますが、本年度の予算にはこれが著しく…
第19回 衆議院 郵政委員会 第6号
○田中委員長 重ねてこの点について伺いますが、二十五億五百余万円は借入金いわゆる他会計からの繰入れである。これはどういう内容になりましようか。
第19回 衆議院 郵政委員会 第6号
○田中委員長 さらに伺いますが、他会計からの繰入れ四億九千八百万円あるのでありますが、この中の貯金関係はどうなつておりますか。
第19回 衆議院 郵政委員会 第6号
○田中委員長 その点については普通局及び特定局等の中で、貯金関係で利用している事実は、これは否定するわけには行かないと思います。その意味で貯金関係の工事はことしはやらないどいたしましても、一般の局舎の建設関係は、貯金特別会計も応分の負担をするのが当然じやないかと思いますが、何かそのほかに貯金会計から繰入れられない事情があるのじやありませんか。
第19回 衆議院 郵政委員会 第6号
○田中委員長 この点について大臣がおられるならば、大臣から伺いたいのでありますが、資金運用部からの借入金が五億円ございますが、従来の例から見ましても、資金運用部の原資というものは、郵便局の窓口を通じて受入れられるものなのです。その点から見て従来からも、たとえば簡易保険の関係であるとか、あるいは貯金の関係であるとかいうような関係から、郵便局の窓口を通じて集まつて来る資金が、その資金を吸収する窓口の建設等に十分利用されておらないという点は、…
第19回 衆議院 郵政委員会 第6号
○田中委員長 さらに伺いますが、二十八年度のうちで、三月末に二十九年度へ繰越しになるであろうこの局舎建設関係の経費は、どの程度見込まれるのですか。
第19回 衆議院 郵政委員会 第6号
○田中委員長 それにいたしましても、先ほどの主計課長の説明のように、継続事業等のためにほとんど新規の建設ということは不可能になるということでありますが、大体局舎の建設関係としては、二十九年度に手をつけられるものは全体で何件ぐらいになりましようか。
第19回 衆議院 郵政委員会 第6号
○田中委員長 この点については、本委員会が昨年度より引続き郵政当局に要請しておつた問題でございますので、予算審議との関連もありますけれども、なお他の委員諸君からも質疑があろうかと思いますので、委員長としてはこの程度で本日はとめますけれども、先ほど申し上げた資金運用部の資金の活用等によつて、不良局舎等が相当数に上つておるのでありますから、それの改築等の推進について、当局としても具体的な計画をひとつ立てられるように、昨年本委員会に提示された…
第19回 衆議院 郵政委員会 第6号
○田中委員長 この点についての法律案の提出の時期は、大体いつ、ころになるのですか。
第19回 衆議院 郵政委員会 第6号
○田中委員長 それでは本日はこの程度にいたしまして、次回の委員会は迫つて公報をもつてお知らせいたします。 本日はこれにて散会いたします。 午前十一時二十九分散会
第19回 衆議院 郵政委員会 第5号
○田中委員長 これより郵政委員会を開会いたします。 前会郵政大臣より所管事項の説明を聴取いたしましたが、本日はこれについて質疑を行いたいと思います。吉田賢一君。
第19回 衆議院 郵政委員会 第5号
○田中委員長 その点について一点だけ委員長から伺つておきたいのですが、新規の増員になる三千五百十二名、これの先ほど言われた郵便、貯金、保険、電通、それからその他の部門の内訳が明確になれば、ある程度片島委員なり、吉田委員から質疑されている具体的な各局別の数字が出て出るのじやないか。特に新規増員は、業務日量の増加と断続勤務の関係の基準法関係の増員というように伺つておりますので、その関係から、特に業務量の増加の面で見れば郵便、貯金、保険、電気…
第19回 衆議院 郵政委員会 第5号
○田中委員長 なお質疑もあるようでございますから、引続いて来週もまた委員会を開くことにし、次回の委員会は公報をもつてお知らせすることにいたしまして、本日はこれにて散会いたします。 午後零時二十二分散会
第19回 衆議院 郵政委員会 第4号
○田中委員長 これより郵政委員会を開会いたします。 去る十月二十八日理事濱地文平君、一月二十六日理事片島港君がいずれも委員を辞任されましたので、理事が二名欠員となつておりますが、その補欠選任は先例により委員長に御一任願いたいと思いますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第19回 衆議院 郵政委員会 第4号
○田中委員長 御異議なしと認めまして小林絹治君及び山花秀雄君を理事に指名いたします。 —————————————
第19回 衆議院 郵政委員会 第4号
○田中委員長 これより郵政行政の近況につきまして、当局より説明を聴取いたします。塚田郵政大臣。