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無所属衆議院
総発言数
4,500
直近の所属会派
無所属
直近の役職
直近の発言日
1953/12/11

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 法務委員会59 件・59%
  • 予算委員会18 件・18%
  • 社会労働委員会12 件・12%
  • 議院運営委員会7 件・7%
  • 運輸委員会2 件・2%
  • 文教委員会2 件・2%

※ 全 4,500 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

4,500 20 を表示
日本社会党(左)1953/12/11

19衆議院 郵政委員会 第2号

○田中委員長 委員長からちよつと労働省側に申し上げますが、先ほどからの質疑応答の関係から見て、私は公労法の問題について解釈上きわめて重大な問題が提起されていると思う。一つは裁定を単なる団体交渉による協定というふうに、同じように扱われているきらいがある。それから今度の労働省の裁定に関する政府の一致した解釈について、予算編成権に対する拘束という問題が出て参りましたけれども、やはり問題は、公労法の制定そのものから来る予算編成権の拘束というもの…

日本社会党(左)1953/12/11

19衆議院 郵政委員会 第2号

○田中委員長 そういう意味で昨日の何がありましたから、継続することにいたします。

日本社会党(左)1953/12/11

19衆議院 郵政委員会 第2号

○田中委員長 ただいま吉田委員から要望のありました資料の点については、委員長において関係当局と打合せて善処いたしたいと思います。 それでは本日はこの程度で散会いたしたいと思います。 午後零時五十八分散会

日本社会党(左)1953/12/10

19衆議院 郵政委員会 第1号

○田中委員長 これより郵政委員会を開会いたします。 この際お諮りいたすことがございます。今国会には御承知のように二十九年度予算案及び関係法律案が提出せられる予定でございますが、その間本委員会の活動を活発に行うとともに、遅滞なく運営いたすため、国政調査の承認を要求いたしたいと思いますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党(左)1953/12/10

19衆議院 郵政委員会 第1号

○田中委員長 御異議なしと認めます。それでは衆議院規則第九十四条によりまして、国政調査承認要求書を議長に提出いたさねばなりません。要求書の内容につきましては、前例によつて委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党(左)1953/12/10

19衆議院 郵政委員会 第1号

○田中委員長 御異議なしと認めます。よつてそのように決しました。 —————————————

日本社会党(左)1953/12/10

19衆議院 郵政委員会 第1号

○田中委員長 次にお諮りいたしますが、理事大上司君が去る七月二日委員を辞任されましたので、理事が都合により今日まで欠員になつておりますが、その補欠選任は先例により委員長に御一任願いたいと思いますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党(左)1953/12/10

19衆議院 郵政委員会 第1号

○田中委員長 御異議なしと認めまして、大上司君を理事に指名いたします。 本日はこの程度にとどめまして、明日午前十時より委員会を開会いたします。先ほどの懇談の間に御協議願いましたように、郵政行政当面の諸問題について関係当局より説明を聴取いたします。休会中の審査の参考にするために、明日は特に委員会を開きたいと思いますから、ぜひ御出席願いたいと思います。 本日はこれにて散会いたします。 午後零時八分散会

日本社会党(左)委員長1953/12/07

18衆議院 郵政委員会 第5号

○田中委員長 これより郵政委員会を開会します。 郵政行政に関する件及び郵政従業員の待遇問題等について、前会に引続き調査を進めたいと思います。 今大臣は参議院の予算委員会に出席しておりますので、こちらへおいで願うように連絡をいたしておりますが、八藤人事部長及び佐方経理局主計課長がお見えでございますが、御質疑がございますか。

日本社会党(左)委員長1953/12/07

18衆議院 郵政委員会 第5号

○田中委員長 この際ちよつと委員長からもお伺いをいたしますが、先ほど昨夜の団交が妥結に至らなかつた点は、政府が〇・二五は何とかして確保しようというのに対して、組合側がさらにそれにプラス・アルフアが出るという労働委員会の決議の趣旨を考慮しないということでは、省側の誠意がないということでその後団交の継続に至らなかつた、こういうように人事部長は述べられたのであります。さらに人事部長はこれは国会の意思決定であるから、われわれ事務当局の独善的な解…

日本社会党(左)委員長1953/12/07

18衆議院 郵政委員会 第5号

○田中委員長 船越委員の議事進行に関する発言は、十分考慮して運営いたします。 人事部長、その点について御答弁がございますか。

日本社会党(左)委員長1953/12/07

18衆議院 郵政委員会 第5号

○田中委員長 ただいま船越委員からの議事進行に関する発言もございますので、本委員会は休憩して続行したいと思いますが、もう一点委員長から申し上げておきます。団交が現在中絶しておる。従つて予想される七、八、九の第四波の熾烈なる闘争が展開されるということになりますると、今月の一日、二日、三日に引起されたような事態が起るのであります。従つて私は、少くとも国会の労働委員会の決議を通じて、国会の意思というものか明白になつておる以上、事態のすみやかな…

日本社会党(左)委員長1953/12/05

18衆議院 郵政委員会 第4号

○田中委員長 これより会議を開きます。 郵政行政に関する件及び郵政従業員の待遇問題等に関する件について、前会に引続き調査を進めたいと思います。吉田賢一君。

日本社会党(左)委員長1953/12/05

18衆議院 郵政委員会 第4号

○田中委員長 それではただいま吉田委員から要望のありました点で、大臣も緒方副総理と連絡をとつた上でという御意向のようでありますから、午後一時半まで本委員会を休憩することにいたします。 午後零時十一分休憩 ————————————— 午後三時十七分開議

日本社会党(左)委員長1953/12/05

18衆議院 郵政委員会 第4号

○田中委員長 休憩前に引続き会議を開きます。 質疑を許します。吉田賢一君。

日本社会党(左)委員長1953/12/05

18衆議院 郵政委員会 第4号

○田中委員長 この際委員長からも伺いますが、赤松労働委員長は同じ党である関係から、今朝来昨夜の話合いの内容についても、われわれ実は伺つおるわけであります。それで労働委員長の話されるところによりますると、労働大臣との話合い——これは賛否いずれを問わず、議決の促進についての話合いの過程にこうした問題が提起されて来た。そこでただいま大臣の御説明があつたように、二の項目の問題については労働大臣は、なお企業努力による源泉確保云々という点を「そのた…

日本社会党(左)委員長1953/12/05

18衆議院 郵政委員会 第4号

○田中委員長 井手以誠君。

日本社会党(左)委員長1953/12/05

18衆議院 郵政委員会 第4号

○田中委員長 なお委員長から大臣に要望しておきますが、ただいまの吉田委員の質問に対する御答弁の中での大蔵大臣の御所見でありますが、これは政府としても各企業別の団交によつて、さらに弾力条項の発動によつて、業績賞与等出せるだけのものは出すというような線で、閣僚懇談会の方もその方針はとられておりますが、事態の成行き、特に七日、八日、九日を予想される第四波の実力行使というようなものを未然に防ぎたいという御態度はよくわかるのですが、その場合に、結…

日本社会党(左)委員長1953/12/05

18衆議院 郵政委員会 第4号

○田中委員長 本日はこの程度にとどめまして、次回の委員会は明日日曜日でもありますので、月曜日に開会いたしたいと思います。なお時間等は、短期の国会で委員会が非常に輻輳しておりますので、公報でお知らせいたしましす。 本日はこれにて散会いたします。 午後三時三十二分散会

日本社会党(左)委員長1953/12/04

18衆議院 郵政委員会 第3号

○田中委員長 これより郵政委員会を開会いたします。 郵政行政に関する件及び郵政従業員の待遇問題等に関する件について、前会に引続き調査を進めます。井手以誠君。