田中織之進
会議録に記録された「田中織之進」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 4,500 件
- 直近の所属会派
- 無所属
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1954/02/04
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛21 件
- 社会保障・年金11 件
- 労働・賃金4 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 法務委員会59 件・59%
- 予算委員会18 件・18%
- 社会労働委員会12 件・12%
- 議院運営委員会7 件・7%
- 運輸委員会2 件・2%
- 文教委員会2 件・2%
※ 全 4,500 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第19回 衆議院 郵政委員会 第4号
○田中委員長 ただいまの郵政大臣の説明に対する質疑は次の委員会から行いたいと思いますが、この際委員長より一点だけ大臣に伺つておきたい問題があります。ただいまの御説明の中にも、郵便貯金及び簡易保険両事業に関連して、財政資金の充実をはかりたいという意図を表明せられておるのであります。さらに説明の後段にありました簡易保険積立金の運用の現況から見ましても、特に簡易保険関係の資金を充実することが非常に要請されておると思うのです。この点につきまして…
第19回 衆議院 郵政委員会 第4号
○田中委員長 その点についての各委員からの質疑もあろうと思いますから、それは先ほど申し上げましたように次の委員会からにいたしまして、本日はこの程度で散会いたします。次回の委員会は公報をもつてお知らせいたします。 午後二時十六分散会
第19回 衆議院 郵政委員会 第3号
○田中委員長 これより郵政委員会を開会いたします。 郵政省関係の機構改革問題に関し、調査を進めたいと思います。郵政大臣は行政管理庁長官を兼ねておられますので、郵政省関係の機構改革案について、一応政府の案もできたように伺いますので、塚田行政管理庁長官より御説明を伺つた後、若干の質疑を行いたいと思います。塚田行政管理庁長官。
第19回 衆議院 郵政委員会 第3号
○田中委員長 ただいまの大臣の御説明に対して、御質疑はございませんか。
第19回 衆議院 郵政委員会 第3号
○田中委員長 その点について伺いますが、そういたしますと、現在地方の郵政局の中にある建築部、資材部ですが、それもあるいは地方局の経理部なり、あるいは建築関係はどこの部にくつけるのか、地方の方も整理するお考えですか。地方の郵政局に資材部あるいは建築部というものがございますから、本省の例にならつた形で、支部の課に下げて存続することになるのですか。
第19回 衆議院 郵政委員会 第3号
○田中委員長 大臣はほかの委員会の関係もありますから、一括して三点ほど伺います。 行政管理庁が今御説明になつた案を立案せられるにあたつて、人員整理の点は大体どの程度を見込んでいるのか、その点が一点。 それから臨時行政機構改革本部ですかの案が今できており、当然与党との間の調整を今やつておられるだろうと思いますが、大体政府案としてまとまつて国会に提案になる時期は、一体いつごろを見通されているかという点が第二点。 それからこれは第一点の人員整…
第19回 衆議院 郵政委員会 第3号
○田中委員長 郵政省の機構改革の問題については、特に企業の特殊性から、特定局等は国民全般から存置の希望が山積しておるような状況にありますので、そういう点を考慮に入れた上で、行政管理庁と郵政省の個別折衝のときには、特に郵政大臣の立場においてひとつ案を立てるよう願いたい、かように存じます。ほかの委員会の都合もあるようでありますから、本日はこの程度にとどめます。 次会は公報をもつてお知らせすることとし、本日はこれにて散会いたします。 午前十一…
第19回 衆議院 郵政委員会 第2号
○田中委員長 これより郵政委員会を開会いたします。 郵政行政の近況について政府当局より大体の説明を聴取してから、質疑を許したいと思いますが、去る第十八回国会において郵政大臣より郵政行政の近況について説明を聴取してから、いまだ十日くらいしか経過しておりませんので、本日はその後の郵政行政の近況について説明を伺つて、その後に質疑を行いたいと思います。政府側におきましては、特に二十九年度の予算案及びこれに関連した二十九年度中における郵政行政の重…
第19回 衆議院 郵政委員会 第2号
○田中委員長 なおただいまお見えの各局長は、小野貯金局長・白根保険局長、中村経理局長、八藤人事部長、佐方経理局主計課長、中山建築部長の、各局部長が見えておるわけでありますが、各局部長から所管のことについて、特に今国会で問題になるようなことについて、簡潔に御報告願つてから、委員諸君の質疑に入りたいと思います。 まず貯金局の関係から、小野貯金局長。
第19回 衆議院 郵政委員会 第2号
○田中委員長 次に白根保険局長。なお御説明願うときに、行政機構改革の問題に関連した問題もあれば、つけ加えていただきたいと思います。
第19回 衆議院 郵政委員会 第2号
○田中委員長 伝えられる機構改革の問題については、保険局は関係ございませんか。
第19回 衆議院 郵政委員会 第2号
○田中委員長 それでは次に中山建築部長。
第19回 衆議院 郵政委員会 第2号
○田中委員長 次に八藤人事部長。
第19回 衆議院 郵政委員会 第2号
○田中委員長 次中村経理局長。
第19回 衆議院 郵政委員会 第2号
○田中委員長 以上で各局部長からの概括的な御説明を伺つたわけであります。この際この説明に対して若干の質疑を行つていただきたいと思います。吉田賢一君。
第19回 衆議院 郵政委員会 第2号
○田中委員長 なおその点について、ただいま人事部長の方でも次官会議等で問題になつておるというお話ですけれども、われわれの聞いておるところでは、本日の次官会議で何らかの具体的な結論が出るように聞いておるのでありますが、支給をするとすれば十五日ももう間近に迫つておることと思いますので、たとえばこれは超勤の繰上げ支給という形で行うのか。あるいは、これは郵政省の方は管理職手当になつておるようでありますが、特別調整額の一−三月分の繰上げ支給という…
第19回 衆議院 郵政委員会 第2号
○田中委員長 重ねてお伺いいたしますが、一般公務員に対する年末手当の支給時期が今月の十五日になつている。その関係で、端的に言えば、今明日中に結論を出していただかないと、超勤等の関係もあろうと思うのでありますが、政務次官、その点についての見通しをお伺いするわけには行きませんか。
第19回 衆議院 郵政委員会 第2号
○田中委員長 この際監察局長が見えておりますので、先ほどの各局長の御説明と同様に、主管事項について御説明を伺いたいと考えます。なお、先ほどから委員の質疑にもありましたように、伝えられる機構改革で監察行政の国全体の一元化の問題がございますので、この点についての行政機構改革との関連性について触れていただければ幸いであります。
第19回 衆議院 郵政委員会 第2号
○田中委員長 吉田君、今労働省の労政局長はちよつと所用で出られないのですが、法規課長が見えでおるのですが……。
第19回 衆議院 郵政委員会 第2号
○田中委員長 ちよつと委員長からその点について申し上げるのですが、先般国会に提出された裁定書の裁定の中で、仲裁委員会が使つておる資金という用語、従つて原資の点では、各特別会計とも、八つの裁定の各企業体においても、郵政はその原資の確保のために一部特殊郵便物の料金値上げ、それから国鉄は鉄道運賃の値上げの点が含まれておりますけれども、いずれも原資は可能だという趣旨の裁定が下されておると思うのです。従つてその点は、吉田委員が最社に質疑されたよう…