田中織之進
会議録に記録された「田中織之進」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 4,500 件
- 直近の所属会派
- 無所属
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1953/12/03
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛21 件
- 社会保障・年金11 件
- 労働・賃金4 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 法務委員会59 件・59%
- 予算委員会18 件・18%
- 社会労働委員会12 件・12%
- 議院運営委員会7 件・7%
- 運輸委員会2 件・2%
- 文教委員会2 件・2%
※ 全 4,500 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第18回 衆議院 郵政委員会 第2号
○田中委員長 古田賢一君。
第18回 衆議院 郵政委員会 第2号
○田中委員長 それでは本日はこの程度にとどめまして、会期も非常に短かいことであり、爾余の問題もございますので、明日午前十時より会議を開きます。 本日はこれにて散会いたします。 午後三時八分散会
第18回 衆議院 郵政委員会 第1号
○田中委員長 これより郵政委員会を開会いたします。 この際お諮りいたします。本委員会の活動を一層活発ならしめるとともに、遅滞なく運営いたすために、国政調査の承認を要求いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なしと」呼ぶ者あり〕
第18回 衆議院 郵政委員会 第1号
○田中委員長 御異議なしと認めます。それでは衆議院規則第九十四条によりまして、国政調査承認の要求書を議長に提出いたさねばなりません。要求書の内容につきましては委員長に御一任願いたいと思いますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第18回 衆議院 郵政委員会 第1号
○田中委員長 御異議なしと認めます。よつてそのように決定いたしました。 —————————————
第18回 衆議院 郵政委員会 第1号
○田中委員長 それではただいまより郵政行政の近況について、当局より説明を聴取いたします。塚田郵政大臣。
第18回 衆議院 郵政委員会 第1号
○田中委員長 これより質疑を許します。
第18回 衆議院 郵政委員会 第1号
○田中委員長 それでは八藤人事部長が見えましたので、先ほどの片島委員の質問のお答えを願いたいと思います。
第18回 衆議院 郵政委員会 第1号
○田中委員長 この際委員長からも申し上げます。私先般断続勤務の問題で、各郵便局等について人員配置等の実情も調査いたしました。平常の場合におきましても相当定員に不足を児受けられるような状態であります。従いまして休暇の点は、成規の手続をとつておるといたしましても、平常の場合ですら休暇も十分とれないような定員のもとに、平信時よりも相当多い休暇が与えられるということになりますれば、勢いあとの人が労働過重になるということが考えられます。従つて今度…
第18回 衆議院 郵政委員会 第1号
○田中委員長 なおこの際委員長から一点だけお伺いをしておきます。仲裁裁定の案件そのものは労働委員会に付託されておるのでありますが、先般本委員会としても連合審査をいたしたのでありますが、われわれが連合審査をいたしました当時の案件は、御承知のように予算上、資金上不可能だということで、その意味でいわば裁定が実施できないといこうことについての国会の承認を求めるような形で、裁定が提出されておるのであります。一昨日第二補正予算が提出されましたことに…
第18回 衆議院 郵政委員会 第1号
○田中委員長 それは国会の方には提出の手続はまだとつていない、準備中ということですね。
第18回 衆議院 郵政委員会 第1号
○田中委員長 ちよつと主計課長に伺いますが、弾力条項に基いて各企業体から支出する特別給与の問題は、いわゆる給与総額の外に出ても、大蔵大臣の承認さえあれば、支出は可能にはなつているのでございましようか。その点いかがですか。
第18回 衆議院 郵政委員会 第1号
○田中委員長 本日はこの程度にとどめまして、明日午前十時より開会いたしますが、今会期は御承知のように通常国会との関係で、非常に短かいのであります。しかもただいま審査を進めておりまする問題は、非常に解決を急がれておる問題でありますので、明日からの委員会には、関係政府委員は努めて出ていただきたい。なお本日郵便事業の業種別の原価表を資料として提出されておるのでございますが、これも裁定実施に関連する郵便料金の引上げ問題との関連で、本委員会として…
第17回 衆議院 労働委員会人事委員会運輸委員会郵政委員会電気通信委員会連合審査会公聴会 第1号
○田中(織)委員 今井さんに二、三点伺いたいのでありますが、公労法十六条の現行の法文上から見ると、どうも裁定そのものを議会にかけるというような形である、こういうのは非常に不都合であるという御見解でありますが、政府はそういうような解釈のもとに、今回もこれをいわゆる予算上資金上不可能だという理由で国会に、いわば不承認の議決を求めるような形で出して来ておるのであります。その後事情が変化いたしまして二十一日の閣議で、一月一日から実施するというこ…
第17回 衆議院 労働委員会人事委員会運輸委員会郵政委員会電気通信委員会連合審査会公聴会 第1号
○田中(織)委員 その点についてなお伺いたい点があるのでありますが、なお別の機会もあろうかと思いますから、この程度にします。次に伺いますが、たまたま八つの裁定が先国会に同時に国会の議決を求めるような形で下つた関係から、政府は画一的な取扱いをするということになつておるようであります。これは今井さんのおつしやるように、私も画一的に正しく取扱うならいいが、仲裁裁定に、いわゆる数字的なものを加味した形の取扱いは不適当であるばかりでなく、むしろ公…
第17回 衆議院 労働委員会人事委員会運輸委員会郵政委員会電気通信委員会連合審査会公聴会 第1号
○田中(織)委員 最後にお伺いしたいのは、政府が一月一日から実施するのには、前提を設けたようであります。それは、もちろん一月からになるか四月からになるかという点の問題はありますが、消費米価の大幅な値上げ、それから首切り、行政整理、さらに裁定の中に国鉄及び郵政関係について、場合によれば、その財源としてのいわゆる不適正な運賃の是正の意味における運賃値上げ、郵便料金の値上げということが指示されておる点に名をかりましての鉄道運賃及び郵便料金——…
第17回 衆議院 郵政委員会 第7号
○田中委員長 これより郵政委員会を開会いたします。 郵政従業員の待遇問題等に関する件について調査を進めたいと思います。 まず派遣委員より報告を聴取いたしましてから、郵政従業員の待遇問題等に関する件について検討をいたしたいと思います。 これより派遣委員より御報告を聴取いたします。片島港君。
第17回 衆議院 郵政委員会 第7号
○田中委員長 それでは特定郵便局における電信電話従業員の断続勤務に関する派遣委員、田中委員長、大高、浜地両理事、山戸専門員の第一班について、私より御報告を申し上げたいと存じます。第一班は去る十三日より一週間、名古屋管内へ出張し、斎藤郵政局長等の案内を受けまして、同管内の愛知県羽黒、猪高、三重県伊勢上野、一身田、紀伊長島、引水、船津、神志山の各特定郵便局へおもむき、調査いたしました結果につき御報告いたします。第一、紀伊長島郵便局においては…
第17回 衆議院 郵政委員会 第7号
○田中委員長 なお、もう一班からの報告がございますが、あとまわしにいたしまして、郵政従業員の待遇問題等に関する件について、特に先国会に国会の議決を求めて参りました郵政従業員に対します仲裁裁定につきましては、閉会中も継続調査になつておりまして、昨日、本日と労働委員会との連合審査も行われることになつておるわけでありますが、本委員会におきましても、政府においてこれが実施についての成案を得たようでございますので、この件についての調査を進めたいと…
第17回 衆議院 郵政委員会 第7号
○田中委員長 昨日の労働委員会との連合審査会において、正示大蔵省主計局次長より、第二臨時国会に提出する補正予算において、仲裁裁定を明年の一月一日より実施することについての基本方針が、閣議決定を見ておるという旨の答弁があつたのであります。その点はただいまの人事部長の御答弁においては、多少明確ではないのでありますが、一月一日から実施のための予算的な措置が可能であるということで、予算を補正するということでありますれば、裁定に示されておるように…