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内閣官房副長官参議院衆議院
総発言数
721
直近の所属会派
直近の役職
内閣官房副長官
直近の発言日
1952/05/22

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 人事委員会79 件・79%
  • 内閣委員会18 件・18%
  • 予算委員会3 件・3%

※ 全 721 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

721 20 を表示
自由党1952/05/22

13衆議院 人事委員会 第14号

○田中委員長 これより人事委員会を開会いたします。 ただいまより保安庁職員給与法案、内閣提出第二百二十八号を議題として質疑を行います。質疑は通告の順によりこれを許します。平川篤雄君。

自由党1952/05/22

13衆議院 人事委員会 第14号

○田中委員長 ほかに御質疑はございませんか——別に御質疑はないと認めます。本日はこの程度にとどめ、次会は明後二十四日午前十時半より開会することにいたします。これにて散会いたします。 午前十一時五十九分散会

自由党1952/05/21

13衆議院 人事委員会 第13号

○田中委員長 これより人事委員会を開会いたします。 議事に入る前に、まず内閣より保安庁職員給与法案の印刷物中誤りがあるので、訂正されたい旨の通知が参つております。それを申し上げますると、二十ページの六行及び七行の「同法第二十四条から」とありますのは「同法第二十二条、第二十四条から」の誤り、三十二ページの六行「第四条を次のように改める」とありますのは「本則中第三条の次に次の一条を加える。」の誤り、三十二ページ七行目「第三項第十三号及び」と…

自由党1952/05/21

13衆議院 人事委員会 第13号

○田中委員長 何か御質問はございませんか。——別に御質問もないようでありますから、本日はこの程度にとどめまして、次会は明二十二日午前十時半から開会することといたします。本日はこれにて散会いたします。午前十一時四十七分散会

自由党1952/05/16

13衆議院 人事委員会 第12号

○田中委員長 これより人事委員会を開会いたします。 議事に入る前にまず御報告いたします。去る十三日保安庁職員給與法案内閣提出第二百二十八号の審査を当委員会に付託せられましたので御報告いたしておきます。 ただいまより保安庁職員給與法案を議題として審査を行います。まだ政府当局より提案理由の説明を聽取いたします。江口政府委員。

自由党1952/05/16

13衆議院 人事委員会 第12号

○田中委員長 本日はこの程度にとどめまして、次会は公報をもつてお知らせすることといたします。 本日はこれにて散会いたします。 午前十一時三十五分散会

自由党1952/04/24

13衆議院 本会議 第34号

○田中不破三君 ただいま議題となりました公務員等の懲戒免除等に関する法律案につきまして、人事委員会における審議の経過並びに結果の概要を御報告申し上げます。 従来、国に慶弔等のことがありました場合には、一方で恩赦が行われると同時に、他方で公務員等の懲戒の免除、弁償責任の免除が行われるのが、おおむね通例となつておるのであります。これらの措置は、旧憲法のもとにありましてはいずれも天皇の大権事項とせられ、従つて勅令により実施せられたのであります…

自由党1952/04/19

13衆議院 人事委員会 第11号

○田中委員長 これより人事委員会を開会いたします。 ただいまより公務員等の懲戒免除等に関する法律案、内閣提出第一五四号を議題とし、質疑を継続いたします。本法律案について前会、前々会と二面にわたる質疑を行つて参りましたが、その他質疑のある方はございませんか。——質疑は別にないと思います。よつて本法律案に対する質疑は、これにて終了いたしました。 引続き本法律案について討論を省略して採決をいたします。本法律案の原案に賛成の諸君の起立を求めます…

自由党1952/04/19

13衆議院 人事委員会 第11号

○田中委員長 起立多数。よつて本律案は原案の通り可決いたしました、 この際本法律案に関する委員会の報告書作成の件についてお諮りいたしますが、これは先例によりまして、委員長に御一任願つておきたいと思いますが、これに御異議はございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1952/04/19

13衆議院 人事委員会 第11号

○田中委員長 御異議なしと認めます。よつて委員長に御一任願うものと決しました。 本日はこの程度にとどめ、次会は公報をもつて御通知いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午前十一時三十四分散会

自由党1952/04/17

13衆議院 人事委員会 第10号

○田中委員長 これより人事委員会を開会いたします。 ただいまより公務員等の懲戒免除等に関する法律案、内閣提出第一五四号を議題として質疑を継続いたします。藤枝泉介君。

自由党1952/04/17

13衆議院 人事委員会 第10号

○田中委員長 ほかに御質問はありませんか——本日はこの程度にとどめ、次会は明後十九日土曜日午前十時半より開会することといたします。 本日はこれにて散会いたします。 午前十一時三十九分散会

自由党1952/04/15

13衆議院 人事委員会 第9号

○田中委員長 これより人事委員会を開会いたします。 ただいまより公務員等の懲戒免除等に関する法律案(内閣提出第一五四号)を議題として質疑に入ります。質疑は通告の順序によりこれを許します。藤井平治君。

自由党1952/04/15

13衆議院 人事委員会 第9号

○田中委員長 藤井君、ほかに御質問ありますか。

自由党1952/04/15

13衆議院 人事委員会 第9号

○田中委員長 井之口政雄君。

自由党1952/04/15

13衆議院 人事委員会 第9号

○田中委員長 ほかに御質問ございませんか——本日はこの程度にとどめ、次会は十七日木曜日午前十時半より開会することといたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後零時一分散会

自由党1952/04/11

13衆議院 人事委員会 第8号

○田中委員長 これより人事委員会を開会いたします。 議事に入る前に、まず御報告いたしておきます。去る八日公務員等の懲戒免除等に関する法律案、内閣提出第一五四号の審査を本委員会に付託せられましたので、御報告いたします。 次に理事の補欠選任についてお諮りいたします。理事であられた藤枝泉介君が昨十日に、また同じく平川篤雄君が去る三月六日、また同じく井上良二君が去る三月二十日、それぞれ委員を辞任せられましたので、理事三名が欠員となつております。…

自由党1952/04/11

13衆議院 人事委員会 第8号

○田中委員長 御異議なしと認めます。それでは委員長におきまして、藤枝泉介君、平川篤雄君、松澤兼人君の三君を理事に指行いたします。 —————————————

自由党1952/04/11

13衆議院 人事委員会 第8号

○田中委員長 ただいまより公務員等の懲戒免除等に関する法律案、内閣提出第一五四号を議題として、審査に入ります。 それでは政府当局より提案理由の説明を願います。菅野官房副長官。

自由党1952/04/11

13衆議院 人事委員会 第8号

○田中委員長 本日はこの程度にとどめ、次会は十五日火曜日午前十時半より開会し、質疑を行うことといたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後一時五十一分散会