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内閣官房副長官参議院衆議院
総発言数
721
直近の所属会派
直近の役職
内閣官房副長官
直近の発言日
1952/03/11

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 人事委員会79 件・79%
  • 内閣委員会18 件・18%
  • 予算委員会3 件・3%

※ 全 721 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

721 20 を表示
自由党1952/03/11

13衆議院 本会議 第19号

○田中不破三君 ただいま議題となりました一般職の職員の給与に関する法律の一部を改正する法律案につきまして、人事委員会における審査の経過並びに結果の概要を御報告申し上げます。 御承知のごとく、政府職員の現行の勤務地手当支給地域区分は、昨年五月十七日付の人事院の意見に基き、同年十月から改訂実施せられて今日に及んでいるのでありますが、その後における物価並びに生計費等の地域差にかんがみ、政府は本年二月十二日付人事院の国会及び内閣に対する意見を尊…

自由党1952/03/07

13衆議院 人事委員会 第7号

○田中委員長 これより人事委員会を開会いたします。 まず連合審査会開会の件につきましてお諮りいたします。去る五日外務委員会に付託となりました外務公務員法案、内閣提出第四十五号につきましては、当委員会の所管事項と密接な関係があるように思われまするので、同法案審査のため外務委員会に連合審査会を開催することを申し入れたいと思いますが、これに御異議はございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1952/03/07

13衆議院 人事委員会 第7号

○田中委員長 御異議なしと認めます。よつてさように決定いたしました。なお連合審査会開会の日時につきましては、委員長が外務委員長と協議し、後日公報をもつて御通知いたしたいと思いますので、御一任願つておきます。 ただいまより一般職の職員の給与に関する法律の一部を改正する法律案、内閣提出第四十一号を議題とし、質疑を継続いたします。井之口政雄君。

自由党1952/03/07

13衆議院 人事委員会 第7号

○田中委員長 ほかに御質問ありませんか。

自由党1952/03/07

13衆議院 人事委員会 第7号

○田中委員長 本法律案に対する質疑はこれにて終了いたしました。 引続き本法律案を議題として討論を省略してただちに採決いたします。本法律案の原案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔総員起立〕

自由党1952/03/07

13衆議院 人事委員会 第7号

○田中委員長 起立総員。よつて本法律案は原案の通り可決いたしました。 次に本法律案に関する委員会の報告書作成についてお諮りいたします。これは先例によりまして、委員長に御一任願つておきたいと思いますが、これに御異議はありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1952/03/07

13衆議院 人事委員会 第7号

○田中委員長 了承いたしました。——御異議なしと認めます。よつてさように決定いたしました。 —————————————

自由党1952/03/07

13衆議院 人事委員会 第7号

○田中委員長 次に藤枝泉介君より発言を求められておりますので、この際これを許します。藤枝君。

自由党1952/03/07

13衆議院 人事委員会 第7号

○田中委員長 ただいまの藤枝君の御発言は、当委員会において決議を行われたいという動議でありますので、この動議につきまして討論を省略して、ただちに採決いたします。 藤枝泉介君提出の動議に御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1952/03/07

13衆議院 人事委員会 第7号

○田中委員長 御異議なしと認めます。よつて藤枝君の動議のごとく決しました。

自由党1952/03/07

13衆議院 人事委員会 第7号

○田中委員長 なお、決議の内容につき、衆議院議長に報告いたしますとともに、政府に対し参考のために送付いたしたいと思いますが、これに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1952/03/07

13衆議院 人事委員会 第7号

○田中委員長 御異議なしと認めます。よつてさように決定いたしました。 本日はこの程度にとどめ、次会は公報をもつて御通知いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後三時十八分散会

自由党1952/03/05

13衆議院 人事委員会 第6号

○田中委員長 これより人事委員会を開会いたします。 まず理事の補欠選任についてお諮りいたします。一昨三日理事であられた平川篤雄君が委員を辞任せられましたので、理事一名が欠員になつております。この際理事一名の補欠選任を行いたいと思いますが、これは先例によりまして選挙の手続を省略し、委員長において御指名いたすに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1952/03/05

13衆議院 人事委員会 第6号

○田中委員長 御異議なしと認めます。それでは平川篤雄君が再び委員になられたので、平川篤雄君を理事に指名いたします。 —————————————

自由党1952/03/05

13衆議院 人事委員会 第6号

○田中委員長 ただいまより一般職の職員の給與に関する法律の一部を改正する法律案内閣提出第四一号を議題として質疑を継続いたします。藤枝泉介君。

自由党1952/03/05

13衆議院 人事委員会 第6号

○田中委員長 ほかに御質疑はありませんか。井之口委員。

自由党1952/03/05

13衆議院 人事委員会 第6号

○田中委員長 ほかに御質疑ありませんか。——別に御質疑はないようでありますから、本日はこの程度にとどめまして、次会は明後七日午後一時から開会することといたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後零時三十二分散会

自由党1952/03/03

13衆議院 人事委員会 第5号

○田中委員長 これより人事委員会を開会いたします。 ただいまより一般職の職員の給与に関する法律の一部を改正する法律案、内閣提出第四一号を議題として質疑を継続いたします。平川篤雄君。

自由党1952/03/03

13衆議院 人事委員会 第5号

○田中委員長 井之口君。

自由党1952/03/03

13衆議院 人事委員会 第5号

○田中委員長 ちよつと井之口さんに申し上げますが、特別調達庁からは見えていないようです。労働省からは労働基準局長が見えております。