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内閣官房副長官参議院衆議院
総発言数
721
直近の所属会派
直近の役職
内閣官房副長官
直近の発言日
1952/05/30

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 人事委員会79 件・79%
  • 内閣委員会18 件・18%
  • 予算委員会3 件・3%

※ 全 721 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

721 20 を表示
自由党1952/05/30

13衆議院 人事委員会 第19号

○田中委員長 松澤君。

自由党1952/05/30

13衆議院 人事委員会 第19号

○田中委員長 それでは午前中の会議はこの程度にとどめまして、午後は二時から再開いたします。 これにて暫時休憩いたします。 午後零時五十七分休憩 ————◇————— 午後二時五十五分開議

自由党1952/05/30

13衆議院 人事委員会 第19号

○田中委員長 休憩前に引続き会議を開きます。 ただいまより保安庁職員給与法案を議題として質疑を継続いたします。岡良一君。

自由党1952/05/30

13衆議院 人事委員会 第19号

○田中委員長 松澤君に申し上げますが、御出席を要求しておられます岡崎外務大臣は、所用のためにただいま本委員会に御出席がいたしかねるような状況でございます。ついてはただいま大橋国務大臣がおられますので、特に大橋国務大臣だけに対しての御質疑がございますか。それとも岡崎国務大臣と一緒に御質問になりますか。

自由党1952/05/30

13衆議院 人事委員会 第19号

○田中委員長 他に御質疑のある方はありませんか。——別に質疑もないようでありますから、本法案に対する質疑は、岡崎外務大臣に対する質疑を除き、大体これにて終了いたしました。 —————————————

自由党1952/05/30

13衆議院 人事委員会 第19号

○田中委員長 次に、昭和二十七年度における国家公務員に対する臨時手当の支給に関する法律案、内閣提出第二四三号を議題といたして質疑に入ります。質疑は通告の順序によりこれを許します。平川篤雄君。

自由党1952/05/30

13衆議院 人事委員会 第19号

○田中委員長 ほかに御質疑はございませんか。

自由党1952/05/30

13衆議院 人事委員会 第19号

○田中委員長 ほかに御質疑はござい ませんか。——なければ本日はこの程度にとどめ、次会は明三十一日午前十時半より開会いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後三時五十一分散会

自由党1952/05/29

13衆議院 人事委員会 第18号

○田中委員長 これより人事委員会を開会いたします。 議事に入る前にまず御報告いたします。一昨二十七日、昭和二十七年度における国家公務員に対する臨時手当の支給に関する法律案、内閣提出第二四三号の審査を本委員会に付託せられましたので御報告いたしておきます。 ただいまより昭和二十七年度における国家公務員に対する臨時手当の支給に関する法律案、内閣提出第二四三号を議題として審査を行います。まず政府側より提案理由の説明を聴取いたします。劔木官房副長…

自由党1952/05/29

13衆議院 人事委員会 第18号

○田中委員長 これにて提案理由の説明は終りました。 本法案に対する質疑は次会に譲ります。 ————◇—————

自由党1952/05/29

13衆議院 人事委員会 第18号

○田中委員長 次に保安庁職員給与法案を議題として質疑を継続いたします。井之口政雄君。

自由党1952/05/29

13衆議院 人事委員会 第18号

○田中委員長 井之口君にちよつと申し上げますが、残りの質問時間等を考えますると、井之口委員の今までの御質疑は、本議題からやや離れ過ぎた点が多いようであります。残りの質問時間等を御考慮に入れられて、御質問をお願いいたします。井之口政雄君。

自由党1952/05/29

13衆議院 人事委員会 第18号

○田中委員長 委員長において了承いたしまするが、目下折衝中の事件について発表し得られるかどうかは委員長ただいま疑問といたしております。

自由党1952/05/29

13衆議院 人事委員会 第18号

○田中委員長 ほかに御質疑はありませんか。——では本日はこの程度にとどめ、次会は明三十日午前十時半より開会することといたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後零時二十二分散会

自由党1952/05/29

13両院 一般職の職員の給与に関する法律の一部を改正する法律案両院協議会 第1号

○田中不破三君 それでは私から簡単にその経過並びに考え方について御報告を申上げたいと思います。 私どものほうで参議院側で御修正になりました案につきまして衆議院において審議いたしましたが、勿論参議院とされましても皆さんが一致で修正になりましたことでございますから、この趣旨は勿論十分に我々としては尊重しなければならんという立場でできるだけの考慮は払わなければならんという観点から再検討をいたしておりました。ところが、参議院におかれましてこの法…

自由党1952/05/27

13衆議院 人事委員会 第17号

○田中委員長 これより人事委員会を開会いたします。 議事に入る前にまず御報告いたします。昨二十六日、国家公務員の職階制に関する法律第四條第一項第三号による職種の名称および定義の件、内閣提出、議決第二号が、予備審査のため本委員会に付託となりましたので、御報告いたしておきます。 ただいまより保安庁職員給与法案を議題として質疑を継続いたします。松澤兼人君。

自由党1952/05/27

13衆議院 人事委員会 第17号

○田中委員長 本日はこの程度にとどめ、次会は明後二十九日午前十時半より開会することにいたします。本日はこれにて散会いたします。午後零時三十四分散会

自由党1952/05/26

13衆議院 人事委員会 第16号

○田中委員長 これより人事委員会を開会いたします。 ただいまより保安庁職員給與法案を議題として質疑を継続いたします。松澤兼人君。

自由党1952/05/26

13衆議院 人事委員会 第16号

○田中委員長 本日はこの程度にとどめ、次会は明二十七日午前十時半より開会することにいたします。本日はこれにて散会いたします。 午後零時三十四分散会

自由党1952/05/24

13衆議院 人事委員会 第15号

○田中委員長 これより人事委員会を開会いたします。 ただいまより保安庁職員給与法案を議題として、質疑を継続いたします。平川篤雄君。