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内閣官房副長官参議院衆議院
総発言数
721
直近の所属会派
直近の役職
内閣官房副長官
直近の発言日
1952/06/28

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 人事委員会79 件・79%
  • 内閣委員会18 件・18%
  • 予算委員会3 件・3%

※ 全 721 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

721 20 を表示
自由党1952/06/28

13衆議院 人事委員会 第22号

○田中委員長 御異議なしと認めます。よつてさように決定いたしました。なお請願に関する報告書については委員長に御一任を願います。 次会は公告をもつて御通知することとし、本日はこれにて散会いたします。 午後一時四分散会

自由党1952/06/10

13衆議院 人事委員会 第21号

○田中委員長 これより人事委員会を開会いたします。 ただいまより、国家公務員の職階制関する法律第四條第一項第三号による職種の名称および定義の件内閣提出議決第二号を議題として予備審査を行ます。まず政府側より提案理由の説明を聽取いたします。山下人事官。

自由党1952/06/10

13衆議院 人事委員会 第21号

○田中委員長 本日はこの程度にとどめ、次会は公報をもつてお知らせいたします。 本日はこれにて散会いたします。 午前十一時四十一分散会

自由党1952/05/31

13衆議院 人事委員会 第20号

○田中委員長 これより人事委員会を開会いたします。 ただいまより昭和二十七年度における国家公務員に対する臨時手当の支給に関する法律案を議題として質疑を継続いたします。松澤兼人君。

自由党1952/05/31

13衆議院 人事委員会 第20号

○田中委員長 松澤君に申し上げます。岸本給與課長がいずれ見えるはずになつておりますから……。どうぞ質問を続行願います。

自由党1952/05/31

13衆議院 人事委員会 第20号

○田中委員長 それでは暫時休憩いたします。 午後零時七分休憩 ————◇————— 午後零時十五分開議

自由党1952/05/31

13衆議院 人事委員会 第20号

○田中委員長 休憩前に引続き会議を開きます。 昭和二十七年度における国家公務員に対する臨時手当の支給に関する法律案を議題として質疑を継続いたします。松澤兼人君。

自由党1952/05/31

13衆議院 人事委員会 第20号

○田中委員長 他に御質疑のある方はございませんか。

自由党1952/05/31

13衆議院 人事委員会 第20号

○田中委員長 ほかに御質疑のある方はございませんか——別に質疑もないようでありますから、本法案に対する質疑はこれにて終了いたしました。 引続き本法案を議題として討論に付します。討論は通告の順序によりこれを許します。平川篤雄君。

自由党1952/05/31

13衆議院 人事委員会 第20号

○田中委員長 岡良一君。

自由党1952/05/31

13衆議院 人事委員会 第20号

○田中委員長 これにて討論は終局いたしました。 採決いたします。本法案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔総員起立〕

自由党1952/05/31

13衆議院 人事委員会 第20号

○田中委員長 起立総員。よつて本法案は原案の通り可決すべきものと決しました。 この際法律案に関する委員会報告書作成の件についてお諮りいたします。これは先例によりまして、委員長に御一任願つておきたいと思いますが、これに御異議はございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1952/05/31

13衆議院 人事委員会 第20号

○田中委員長 御異議なしと認めます。よつてさように決しました。 —————————————

自由党1952/05/31

13衆議院 人事委員会 第20号

○田中委員長 次に保安庁職員給與法案、内閣提出第二二八号を議題といたします。 本法案につきましては、昨日大体の質疑を終了いたしたのでありますが、昨日保留となつておりました質疑の通告につきましては、松澤委員より撤回の申出がありましたので、本法案に対する質疑はこれにて終了いたしました。 引続き、本法案を議題として討論に付します。討論は通告順によりこれを許します。藤枝泉介君。

自由党1952/05/31

13衆議院 人事委員会 第20号

○田中委員長 平川篤雄君。

自由党1952/05/31

13衆議院 人事委員会 第20号

○田中委員長 松澤兼人君。

自由党1952/05/31

13衆議院 人事委員会 第20号

○田中委員長 これにて討論は終局いたしました。 採決いたします。本法案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕

自由党1952/05/31

13衆議院 人事委員会 第20号

○田中委員長 起立多数。よつて本法案は原案の通り可決すべきものと決しました。 この際本法案に関する委員会の報告書作成の件についてお諮りいたしますが、これは先例によりまして委員長に御一任願つておきたいと思いますが、これに御異議はありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1952/05/31

13衆議院 人事委員会 第20号

○田中委員長 御異議なしと認めます。よつてさように決定いたしました。 本日はこの程度にとどめ、次会は公報をもつてお知らせすることといたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後零時五十六分散会 ————◇—————

自由党1952/05/30

13衆議院 人事委員会 第19号

○田中委員長 これより人事委員会を開会いたします。 ただいまより保安庁職員給与法案を議題として質疑を継続いたします。岡良一君。