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内閣官房副長官参議院衆議院
総発言数
721
直近の所属会派
直近の役職
内閣官房副長官
直近の発言日
1952/07/29

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 人事委員会79 件・79%
  • 内閣委員会18 件・18%
  • 予算委員会3 件・3%

※ 全 721 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

721 20 を表示
自由党1952/07/29

13衆議院 人事委員会 第23号

○田中委員長 次に陳情書の審査に入りますが、これは前会同様、本日の陳情書日程全部、すなわち三十二件の趣旨は妥当と認められますので、本委員会においてこれを了承することといたしたいと思いますが、これに御異議はありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1952/07/29

13衆議院 人事委員会 第23号

○田中委員長 御異議なしと認めます。よつてさように決定いたしました。 本日はこれにて散会いたします。 午後二時三十六分散会 ————◇—————

自由党1952/06/28

13衆議院 人事委員会 第22号

○田中委員長 これより人事委員会を開会いたします。 まず理事の補欠選任についてお諮りいたします。去る五月七日に理事であられた淵上房太郎君が、一旦委員を辞任せられたことがありますので、この際その補欠選任を行いたいのでありますが、これは先例によりまし、選挙の手続を省略し、委員長において御指名いたすに御異議はありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1952/06/28

13衆議院 人事委員会 第22号

○田中委員長 御異議なしと認めます。それでは淵上房太郎君を再び理事に指名いたします。ただいまより請願の審査に入ります。今国会におきまして当委員会に付託となりました請願は、本日の請願日程にあります通り全部で三百四十八件であります。その内訳は地域給に関するもの三百十一件、寒冷地手当に関するもの三十七件。その他五件であります。この際これら各請願を一括して議題といたします。審査の方法につきましては、まず紹介議員の方より説明を聴取いたし、次に政府…

自由党1952/06/28

13衆議院 人事委員会 第22号

○田中委員長 次に日程第三二四の請願について紹介議員玉置信一君より説明を願います。

自由党1952/06/28

13衆議院 人事委員会 第22号

○田中委員長 次に、日程第一一、第一一二、第一一八、第一二九、第一四四、第一四八、第一五五、第一六二、第二六九ないし第二七二、第二七七ないし第二七九、第二八二、第二八三第三〇九の各請願について紹介議員塩田賀四郎君より説明を願います。

自由党1952/06/28

13衆議院 人事委員会 第22号

○田中委員長 次に日程第二六三の請願につきまして、紹介議員坂口主税君より説明を願います。

自由党1952/06/28

13衆議院 人事委員会 第22号

○田中委員長 次に日程第二六八、第二九一、第二九二、第三一三、第三三六、第三四四、第三四八の各請願について、紹介議員松澤兼人君より説明を願います。

自由党1952/06/28

13衆議院 人事委員会 第22号

○田中委員長 残余の請願につきましては、紹介議員はお見えになつておりませんが、その趣旨につきましては、諸君も文書表でよく御了解のことと思いますので、紹介説明は省略いたしまして、政府側より各請願についての意見を聴取いたしたいと思いますが、これに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1952/06/28

13衆議院 人事委員会 第22号

○田中委員長 御異議なしと認めます。それでは政府側より御意見をお述べいただきます。

自由党1952/06/28

13衆議院 人事委員会 第22号

○田中委員長 ただいまの政府側の御意見について御発言ありませんか。

自由党1952/06/28

13衆議院 人事委員会 第22号

○田中委員長 玉置君。

自由党1952/06/28

13衆議院 人事委員会 第22号

○田中委員長 藤枝泉介君。

自由党1952/06/28

13衆議院 人事委員会 第22号

○田中委員長 ほかに御発言はございませんか——御発言ないと認めます。 ただいまより各請願についての可否の決定を行います。本日の請願日程中、第一、第三、第五、第六、第八ないし第一三、第一五ないし第三三、第三五、第三六、第三八、第四〇、第四二ないし第五九、第六丁ないし第七七第七九、第八一ないし第一四四、第一四六ないし第二〇八、第二一〇ないし二九一、第二九三ないし第三四八の各請願の趣旨は、いずれも適切妥当なものと認められますので、政府において…

自由党1952/06/28

13衆議院 人事委員会 第22号

○田中委員長 御異議なしと認めます。よつてさように決定いたしました。 なお残余の請願、すなわち日程第八 ○、第一四五、第二〇九及び第二九二の各請願につきましては、なお若干検討を要するものと認められますので、本日は可否の決定は延期いたしたいと存じます。 —————————————

自由党1952/06/28

13衆議院 人事委員会 第22号

○田中委員長 次に陳情書の審査に入ります。今国会におきまして本委員会に送付となりました陳情書は、本日の陳情書日程にあります通り全部で三十九件であります。この際これら各陳情書を一括して議題といたします。 お諮りいたします。これらの各陳情書の趣旨は、諸君も文書表によつてよく御了承のことと存じ、いずれも適切妥当なものと認められますので、これらはいずれも当委員会において了承いたすものと決したいと思います。これに御異議はありませんか。 〔「異議な…

自由党1952/06/28

13衆議院 人事委員会 第22号

○田中委員長 御異議なしと「認めます。よつてさように決定いたしました。 —————————————

自由党1952/06/28

13衆議院 人事委員会 第22号

○田中委員長 御異議なしと「認めます。よつてさように決定いたしました。

自由党1952/06/28

13衆議院 人事委員会 第22号

○田中委員長 次に閉会中審査に関する件についてお諮りいたします。委員会において閉会中審査を行う場合には、議院の会議において付託された事件についてのみ、これを行うことになつております。当委員会におきましては公務員の給與その他に関しまして、閉会中もなお審査を行いたいと思いますので、議長に対しましてこの旨申し出、審査案件を付託するよう要求いたしたいと思いますが、これに御異議はありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1952/06/28

13衆議院 人事委員会 第22号

○田中委員長 御異議なしと認めます。よつてさように決定いたしました。 なお申出の手続については委員長に御一任願つておきます。 なお閉会中審査を行うこととなりました場合には、必要によりましては各地に委員を派遣し、実地に実情を調査しなければならないことも予想されますので、この際これらの場合における手続等は、すべて委員長に御一任願つておきたいと思いますが、これに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕