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自由民主党衆議院両院
総発言数
2,819
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
直近の発言日
1988/11/02

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 武力攻撃事態への対処に関する特別委員会50 件・50%
  • 国家基本政策委員会合同審査会37 件・37%
  • 国家基本政策委員会13 件・13%

※ 全 2,819 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

2,819 20 を表示
自由民主党防衛庁長官1988/11/02

113衆議院 税制問題等に関する調査特別委員会 第17号

○瓦委員長代理 この際、関連質疑の申し出がありますので、これを許します。東中光雄君。

自由民主党防衛庁長官1988/11/02

113衆議院 税制問題等に関する調査特別委員会 第17号

○瓦委員長代理 時間が参っておりますので、簡潔に御答弁願います。

自由民主党防衛庁長官1988/11/02

113衆議院 税制問題等に関する調査特別委員会 第17号

○瓦委員長代理 これにて野間友一君、東中光雄君の質疑は終了いたしました。 ─────────────

自由民主党防衛庁長官1988/11/02

113衆議院 税制問題等に関する調査特別委員会 第17号

○瓦委員長代理 この際、報告いたします。 公聴会の開会につきましては、十一月四日開会の予定でありましたが、諸般の事情により、来る八日火曜日に開会することに変更いたしましたので、御報告いたします。 次回は、来る四日金曜日午前九時三十分委員会、正午理事会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後四時二十四分散会

自由民主党防衛庁長官1988/08/24

113参議院 予算委員会 第4号

○国務大臣(瓦力君) ただいま合同葬から帰ったわけでございますが、御遺族の心中を察し、大変申しわけない、こうした気持ちでいっぱいでございますし、三十名の方々がお亡くなりになられたわけでございますので、心から御冥福をお祈り申し上げるものでございます。 今、委員御指摘のことでございますが、早速再発防止対策の概要を取りまとめ、本日発表さしていただきました。 なお、政府の対策本部におきましての問題につきましても鋭意取り組んでおるところでございま…

自由民主党防衛庁長官1988/08/24

113参議院 予算委員会 第4号

○国務大臣(瓦力君) ただいま外務大臣からもお答えがございましたが、上田委員御指摘のようなことで私どもがそういうことを求めたという報道、さようなものは私も拝見いたしておりません。 ただ、私どもといたしましては、今外務大臣が御答弁になりました核搭載の有無を公表しないという政策を変更するといった報道があったので、この点につきまして事実であるかどうかということをお尋ねをいたしました。このことにつきましては、赤旗を見ましても実は書いてございます…

自由民主党防衛庁長官1988/08/23

113参議院 予算委員会 第3号

○国務大臣(瓦力君) お答えいたします。 七月二十三日、石川県で全国自然公園大会が開かれたわけでございまして、それに出席すべく帰ったわけでございますが、行事を終えて、四時四十分ころかと記憶をいたしておりますが、帰路、空港に向かっておる車中で報告を受けたわけであります。全力を挙げて救助に当たらなければならないことでありますし、全力を挙げて捜索活動を展開しなければならぬことでありますので、さように指示をいたしました。 その後、山間部でもあり…

自由民主党防衛庁長官1988/08/23

113参議院 予算委員会 第3号

○国務大臣(瓦力君) ただいま総理からお答えをいただきましたとおりでございまして、海上保安庁、海難審判庁におきましてその原因究明がなされておるわけでございます。誠意を持って適切に対処しなければならない問題と、かように心得ておる次第でございます。

自由民主党防衛庁長官1988/08/23

113参議院 予算委員会 第3号

○国務大臣(瓦力君) 改めて申し上げますが、今回の事故は、海上自衛隊の潜水艦を一方の当事者といたしまして多数のとうとい人命を失うことになり、まことに遺憾でございますし、なお、極めて重大なことと認識をいたしております。亡くなられた方々の霊に対しまして心から哀悼の意を表しますと同時に、また遺族の方々の悲痛な心中をお察し申し上げますときに、お慰めの言葉もないほどでございます。 よって、私に課せられた責任は、調査結果を踏まえまして、今後いかに対…

自由民主党防衛庁長官1988/08/23

113参議院 予算委員会 第3号

○国務大臣(瓦力君) お答えいたします。 防衛庁といたしましては、現在政府の第一富士丸事故対策本部におきまして決定されました船舶航行の安全に関する当面の措置、これに従いまして所要の対策を講ずるとともに、事務次官を長といたしまして自衛隊艦船事故防止対策委員会、これを設置いたしまして、同種の事故の再発防止をするため艦船航行の安全を一層確保するための措置のほか、教育訓練や人事上の施策を含む自衛隊における安全管理施策全般にわたる見直しなど、幅広…

自由民主党防衛庁長官1988/08/06

113衆議院 予算委員会 第3号

○瓦国務大臣 今回の事故におきまして多数のとうとい人命が失われたという事態の重大性につきまして、十分認識いたしているものでございますし、まことに残念、遺憾な出来事でございました。御遺族の心中をお察ししますときに、深く心を痛めておるものでございます。 また、かような事故が二度と起きないような再発防止策を早急に確立することが大切である、かような御指摘、もっともでございます。 今回の事故の原因につきましては、海上保安庁初め関係機関の調査をも参…

自由民主党防衛庁長官1988/08/05

113衆議院 予算委員会 第2号

○瓦国務大臣 ただいまの御質問に対しまして防衛庁長官の私からお答えをいたしますが、事故の通報につきまして、今回のような民間船舶にかかわる重大な事故に際しまして、上部機関に連絡することと同時に海上保安庁に速報すべきであった、かようなことも含めまして反省点も多いところでございます。また救助活動につきまして、潜水艦は機動力のある救命艇を備えていたい、その性能上、潜水艦は極めて限られた制約の中でございますのでそれなりの最善の努力をいたした、かよ…

自由民主党防衛庁長官1988/08/05

113衆議院 予算委員会 第2号

○瓦国務大臣 なお、横須賀港に対します御質問がございましたが、横須賀における自衛隊の施設並びに在日米軍の施設、区域は、我が国の平和と安全の確保には欠くことのできない必要不可欠のものであるということは言うまでもございません。これらを撤去する考えはないわけでございます。しかし、今ほど政府委員並びに運輸大臣からも御答弁をいただいておりますが、再発防止、さらに安全なる運航につきましては、今後十分取り組んでまいらなければならぬ重要な問題、かように…

自由民主党防衛庁長官1988/08/04

113衆議院 予算委員会 第1号

○瓦国務大臣 主権国家たる我が国の安全を確保してまいるということは、あらゆる政策にも増して重要な政策の一つでございますし、また自由諸国に対しまして我が国の防衛努力はかくあるべし、このことも大切なことでございますので、渡辺先生御指摘のようなこの予算確保につきましては、目下中期防の達成ということで努力をしておるところでございますので、御理解を賜りたいと思います。

自由民主党防衛庁長官1988/08/04

113衆議院 予算委員会 第1号

○瓦国務大臣 総理の先にお答えをさせていただきますが、委員には大変NLPの問題につきまして御心配を賜り、ありがとうございます。 日米安保体制の効果的運用、こうしたことを考えますと、私どもも一日も早くこの問題を解決したい、かように考えておるわけでございまして、三宅島は立地の上で非常にすぐれておる、さらに努力をしてまいりたい、かように考えておるわけでございます。 なお、浮体工法につきましてただいま御質問がございましたが、未来の技術開発の方向…

自由民主党防衛庁長官1988/08/03

113参議院 本会議 第4号

○国務大臣(瓦力君) 私に対しましての御質問はイージス艦についてのことでございますので、お答えいたします。 まず、イラン航空機撃墜事件におきましてイージスシステムが正常に作動したとの見解を防衛庁がまとめたとの報道についてでございますが、同事件につきましては現在米国で調査が行われているところであり、防衛庁として見解を述べる段階にはなく、このような見解をまとめたという事実はございません。 御指摘の米議会会計検査院の報告の目的は、武器システム…

自由民主党防衛庁長官1988/08/03

113参議院 本会議 第4号

○国務大臣(瓦力君) 自衛隊の潜水艦と民間船舶の衝突事故の責任についてのお尋ねでございますが、私は、今回の事故において多数のとうとい人命が失われたという事態の重大性については十分認識いたしております。残念、痛恨のきわみであります。 今回の事故の原因につきましては、海上保安庁、海難審判庁等において調査が行われておりますが、被害者に対する補償につきましては、これらの調査の状況を見きわめつつ、適切に対処していく所存でございます。 なお、刑事責…

自由民主党防衛庁長官1988/08/02

113参議院 本会議 第3号

○国務大臣(瓦力君) 自衛隊の潜水艦と民間船舶の衝突事故における防衛庁の態度についてのお尋ねでございますが、私は、今回の事故において多数のとうとい人命が失われたという事柄の重大性につきましては十分認識いたしております。まことに痛恨のきわみであります。 今回の事故の原因につきましては、海上保安庁初め関係機関において調査が行われておりますが、私といたしましては、今後ともこれら機関の調査をも参考にしつつ、何ゆえに今回のような事故が発生するに至…

自由民主党防衛庁長官1988/07/28

113衆議院 運輸委員会内閣委員会交通安全対策特別委員会安全保障特別委員会連合審査会 第1号

○瓦国務大臣 大変失礼いたしました。追って私から答弁しなければならない、また先生から質問を承らなければならない点がございましたので、手控えをいたしまして失礼をいたしました。 ただいま総理からお答えをいただきましたが、上級機関に対します連絡という隊の特性もございますが、また加えまして潜水艦隊司令官が信号弾につきましてその答弁ができ得なかった、このことに触れまして申し上げるわけでございますが、その近くに「ちとせ」初め艦船がおりましたこと、さ…

自由民主党防衛庁長官1988/07/28

113衆議院 運輸委員会内閣委員会交通安全対策特別委員会安全保障特別委員会連合審査会 第1号

○瓦国務大臣 総理の先にお答えをいたしますが、浦賀水道から確かに五番ブイを越えた地点で横須賀港に向かうわけでありますが、一定方向に向かって艦艇が移動をいたす場合、それを見ますと、いわゆる艦隊という御判断ができようかと思いますが、別段艦隊を組むということは湾内においては考えておる措置ではございませんし、とっておる措置ではございませんで、それぞれが航路の安全を確保するために順次移動するわけでございますので、今御指摘のような、艦隊を組んで湾内…