瓦力
会議録に記録された「瓦力」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,819 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1990/10/05
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛96 件
- 社会保障・年金5 件
- 半導体2 件
- 労働・賃金1 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 武力攻撃事態への対処に関する特別委員会50 件・50%
- 国家基本政策委員会合同審査会37 件・37%
- 国家基本政策委員会13 件・13%
※ 全 2,819 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第118回 衆議院 安全保障特別委員会 第7号
○瓦委員長 神田厚君。
第118回 衆議院 安全保障特別委員会 第7号
○瓦委員長 神田厚君の質疑は終了いたしました。 本日は、これにて散会いたします。 午後四時一分散会
第118回 衆議院 安全保障特別委員会 第6号
○瓦委員長 これより会議を開きます。 国の安全保障に関する件について調査を進めます。 この際、参考人出頭要求に関する件についてお諮りいたします。 最近の中東情勢とわが国の安全保障問題について、本日、参考人として財団法人日本国際フォーラム理事長伊藤憲一君、元海上幕僚長大賀良平君、アジア経済研究所中東総合プロジェクトチーム研究員酒井啓子君、防衛大学校教授西原正君及び軍事評論家藤井治夫君に御出席を願い、御意見を聴取することにいたしたいと存じま…
第118回 衆議院 安全保障特別委員会 第6号
○瓦委員長 御異議ないものと認めます。よって、そのように決定いたしました。 ─────────────
第118回 衆議院 安全保障特別委員会 第6号
○瓦委員長 この際、委員会を代表いたしまして、参考人の方々に一言ごあいさつを申し上げます。 参考人の皆様には、御多用中のところ御出席をいただきまして、まことにありがとうございます。当委員会におきましては、国の安全保障に関する件について調査を行っておりますが、本日は、特に最近の中東情勢とわが国の安全保障問題について、それぞれの立場から忌憚のない御意見をお述べいただきたいと存じます。 なお、御意見は初めにそれぞれ二十分ずつお述べいただき、次…
第118回 衆議院 安全保障特別委員会 第6号
○瓦委員長 どうもありがとうございました。 次に、大賀参考人にお願いいたします。
第118回 衆議院 安全保障特別委員会 第6号
○瓦委員長 どうもありがとうございました。 次に、酒井参考人にお願いいたします。
第118回 衆議院 安全保障特別委員会 第6号
○瓦委員長 どうもありがとうございました。 次に、西原参考人にお願いいたします。
第118回 衆議院 安全保障特別委員会 第6号
○瓦委員長 どうもありがとうございました。 次に、藤井参考人にお願いいたします。
第118回 衆議院 安全保障特別委員会 第6号
○瓦委員長 どうもありがとうございました。 以上で参考人の意見の開陳は終わりました。 午後零時四十分より再開することとし、この際、休憩いたします。 午後零時八分休憩 ────◇───── 午後零時四十一分開議
第118回 衆議院 安全保障特別委員会 第6号
○瓦委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 これより参考人に対する質疑を行います。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。三原朝彦君。
第118回 衆議院 安全保障特別委員会 第6号
○瓦委員長 小澤克介君。
第118回 衆議院 安全保障特別委員会 第6号
○瓦委員長 静粛に願います。
第118回 衆議院 安全保障特別委員会 第6号
○瓦委員長 冬柴鐵三君。 〔委員長退席、宮下委員長代理着席〕
第118回 衆議院 安全保障特別委員会 第6号
○瓦委員長 神田厚君。
第118回 衆議院 安全保障特別委員会 第6号
○瓦委員長 以上をもちまして参考人に対する質疑は終わりました。 参考人の方々には、御多用中のところ長時間にわたり貴重な御意見をお述べいただきまして、ありがとうございました。ここに厚く御礼を申し上げます。 次回は、明五日金曜日午前九時五十分理事会、午前十時委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後二時二十四分散会
第118回 衆議院 安全保障特別委員会 第5号
○瓦委員長 これより会議を開きます。 閉会中審査に関する件についてお諮りいたします。 国の安全保障に関する件につきまして、議長に対し、閉会中審査の申し出をいたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第118回 衆議院 安全保障特別委員会 第5号
○瓦委員長 御異議ないものと認めます。よって、そのように決定いたしました。 次に、閉会中審査案件が付託になり、閉会中、委員派遣を行う必要が生じました場合には、委員長において、議長に対し、委員派遣の承認申請を行うこととし、その派遣の日時、派遣地及び派遣委員の人選等所要の手続につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第118回 衆議院 安全保障特別委員会 第5号
○瓦委員長 御異議ないものと認めます。よって、そのように決定いたしました。 本日は、これにて散会いたします。 午前十時二分散会
第118回 衆議院 安全保障特別委員会 第4号
○瓦委員長 これより会議を開きます。 国の安全保障に関する件について調査を進めます。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。和田静夫君。