瓦力
会議録に記録された「瓦力」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,819 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1990/06/18
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛96 件
- 社会保障・年金5 件
- 半導体2 件
- 労働・賃金1 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 武力攻撃事態への対処に関する特別委員会50 件・50%
- 国家基本政策委員会合同審査会37 件・37%
- 国家基本政策委員会13 件・13%
※ 全 2,819 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第118回 衆議院 安全保障特別委員会 第4号
○瓦委員長 この際、関連質疑の申し出がありますので、これを許します。関晴正君。
第118回 衆議院 安全保障特別委員会 第4号
○瓦委員長 山口那津男君。
第118回 衆議院 安全保障特別委員会 第4号
○瓦委員長 東中光雄君。
第118回 衆議院 安全保障特別委員会 第4号
○瓦委員長 神田厚君。
第118回 衆議院 安全保障特別委員会 第4号
○瓦委員長 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後零時一分散会
第118回 衆議院 安全保障特別委員会 第3号
○瓦委員長 小澤克介君。
第118回 衆議院 安全保障特別委員会 第3号
○瓦委員長 今、施設庁です。
第118回 衆議院 安全保障特別委員会 第3号
○瓦委員長 関晴正君。
第118回 衆議院 安全保障特別委員会 第3号
○瓦委員長 山口那津男君。
第118回 衆議院 安全保障特別委員会 第3号
○瓦委員長 次回は、来る十八日月曜日午前九時二十分理事会、午前九時三十分委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 正午散会
第118回 衆議院 安全保障特別委員会 第2号
○瓦委員長 これより会議を開きます。 国の安全保障に関する件について調査を進めます。 外務大臣から我が国の安全保障政策について、また、防衛庁長官から防衛政策に関して、それぞれ説明を求めます。中山外務大臣。
第118回 衆議院 安全保障特別委員会 第2号
○瓦委員長 次に、石川防衛庁長官。
第118回 衆議院 安全保障特別委員会 第2号
○瓦委員長 以上で説明は終わりました。 この際、防衛政務次官から発言を求められておりますので、これを許します。
第118回 衆議院 安全保障特別委員会 第2号
○瓦委員長 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後零時十四分散会
第118回 衆議院 安全保障特別委員会 第1号
○瓦委員長 この際、一言ごあいさつを申し上げます。 ただいま委員各位の御推挙によりまして、本特別委員会の委員長の重責を担うことになりました。まことに光栄に存じますとともに、その職責の重大さを痛感いたす次第であります。 微力ではございますが、練達堪能なる委員各位の御支援、御協力を賜り、誠心誠意、公正円満なる委員会運営に努めてまいる所存でございますので、何とぞよろしくお願いをいたします。(拍手) ────◇─────
第118回 衆議院 安全保障特別委員会 第1号
○瓦委員長 これより理事の互選を行います。
第118回 衆議院 安全保障特別委員会 第1号
○瓦委員長 ただいまの中川昭一君の動議に御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第118回 衆議院 安全保障特別委員会 第1号
○瓦委員長 御異議ないものと認めます。よって、委員長は、理事に 鈴木 宗男君 中川 昭一君 丹羽 雄哉君 三原 朝彦君 官下 創平君 上田 卓三君 和田 静夫君 冬柴 鐵三君 の八名を指名いたします。 本日は、これにて散会いたします。 午後一時十八分散会
第113回 衆議院 税制問題等に関する調査特別委員会 第18号
○瓦委員長代理 この際、関連質疑の申し出がありますので、これを許します。貝沼次郎君。
第113回 衆議院 税制問題等に関する調査特別委員会 第17号
○瓦委員長代理 これにて玉置一弥君の質疑は終了いたしました。 次に、野間友一君。