片岡清一
会議録に記録された「片岡清一」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,685 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 郵政大臣
- 直近の発言日
- 1985/02/26
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 労働・賃金4 件
- 社会保障・年金2 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 逓信委員会55 件・55%
- 予算委員会27 件・27%
- 公職選挙法改正に関する調査特別委員会定数是正に関する小委員会9 件・9%
- 大蔵委員会3 件・3%
- 税制問題等に関する調査特別委員会3 件・3%
- 公職選挙法改正に関する調査特別委員会3 件・3%
※ 全 1,685 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第102回 衆議院 法務委員会 第5号
○片岡委員長 これにて本案に対する質疑は終局いたしました。 この際、暫時休憩いたします。 午後五時十五分休憩 ————◇————— 午後五時二十二分開議
第102回 衆議院 法務委員会 第5号
○片岡委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 内閣提出、供託法の一部を改正する法律案を議題といたします。 これより質疑に入ります。 質疑の申し出がありますので、これを許します。太田誠一君。
第102回 衆議院 法務委員会 第5号
○片岡委員長 次回は、明二十七日水曜日午前十時理事会、午前十時十分委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後五時二十八分散会
第102回 衆議院 法務委員会 第4号
○片岡委員長 これより会議を開きます。 お諮りいたします。 本日、最高裁判所勝見事務総長、山口総務局長、櫻井人事局長、川嵜経理局長、上谷民事局長、小野刑事局長、猪瀬家庭局長から出席説明の要求がありますので、これを承認するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第102回 衆議院 法務委員会 第4号
○片岡委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 ————◇—————
第102回 衆議院 法務委員会 第4号
○片岡委員長 内閣提出、裁判所職員定員法の一部を改正する法律案及び供託法の一部を改正する法律案の両案を議題といたします。 まず、趣旨の説明を聴取いたします。嶋崎法務大臣。 裁判所職員定員法の一部を改正する法律案 供託法の一部を改正する法律案 〔本号末尾に掲載〕 —————————————
第102回 衆議院 法務委員会 第4号
○片岡委員長 これにて趣旨の説明は終わりました。 —————————————
第102回 衆議院 法務委員会 第4号
○片岡委員長 裁判所職員定員法の一部を改正する法律案について質疑に入ります。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。天野寺君。
第102回 衆議院 法務委員会 第4号
○片岡委員長 午後一時再開することとし、この際、暫時休憩いたします。 午後零時七分休憩 ————◇————— 午後一時六分開議
第102回 衆議院 法務委員会 第4号
○片岡委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。天野寺君。
第102回 衆議院 法務委員会 第4号
○片岡委員長 小澤克介君。
第102回 衆議院 法務委員会 第4号
○片岡委員長 横山利秋君。
第102回 衆議院 法務委員会 第4号
○片岡委員長 それぞれの立場がありましょうから、よく考えてもう一遍答弁してください。
第102回 衆議院 法務委員会 第4号
○片岡委員長 次回は、来る二十六日火曜日午前十時理事会、午前十時十分委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後五時二十分散会 ————◇—————
第102回 衆議院 法務委員会 第3号
○片岡委員長 これより会議を開きます。 お諮りいたします。 本日、最高裁判所櫻井人事局長、小野刑事局長、猪瀬家庭局長から出席説明の要求がありますので、これを承認するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第102回 衆議院 法務委員会 第3号
○片岡委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 ————◇—————
第102回 衆議院 法務委員会 第3号
○片岡委員長 裁判所の司法行政、法務行政、検察行政、国内治安及び人権擁護に関する件について調査を進めます。 この際、法務行政等の当面する諸問題について、嶋崎法務大臣から説明を聴取いたします。嶋崎法務大臣。
第102回 衆議院 法務委員会 第3号
○片岡委員長 この際、委員長から申し上げますが、昭和六十年度法務省関係予算及び昭和六十年度裁判所関係予算につきましては、お手元に配付してあります関係資料をもって説明にかえさせていただきますので、御了承をお願いします。 —————————————
第102回 衆議院 法務委員会 第3号
○片岡委員長 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。横山利秋君。
第102回 衆議院 法務委員会 第3号
○片岡委員長 国会での弁明ですか。