片岡清一
会議録に記録された「片岡清一」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,685 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 郵政大臣
- 直近の発言日
- 1985/02/20
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 労働・賃金4 件
- 社会保障・年金2 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 逓信委員会55 件・55%
- 予算委員会27 件・27%
- 公職選挙法改正に関する調査特別委員会定数是正に関する小委員会9 件・9%
- 大蔵委員会3 件・3%
- 税制問題等に関する調査特別委員会3 件・3%
- 公職選挙法改正に関する調査特別委員会3 件・3%
※ 全 1,685 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第102回 衆議院 法務委員会 第3号
○片岡委員長 また理事会で御相談をして……。(「いや、それは参議院のことだから」と呼ぶ者あり)
第102回 衆議院 法務委員会 第3号
○片岡委員長 速記をちょっととめて。 〔速記中止〕
第102回 衆議院 法務委員会 第3号
○片岡委員長 速記を起こして。 横山君。
第102回 衆議院 法務委員会 第3号
○片岡委員長 午後零時五十分再開することとし、この際、暫時休憩いたします。 午後零時八分休憩 ————◇————— 午後零時五十八分開講
第102回 衆議院 法務委員会 第3号
○片岡委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。天野寺君。
第102回 衆議院 法務委員会 第3号
○片岡委員長 岡本富夫君。
第102回 衆議院 法務委員会 第3号
○片岡委員長 伊藤昌弘君。
第102回 衆議院 法務委員会 第3号
○片岡委員長 林吾郎君。
第102回 衆議院 法務委員会 第3号
○片岡委員長 注意を喚起しておきます。
第102回 衆議院 法務委員会 第3号
○片岡委員長 次回は、来る二十二日金曜日午前十時五十分理事会、午前十一時委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後六時十五分散会
第102回 衆議院 本会議 第3号
○片岡清一君 ただいま議題となりました両法律案について、法務委員会における審査の経過並びに結果を御報告申し上げます。 両法律案は、一般の政府職員の給与が改定されることに伴い、裁判官及び検察官についても、一般の政府職員の例に準じてその給与を改定しようとするもので、その内容は次のとおりであります。 第一に、最高裁判所長官、最高裁判所判事及び高等裁判所長官の報酬並びに検事総長、次長検事及び検事長の俸給については、これに対応する内閣総理大臣その…
第102回 衆議院 法務委員会 第2号
○片岡委員長 これより会議を開きます。 この際、理事の辞任の件についてお諮りいたします。 理事稲葉誠一君から、理事を辞任したいとの申し出があります。これを許可するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第102回 衆議院 法務委員会 第2号
○片岡委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 次に、理事補欠選任の件についてお諮りいたします。 ただいまお諮りいたしました理事の辞任により、現在理事が一名欠員となっております。その補欠選任につきましては、先例によりまして、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第102回 衆議院 法務委員会 第2号
○片岡委員長 御異議なしと認めます。よって、委員長は、横山利秋君を理事に指名いたします。 ————◇—————
第102回 衆議院 法務委員会 第2号
○片岡委員長 お諮りいたします。 本日、最高裁判所山口総務局長、櫻井人事局長、川嵜経理局長、小野刑事局長、猪瀬家庭局長から出席説明の要求がありますので、これを承認するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第102回 衆議院 法務委員会 第2号
○片岡委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 ————◇—————
第102回 衆議院 法務委員会 第2号
○片岡委員長 内閣提出、裁判官の報酬等に関する法律の一部を改正する法律案及び検察官の俸給等に関する法律の一部を改正する法律案の両案を議題といたします。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。横山利秋君。
第102回 衆議院 法務委員会 第2号
○片岡委員長 神崎武法君。
第102回 衆議院 法務委員会 第2号
○片岡委員長 午後一時再開することとし、この際、暫時休憩いたします。 午前十一時五十七分休憩 ————◇————— 午後一時十三分開議
第102回 衆議院 法務委員会 第2号
○片岡委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 午前中に引き続き裁判官の報酬等に関する法律の一部を改正する法律案及び検察官の俸給等に関する法律の一部を改正する法律案の両案を議題といたします。 他に質疑の申し出がありませんので、両案に対する質疑は終局いたしました。 —————————————