片岡清一
会議録に記録された「片岡清一」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,685 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 郵政大臣
- 直近の発言日
- 1985/03/08
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 労働・賃金4 件
- 社会保障・年金2 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 逓信委員会55 件・55%
- 予算委員会27 件・27%
- 公職選挙法改正に関する調査特別委員会定数是正に関する小委員会9 件・9%
- 大蔵委員会3 件・3%
- 税制問題等に関する調査特別委員会3 件・3%
- 公職選挙法改正に関する調査特別委員会3 件・3%
※ 全 1,685 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第102回 衆議院 法務委員会 第6号
○片岡委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。中村巖君。
第102回 衆議院 法務委員会 第6号
○片岡委員長 林吾郎君。
第102回 衆議院 法務委員会 第6号
○片岡委員長 柴田睦夫君。
第102回 衆議院 法務委員会 第6号
○片岡委員長 これにて本案に対する質疑は終局いたしました。 —————————————
第102回 衆議院 法務委員会 第6号
○片岡委員長 これより討論に入るのでありますが、討論の申し出がありませんので、直ちに採決いたします。 供託法の一部を改正する法律案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第102回 衆議院 法務委員会 第6号
○片岡委員長 起立多数。よって、本案は原案のとおり可決すべきものと決しました。 お諮りいたします。 ただいま議決いたしました法律案に関する委員会報告書の作成につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第102回 衆議院 法務委員会 第6号
○片岡委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 ————————————— 〔報告書は附録に掲載〕 —————————————
第102回 衆議院 法務委員会 第6号
○片岡委員長 次回は、来る十九日火曜日午前十時理事会、午前十時十分委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後二時五十九分散会
第102回 衆議院 法務委員会 第5号
○片岡委員長 これより会議を開きます。 お諮りいたします。 本日、最高裁判所勝見事務総長、山口総務局長、櫻井人事局長、川嵜経理局長、上谷民事局長、猪瀬家庭局長から出席説明の要求がありますので、これを承認するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第102回 衆議院 法務委員会 第5号
○片岡委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。
第102回 衆議院 法務委員会 第5号
○片岡委員長 内閣提出、裁判所職員定員法の一部を改正する法律案を議題といたします。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。橋本文彦君。
第102回 衆議院 法務委員会 第5号
○片岡委員長 三浦隆君。
第102回 衆議院 法務委員会 第5号
○片岡委員長 柴田睦夫君。
第102回 衆議院 法務委員会 第5号
○片岡委員長 林吾郎君。
第102回 衆議院 法務委員会 第5号
○片岡委員長 もう終わってください。
第102回 衆議院 法務委員会 第5号
○片岡委員長 横山利秋君。
第102回 衆議院 法務委員会 第5号
○片岡委員長 横山君。——まだ答弁するのですか。
第102回 衆議院 法務委員会 第5号
○片岡委員長 もういいじゃないですか。
第102回 衆議院 法務委員会 第5号
○片岡委員長 ちょっと速記をとめて。 〔速記中止〕
第102回 衆議院 法務委員会 第5号
○片岡委員長 速記を始めて。 横山利秋君。