片岡清一
会議録に記録された「片岡清一」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,685 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 郵政大臣
- 直近の発言日
- 1985/03/27
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 労働・賃金4 件
- 社会保障・年金2 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 逓信委員会55 件・55%
- 予算委員会27 件・27%
- 公職選挙法改正に関する調査特別委員会定数是正に関する小委員会9 件・9%
- 大蔵委員会3 件・3%
- 税制問題等に関する調査特別委員会3 件・3%
- 公職選挙法改正に関する調査特別委員会3 件・3%
※ 全 1,685 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第102回 衆議院 法務委員会 第8号
○片岡委員長 柴田睦夫君。
第102回 衆議院 法務委員会 第8号
○片岡委員長 太田誠一君。
第102回 衆議院 法務委員会 第8号
○片岡委員長 次回は、明後二十九日金曜日午前十時理事会、午前十時十分委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後五時三分散会
第102回 衆議院 法務委員会 第7号
○片岡委員長 これより会議を開きます。 内閣提出、電子情報処理組織による登記事務処理の円滑化のための措置等に関する法律案を議題といたします。 まず、趣旨の説明を聴取いたします。嶋崎法務大臣。 ————————————— 電子情報処理組織による登記事務処理の円滑化のための措置等に関する法律案 〔本号末尾に掲載〕 —————————————
第102回 衆議院 法務委員会 第7号
○片岡委員長 これにて趣旨の説明は終わりました。 本案に対する質疑は後日に譲ることといたします。 次回は、明二十七日水曜日午前十時理事会、午前十時十分委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後零時六分散会 ————◇—————
第102回 衆議院 本会議 第13号
○片岡清一君 ただいま議題となりました二法律案について、法務委員会における審査の経過並びに結果を御報告申し上げます。 まず、裁判所職員定員法の一部を改正する法律案について申し上げます。 本案は、下級裁判所における事件の適正迅速な処理を図るため、判事の員数を九人増加するとともに、裁判所の司法行政事務を簡素化し能率化することに伴い、裁判官以外の裁判所の職員の員数を二人減少しようとするものであります。 委員会においては、二月二十二日提案理由の…
第102回 衆議院 法務委員会 第6号
○片岡委員長 これより会議を開きます。 お諮りいたします。 本日、最高裁判所山口総務局長、上谷民事局長から出席説明の要求がありますので、これを承認するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第102回 衆議院 法務委員会 第6号
○片岡委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 ————◇—————
第102回 衆議院 法務委員会 第6号
○片岡委員長 内閣提出、裁判所職員定員法の一部を改正する法律案を議題といたします。 本案につきましては、去る二月二十六日質疑を終了いたしております。 これより討論に入ります。 討論の申し出がありますので、これを許します。柴田睦夫君。
第102回 衆議院 法務委員会 第6号
○片岡委員長 これにて討論は終局いたしました。 —————————————
第102回 衆議院 法務委員会 第6号
○片岡委員長 裁判所職員定員法の一部を改正する法律案について採決いたします。 本案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第102回 衆議院 法務委員会 第6号
○片岡委員長 起立多数。よって、本案は原案のとおり可決すべきものと決しました。 —————————————
第102回 衆議院 法務委員会 第6号
○片岡委員長 次に、ただいま可決いたしました裁判所職員定員法の一部を改正する法律案に対し、高村正彦君外四名から、自由民主党・新自由国民連合、日本社会党・護憲共同、公明党・国民会議、民社党・国民連合及び日本共産党・革進共同の五派共同提案に係る附帯決議を付すべしとの動議が提出されております。 まず、提出者から趣旨の説明を求めます。高村正彦君。
第102回 衆議院 法務委員会 第6号
○片岡委員長 これにて趣旨の説明は終わりました。 直ちに採決いたします。 本動議に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第102回 衆議院 法務委員会 第6号
○片岡委員長 起立総員。よって、本動議のとおり附帯決議を付することに決しました。 この際、嶋崎法務大臣から発言を求められておりますので、これを許します。嶋崎法務大臣。
第102回 衆議院 法務委員会 第6号
○片岡委員長 お諮りいたします。 ただいま議決いたしました法律案に関する委員会報告書の作成につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第102回 衆議院 法務委員会 第6号
○片岡委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 ————————————— 〔報告書は附録に掲載〕 ————◇—————
第102回 衆議院 法務委員会 第6号
○片岡委員長 内閣提出、供託法の一部を改正する法律案を議題といたします。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。横山利秋君。
第102回 衆議院 法務委員会 第6号
○片岡委員長 それでは、まず枇杷田局長から。——枇杷田局長。
第102回 衆議院 法務委員会 第6号
○片岡委員長 午後一時再開することとし、この際、暫時休憩いたします。 午後零時五分休憩 ————◇————— 午後一時開議