片岡清一
会議録に記録された「片岡清一」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,685 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 郵政大臣
- 直近の発言日
- 1984/12/18
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 労働・賃金4 件
- 社会保障・年金2 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 逓信委員会55 件・55%
- 予算委員会27 件・27%
- 公職選挙法改正に関する調査特別委員会定数是正に関する小委員会9 件・9%
- 大蔵委員会3 件・3%
- 税制問題等に関する調査特別委員会3 件・3%
- 公職選挙法改正に関する調査特別委員会3 件・3%
※ 全 1,685 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第102回 衆議院 法務委員会 第2号
○片岡委員長 ただいま委員長の手元に裁判官の報酬等に関する法律の一部を改正する法律案及び検察官の俸給等に関する法律の一部を改正する法律案の両案に対し、三浦隆君より修正案がそれぞれ提出されております。 提出者から趣旨の説明を求めます。三浦隆君。 ————————————— 裁判官の報酬等に関する法律の一部を改正する法律案に対する修正案 検察官の俸給等に関する法律の一部を改正する法律案に対する修正案 〔六号末尾に掲載〕 ——————————…
第102回 衆議院 法務委員会 第2号
○片岡委員長 これにて両修正案についての趣旨の説明は終わりました。 この際、両修正案について、国会法第五十七条の三の規定により、内閣の意見を聴取いたします。嶋崎法務大臣。
第102回 衆議院 法務委員会 第2号
○片岡委員長 これより討論に入ります。 裁判官の報酬等に関する法律の一部を改正する法律案及び検察官の俸給等に関する法律の一部を改正する法律案並びに両案に対する両修正案を一括して討論に付します。 討論の申し出がありますので、順次これを許します。太田誠一君。
第102回 衆議院 法務委員会 第2号
○片岡委員長 天野寺君。
第102回 衆議院 法務委員会 第2号
○片岡委員長 石田幸四郎君。
第102回 衆議院 法務委員会 第2号
○片岡委員長 林百郎君。
第102回 衆議院 法務委員会 第2号
○片岡委員長 これにて討論は終局いたしました。 —————————————
第102回 衆議院 法務委員会 第2号
○片岡委員長 これより採決に入ります。 裁判官の報酬等に関する法律の一部を改正する法律案及びこれに対する修正案について採決いたします。 まず、三浦隆君提出の修正案について採決いたします。 本修正案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第102回 衆議院 法務委員会 第2号
○片岡委員長 起立少数。よって、本修正案は否決されました。 次に、原案について採決いたします。 原案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第102回 衆議院 法務委員会 第2号
○片岡委員長 起立多数。よって、本案は原案のとおり可決すべきものと決しました。 次に、検察官の俸給等に関する法律の一部を改正する法律案及びこれに対する修正案について採決いたします。 まず、三浦隆君提出の修正案について採決いたします。 本修正案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第102回 衆議院 法務委員会 第2号
○片岡委員長 起立少数。よって、本修正案は否決されました。 次に、原案について採決いたします。 原案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第102回 衆議院 法務委員会 第2号
○片岡委員長 起立多数。よって、本案は原案のとおり可決すべきものと決しました。 お諮りいたします。 ただいま議決いたしました両法律案に関する委員会報告書の作成につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第102回 衆議院 法務委員会 第2号
○片岡委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 ————————————— 〔報告書は附録に掲載〕 ————◇—————
第102回 衆議院 法務委員会 第2号
○片岡委員長 理事の補欠選任に関する件についてお諮りいたします。 本日、石田幸四郎君が委員を辞任されましたので、理事が一名欠員となっております。この補欠選任につきましては、先例により、委員長において指名するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第102回 衆議院 法務委員会 第2号
○片岡委員長 御異議なしと認めます。よって、委員長は岡本富夫君を理事に指名いたします。 本日は、これにて散会いたします。 午後一時三十五分散会 ————◇—————
第102回 衆議院 法務委員会 第1号
○片岡委員長 これより会議を開きます。 この際、一言ごあいさつを申し上げます。 このたび、法務委員長の重責を担うことになりました。衷心より光栄に存じて知るところでございます。 私はまことに不敏な者でございますが、幸いにして、本委員会におきましては法務関係に練達な方々がおそろいでございますので、委員各位の格別の御理解と御協力を賜りまして、円滑な委員会の運営を図ってまいりたいと存じておるところでございます。 どうぞよろしくお願い申し上げたい…
第102回 衆議院 法務委員会 第1号
○片岡委員長 国政調査承認要求に関する件についてお諮りいたします。 裁判所の司法行政、法務行政及び検察行政等の適正を期するため、本会期中 裁判所の司法行政に関する事項 法務行政及び検察行政に関する事項並びに 国内治安及び人権擁護に関する事項について、小委員会の設置、関係各方面からの説明聴取及び資料の要求等の方法により、国政調査を行うため、議長に対し、承認を求めたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第102回 衆議院 法務委員会 第1号
○片岡委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 ————◇—————
第102回 衆議院 法務委員会 第1号
○片岡委員長 この際、嶋崎法務大臣及び村上法務政務次官から発言を求められておりますので、順次これを許します。嶋崎法務大臣。
第102回 衆議院 法務委員会 第1号
○片岡委員長 次に、村上法務政務次官。