熊谷義雄
会議録に記録された「熊谷義雄」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 382 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1976/02/13
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金4 件
- 宇宙1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 社会労働委員会94 件・94%
- 沖縄及び北方問題に関する特別委員会3 件・3%
- 本会議3 件・3%
※ 全 382 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第77回 衆議院 社会労働委員会 第1号
○熊谷委員長 以上で厚生、労働両省の昭和五十一年度の予算の概要についての説明は終わりました。 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午前十一時四十二分散会
第71回 衆議院 農林水産委員会 第8号
○熊谷委員 最近の国民食料の動向を考えてみますと、国民所得が漸次増大してまいったという関連もございまして、食料の高度化、多様化が非常に進んでいる。そうした関連に立って、でん粉食料からたん白食料へと大きく動いていく、こうしたことが考えられるわけでございます。しかもたん白食料といいましても、動物性たん白食料、それは直ちに畜産食料を考えられるわけでございますけれども、畜産業の性格あるいは諸事情からしまして、畜産食料に多くを期待するということは…
第71回 衆議院 農林水産委員会 第8号
○熊谷委員 沿岸漁業の重要性とともに、さらに重要なものに考えられておりますものに、一連の海外漁業の関係があるわけでございます。最近のこの面に対しての国際情勢はわが国にとりましてなかなかきびしいものがある。かつては三海里説あるいは十二海里説、こうしたようなことが論議されたわけでございますけれども、最近におきましてはすでに二百海里説というような提唱が行なわれまして、いろいろな権利の主張をやっている。あるいは大陸だな関係の主張につきましても非…
第71回 衆議院 農林水産委員会 第8号
○熊谷委員 最近、漁業の近代化が進められまして、その結果、当然のこととして各種部門においての漁船の大型化が急速に進んでまいった、こういう顕著な事実が全国的に展開されておるわけでございます。ところが、その基盤としての漁港整備につきましては、残念ながらこれに即応しなかった。こうしたようなことから、漁業界はもちろんのこと、漁業に深い関心を寄せる向きでは、一体水産庁は何をやっているんだ、あるいは政府は漁業対策としての漁港に対してこれを等閑視して…
第71回 衆議院 農林水産委員会 第8号
○熊谷委員 先ほども申し上げましたように、国民の食料需要の動向は国民所得が増大するにつれて高度化、多様化の方向をたどっていく、この背景のもとに水産食料に対しましても同じようなことが言えると思うわけでございまして、いいもの、あるいはもっと先を見通した食料的なものというような需要動向が展開されるであろう、かように考えるわけでございます。そうしたような観点に立って、今次の漁港整備計画はいかなる方針のもとに策定されたものであるか、その点について…
第71回 衆議院 農林水産委員会 第8号
○熊谷委員 あまり見るべき対策を持たない水産政策の中で、栽培漁業あるいは浅海増養殖、これだけは今後可能性も考えられるし、将来に対しての展望についても期待を寄せられる、かように考えるわけでございますが、その関連に立って考える場合、一種漁港、二種漁港、辺陬の地域にあるそうした漁港の果たす役割りは決して少なくない、そうしたことが考えられるわけでありますが、今度の漁港計画を見ますと、一種、二種についての採択の割合がきわめて低いことが注目されるわ…
第71回 衆議院 農林水産委員会 第8号
○熊谷委員 最近の漁船、漁業の動向を見た場合、周年操業を目ざしてということが前提になって、その行動範囲は漁船の大型化とともに年々拡大されていっている。したがって、漁港の公共性という点を見た場合に、従来よりも最近における度合いはさらに拡大され、重要視されている、かように考えるわけでありますが、その公共性に比較して国の助成の度合いが低い、いわゆる補助率が低いということを強く指摘したいわけであります。負担力の弱い町村においては、その負担に耐え…
第71回 衆議院 農林水産委員会 第8号
○熊谷委員 最後に、政務次官にお伺いをいたして質問を終わりたいと思います。 今次の整備計画については一応これを了承するにやぶさかではない、かように考えるわけでありますが、ただ、要は、この計画がはたして完全に実施され、実現されるどうか、こういうことに対して政府としてどのように腹をきめておられるのか、この点についてはっきりした考え方を伺っておきたいと思うわけであります。 特にこの計画は、先ほどのお話にもありましたが、総額七千五百億円だ、こう…
第69回 衆議院 農林水産委員会 第4号
○熊谷委員長代理 瀬野栄次郎君。
第69回 衆議院 農林水産委員会 第3号
○熊谷委員長代理 瀬野栄次郎君。
第68回 衆議院 農林水産委員会 第23号
○熊谷委員長代理 お答えいたします。 理事会でよく相談しまして、取り進めるようにいたしたいと思います。
第68回 衆議院 農林水産委員会 第23号
○熊谷委員長代理 次は斎藤実君。
第68回 衆議院 農林水産委員会 第19号
○熊谷委員長代理 小宮武喜君。
第68回 衆議院 農林水産委員会 第16号
○熊谷委員長代理 小宮武喜君。
第68回 衆議院 農林水産委員会 第14号
○熊谷委員長代理 小宮武喜君。 〔熊谷委員長代理退席、三ツ林委員長代理着席〕
第68回 衆議院 農林水産委員会 第4号
○熊谷委員長代理 次に、中沢統計調査部長。
第68回 衆議院 農林水産委員会 第4号
○熊谷委員長代理 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。芳賀貢君。
第68回 衆議院 農林水産委員会 第4号
○熊谷委員長代理 瀬野栄次郎君。
第68回 衆議院 農林水産委員会 第4号
○熊谷委員長代理 田中恒利君。
第68回 衆議院 農林水産委員会 第1号
○熊谷委員長代理 以上で赤城農林大臣の説明は終わりました。 —————————————