瀬谷英行
会議録に記録された「瀬谷英行」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 6,103 件
- 直近の所属会派
- 社会民主党・護憲連合
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1964/02/13
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛16 件
- 労働・賃金9 件
- 社会保障・年金3 件
- 住宅・不動産1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 交通・情報通信委員会26 件・26%
- 内閣委員会26 件・26%
- 総務委員会18 件・18%
- 運輸委員会10 件・10%
- 行財政改革・税制等に関する特別委員会9 件・9%
- 国会等の移転に関する特別委員会7 件・7%
※ 全 6,103 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第46回 参議院 予算委員会 第4号
○瀬谷英行君 実力者といわれる建設大臣が苦慮しているのじゃ、これは国民にとってもたいへんに心もとないことになってくるわけです。まあ、しかし日本だけじゃないのだ。モスコーでも人口がふえ過ぎて困っているから、これを抑制しようとしているのだというお話がございました。しかし、モスコーの話はモスコー市で何とかなるという、その社会主義国としての一つの解決点があるのじゃないかという気がするのでありますけれども、東京の場合は天井知らずなんですから、これ…
第46回 参議院 予算委員会 第4号
○瀬谷英行君 ただいまのお話でありますけれども、四十年度で四千百五十三億というものが、これは五カ年計画でも必要となるということでありますから、四十年度以降については、これは非常に膨大な金額を要することになるのじゃないかと思うのでありますが、それについて、一体、運賃の値上げをするのかしないのか、しないで済ませることができるのか、あるいはまた、運賃を値上げしないという方針なのかという点は、これは、国民にとっても、非常に関心のあることであると…
第46回 参議院 建設委員会 第4号
○瀬谷英行君 公営住宅の建築費、前年度に比べてたとえば木造が六・七%増しというふうに書いてありますし、融資住宅の場合は木造単価前年度に比べて二〇・一%増しと、こういうふうになっておりますけれども、この建設費並びに用地費の前年度に比べてパーセントがふえているという、このふえ方はどこに基準を置かれておるのか——全国平均なものか、あるいは特定の地域の費用の増加をとっているものか、その点をお聞かせ願いたいと思います。
第46回 参議院 建設委員会 第4号
○瀬谷英行君 そうすると、その地域格差というものはやはり相当あるんじゃないですか。
第46回 参議院 建設委員会 第4号
○瀬谷英行君 三十九年度予算の場合ですね、たとえば用地費が一五・六%、建築費が何%というふうに、前年度に比べてパーセントをふやしてありますけれども、これは三十九年度における増加額の推定というものは含んでいるのですか、それとも前年度の実績等だけでもって割り出しているものですか、これはどうなんですか。つまり、三十九年度、これはどんどんいま地価は上がっておりますけれども、地価にしても、おそらく建設費にしても上がっていると思うのですが、簡単に言…
第46回 参議院 建設委員会 第4号
○瀬谷英行君 たとえば、この予算でいくと、三十一万戸の予定であったけれども、実際に直面してみると二十万戸しかできないといったような事態が発生をするおそれがないのか、そういう場合にはどういうふうにするのかということです。
第46回 参議院 建設委員会 第4号
○瀬谷英行君 達成できるかどうかわからないで提案をするわけにはいかないと思いますから、一応これでいかれるだろうと思いますけれども、公共団体で処理をするということは、結局間に合わない場合には公共団体でもって穴埋めをしてもらうといいますか、要するに何とかしてもらうというかっこうになるんじゃないかと思うんですけれども、この前私は、どっかの市長から、学校なんかの建築を始めたところ、建築が終わらないうちにどうも労務費だとか資材だとかどんどん上がっ…
第46回 参議院 建設委員会 第4号
○瀬谷英行君 それから、住宅債券の積み立て方式というのが出てまいりましたが、住宅債券というのはどういう性格のものですか。
第46回 参議院 建設委員会 第4号
○瀬谷英行君 三億円の新規というふうになっておりますけれども、三十九年度が三億円で、将来これは伸ばしていくという計画があり、それとこの住宅計画とはやはり見合っておるわけですか。将来のたとえば何百万戸の住宅計画という中にこの住宅債券によるものも含んでいると解釈してよろしいですか。
第46回 参議院 建設委員会 第4号
○瀬谷英行君 住宅局長のほうの質問は終わります。 都市局にちょっとお伺いしたいのですがね。公園事業の中に北の丸公園というのが出ておりますけれども、北の丸公園というのはどの辺にあるのですか。
第46回 参議院 建設委員会 第4号
○瀬谷英行君 一般に開放しているのですか。
第46回 参議院 建設委員会 第4号
○瀬谷英行君 これは整備をした暁には、一般に開放するという性格のものですか。
第46回 参議院 建設委員会 第4号
○瀬谷英行君 いまこれは皇居の中に入っているのですか。
第46回 参議院 建設委員会 第4号
○瀬谷英行君 しかし開放はされていない……。
第46回 参議院 建設委員会 第4号
○瀬谷英行君 霞ケ関公園というのはどこにあるのですか。
第46回 参議院 建設委員会 第4号
○瀬谷英行君 この付近ですか、国会の前というと。
第46回 参議院 建設委員会 第4号
○瀬谷英行君 これからなるわけですか——わかりました。
第46回 参議院 建設委員会 第3号
○瀬谷英行君 田上さんの質問に対する計画局長の答弁で、大蔵省の査定で減ったという御答弁があったのですが、大蔵省の査定で幾ら減ったのですか。
第46回 参議院 建設委員会 第2号
○瀬谷英行君 一番最初、一ページの歳入は、書いてあるのは十五億六千余万円とありますけれども、説明は千五億とありましたが、どっちですか。
第46回 参議院 予算委員会 第2号
○瀬谷英行君 第二班は、加藤武徳、瀬谷英行及び須藤五郎の三名によって編成し、兵庫県、和歌山県、大阪府の順に、一月九日より十三日までの五日間にわたって視察をしてまいりました。 兵庫県、和歌山県においては、県庁において地方財政の状況、道路並びに産業の現状と問題点について説明を聞くとともに、あわせて兵庫県では、神戸港の整備と川崎重工業神戸造船所を和歌山県では海南埋め立て工事と住友金属和歌山工場を見てまいりました。 十一日以降は、第一班と合流し…