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厚生省児童家庭局長参議院衆議院
総発言数
189 件
直近の所属会派
—
直近の役職
厚生省児童家庭局長
直近の発言日
1982/03/30

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 厚生委員会87 件・87%
  • 決算委員会7 件・7%
  • 予算委員会第四分科会3 件・3%
  • 予算委員会3 件・3%

※ 全 189 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

189 件中 9 件を表示
内閣総理大臣官房参事官1982/03/30

第96回 参議院 社会労働委員会 第3号

○説明員(瀬田公和君) 担当室といたしましては、具体的には厚生省、労働省、文部省及び総理府というふうな関係省庁から職員の派遣を受けまして業務を実施したいというふうに考えております。職員の派遣につきましては、関係各省庁におきまして障害者行政について十分な能力経験を有する適任者を選考していただくと、こういうことになっております。

厚生省医務局指導助成課長1980/02/22

第91回 衆議院 建設委員会 第3号

○瀬田説明員 お答えいたします。 筑波研究学園都市及びその周辺につきましては、先生御承知のように、非常な病床不足地域となっております。したがいまして、この地域に私立の総合病院というふうなものが設置されることにつきましては、地域医療の確保の上からも非常に望ましいことだというふうに考えております。病院の開設許可の申請につきましては、先生御承知のように、医療法の規定によりまして、その地域を管轄する都道府県知事に対してなされるものでございますけ…

厚生省医務局指導助成課長1979/05/30

第87回 参議院 災害対策特別委員会 第5号

○説明員(瀬田公和君) 北海道社会事業協会の洞爺湖病院につきましては、私たちといたしましてもこの病院がまあ地域医療の中核的な役割りを果たしているということ、特に北海道の脳卒中のリハビリテーションとか、またいま先生がおっしゃいましたような振動病を中心といたします職業病のセンターとしての役割りも果たしているという非常に重要な病院でございまして、そのことにつきましてはよく認識しているつもりでございます。 先生おっしゃいましたように病院の建物に…

厚生省医務局指導助成課長1979/04/26

第87回 衆議院 地方行政委員会 第11号

○瀬田説明員 不採算地区病院の助成につきましては、ただいまお話しございましたように、特殊診療部門の運営費の補助金がございまして、毎年その充実強化に努めているところでございますけれども、五十四年度におきましても一層充実強化したいということで、補助額の増額のほかに、長年懸案になっておりました自治体病院につきましては、支給要件の緩和ということで、従来からの過疎四法の枠というものを廃止するということをしております。また、今後とも充実強化に努めて…

厚生省医務局指導助成課長1979/03/22

第87回 参議院 建設委員会 第5号

○説明員(瀬田公和君) お答え申し上げます。奄美の医療水準の向上につきましては、これまで鹿児島県の振興計画等によりまして、ずっと取り組んできておりまして、私たちといたしましても、いままでに、県立大島病院の新設に対する助成でございますとか、それから僻地の診療所に対する助成、それから救急医療体制に対する助成というふうなことで取り組んできたわけでございますけれども、今後とも鹿児島県と十分連携をとりながら、医療水準の向上に努めていきたいというふ…

厚生省医務局指導助成課長1979/03/22

第87回 参議院 地方行政委員会 第4号

○説明員(瀬田公和君) そのとおりです。

厚生省医務局指導助成課長1979/03/22

第87回 参議院 地方行政委員会 第4号

○説明員(瀬田公和君) 先生のお申し越しの件は、救急体制をどういうふうに整備していくかということだろうと思うんですけれども、この点につきましては、昭和五十二年度以来抜本的な整備を図るということで、軽症の救急患者に対しましては休日、夜間の急患センター、それから重症の救急患者に対しましては、これは周辺の私立の病院等も含めました病院群の輪番制の制度、それからさらに脳溢血とか心筋梗塞とかというふうな重症な患者に対します救命救急センターというふう…

厚生省医務局指導助成課長1979/03/22

第87回 参議院 地方行政委員会 第4号

○説明員(瀬田公和君) そうです。

厚生省医務局指導助成課長1979/02/27

第87回 衆議院 予算委員会第一分科会 第1号

○瀬田説明員 厚生省といたしましては、救急医療機関の整備でございますとか、それから救急医療に関する医師の研修について現在実施しているわけでございますけれども、そういった救急隊員等の資格の問題等につきましても、今後消防庁との間に定期的な協議会等を持たしていただいて検討していきたいというふうに考えております。