濱野清吾
会議録に記録された「濱野清吾」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,706 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 法務大臣
- 直近の発言日
- 1964/06/23
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 労働・賃金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 商工委員会46 件・46%
- 法務委員会44 件・44%
- 決算委員会4 件・4%
- ロッキード問題に関する調査特別委員会3 件・3%
- 本会議3 件・3%
※ 全 2,706 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第46回 衆議院 法務委員会 第44号
○濱野委員長 本日はこの程度で散会いたします。 午前十一時四十六分散会
第46回 衆議院 法務委員会 第42号
○濱野委員長 これより会議を開きます。 法務行政に関する件について調査を進めます。 質疑の申し出がありますのでこれを許します。竹谷源太郎君。
第46回 衆議院 法務委員会 第42号
○濱野委員長 この際、委員の方々に申し上げますが、先般理事会の決定によりまして、本日午後五時から警視庁に皆さま方のお集まりを願い、少年犯罪及び暴力犯罪の都内における多発地区を視察し、将来の国政調査の資料にすることに相なりました。御多忙中恐縮でございますが、右御了承の上ぜひ御参加のほどをお願いいたします。 議事はこの程度にとどめます。 次会は公報をもってお知らせすることとし、これにて散会いたします。 午後零時三十三分散会
第46回 衆議院 法務委員会 第41号
○濱野委員長 これより会議を開きます。 法務行政及び検察行政に関する件、人権擁護に関する件並びに裁判所の司法行政に関する件について調査を進めます。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。赤松勇君。
第46回 衆議院 法務委員会 第41号
○濱野委員長 ちょっと速記をとめて。 〔速記中止〕
第46回 衆議院 法務委員会 第41号
○濱野委員長 速記を始めて。
第46回 衆議院 法務委員会 第41号
○濱野委員長 ちょっと赤松君にお尋ねしますが、間違うと困りますから、どういう意味で参考人をここへ呼ぶかもう一度お話しくださいませんか。
第46回 衆議院 法務委員会 第41号
○濱野委員長 いずれ理事会で協議することにしますが、しかしこの場合、最高裁の刑事局長が来ておるようでありますから——これは赤松君、要するに嫌疑を受けて裁判係属されている中でも、貴殿の読んだ書面の中には、しきりに暴力を加えられて虚偽の供述をさせられているようだが、そういう意味で、たとえ容疑者であっても人権は尊重されてもらわなければ困るのが、その辺の証言ならここへ呼んでも理事会は話し合いができると思うが、どうですかね、そのほうが適切じゃない…
第46回 衆議院 法務委員会 第41号
○濱野委員長 それから、再審請求の事件ですから、むやみにそれに影響するようなことは、お互い憲法上三権分立の今日ではなかなか軽率には扱えませんから、何か別の角度で、そういう方面の理論の立つ、捜査には影響ない、それから再審の請求事件として直接影響のあるようなことは国会としては慎重に取り扱わなければならないし慎まなければならない。そういうこともありますから、それらを含めて理事会で相談することにいたします。
第46回 衆議院 法務委員会 第41号
○濱野委員長 私案ができるかどうか、再審請求中の問題を討議中ですから、御承知のとおりの事情だから慎重に取り扱うことにいたします。いずれ理事会で協議いたします。
第46回 衆議院 法務委員会 第41号
○濱野委員長 石田君。 審議に入る前に尾之内道路局長に申し上げておきますが、やはり委員会に対する答弁は誠意を持ってしてもらいたい。前の次長のお話では何か委員会軽視、無視したような答弁であったものですから、特に技術者である局長の御出席を願ったわけです。そのつもりでひとつ誠意を持って親切に御答弁願いたい。そうでないと時間がかかってたまらないわけです。
第46回 衆議院 法務委員会 第41号
○濱野委員長 承知しました。
第46回 衆議院 法務委員会 第41号
○濱野委員長 本日はこの程度で散会いたします。いずれ公報をもって次会はお知らせいたします。 午後零時三十九分散会
第46回 衆議院 法務委員会 第40号
○濱野委員長 これより会議を開きます。 法務行政、検察行政及び人権擁護に関する件について調査を進めます。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。神近市子君。
第46回 衆議院 法務委員会 第40号
○濱野委員長 ちょっと速記をとめて。 〔速記中止〕
第46回 衆議院 法務委員会 第40号
○濱野委員長 速記を始めて。では、そういうふうに次の機会に御了承願います。
第46回 衆議院 法務委員会 第40号
○濱野委員長 それも死因をきわめていくと大体見当がつきますよ。
第46回 衆議院 法務委員会 第40号
○濱野委員長 本日の議事はこの程度にとどめます。 次会は公報をもってお知らせすることとし、散会いたします。 午後零時五分散会
第46回 衆議院 法務委員会 第39号
○濱野委員長 これより会議を開きます。 法務行政、検察行政及び人権擁護に関する件について調査を進めます。 質疑の申し出がありますので順次これを許します。石田宥全君。
第46回 衆議院 法務委員会 第39号
○濱野委員長 そのことはございませんでしたが、その答弁書に関連して、あなたのほうから石田さんの質疑について、もっと詳細にお答えをするということがございましたらば、この際政府委員から答弁してもらいたい。