濱野清吾
会議録に記録された「濱野清吾」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,706 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 法務大臣
- 直近の発言日
- 1964/05/14
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 労働・賃金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 商工委員会46 件・46%
- 法務委員会44 件・44%
- 決算委員会4 件・4%
- ロッキード問題に関する調査特別委員会3 件・3%
- 本会議3 件・3%
※ 全 2,706 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第46回 衆議院 法務委員会 第34号
○濱野委員長 これより討論に入る順序でありますが、別に討論の申し出もありませんので、直ちに採決いたします。本案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第46回 衆議院 法務委員会 第34号
○濱野委員長 起立総員。よって、本案は全会一致をもって、原案のとおり可決することに決しました。 おはかりいたします。ただいま可決せられました本案に対する委員会報告書の作成につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第46回 衆議院 法務委員会 第34号
○濱野委員長 では、さよう決しました。 〔報告書は附録に掲載〕
第46回 衆議院 法務委員会 第34号
○濱野委員長 本日の議事はこの程度にとどめ、次会は明十五日午前十時より開会することとし、これにて散会いたします。 午後零時一分散会
第46回 衆議院 法務委員会 第32号
○濱野委員長 本日の議事はこの程度にいたします。 次会は来たる十二日開会することといたし、これにて敬会いたします。 午前十一時二十五分散会
第46回 衆議院 本会議 第27号
○濱野清吾君 ただいま議題となりました法律案につきまして、法務委員会における審議の経過並びに結果を御報告申し上げます。 本改正案は、年々歳々非合法的暴力の横行がいよいよ多きを加え、ために社会不安はますます増大する傾向にあるという前提に立って立案されております。そのさまざまな原因がいずれにあり、それぞれの対策をどうするかはここでは別として、これら犯罪から善良な市民の自由と平穏な生活を守るために、特に銃砲刀剣を用いる傷害罪並びに常習的傷害、…
第46回 衆議院 法務委員会 第30号
○濱野委員長 これより会議を開きます。 暴力行為等処罰に関する法律等の一部を改正する法律案及び本案に対する竹谷源太郎君提案の修正案を一括して議、題といたします。 前回に引き続き質疑を行ないます。井伊誠一君。
第46回 衆議院 法務委員会 第30号
○濱野委員長 メモですから出すのはぐあいが悪い。メモまで出せ出せと言ったってしようがないでしょう。
第46回 衆議院 法務委員会 第30号
○濱野委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 暴力行為等処罰に関する法律等の一部を改正する法律案及び本案に対する竹谷源太郎君提出の修正案について質疑を続行します。横山利秋君。
第46回 衆議院 法務委員会 第30号
○濱野委員長 鍛冶良作君。
第46回 衆議院 法務委員会 第30号
○濱野委員長 静粛に願います。
第46回 衆議院 法務委員会 第30号
○濱野委員長 松澤君の動議に賛成の方の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第46回 衆議院 法務委員会 第30号
○濱野委員長 起立多数。よって、原案並びに修正案に対して質疑は終了いたしました。 暫時休憩いたします。 午後七時六分休憩 ————◇————— 午後九時一分開議
第46回 衆議院 法務委員会 第30号
○濱野委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 暴力行為等処罰に関する法律等の一部を改正する法律案及び本案に対する竹谷源太郎君提出の修正案を一括して議題といたします。 これより原案及び修正案を一括して討論に付します。坂本泰良君。
第46回 衆議院 法務委員会 第30号
○濱野委員長 小島徹三君。
第46回 衆議院 法務委員会 第30号
○濱野委員長 竹谷源太郎君。
第46回 衆議院 法務委員会 第30号
○濱野委員長 志賀義雄君。
第46回 衆議院 法務委員会 第30号
○濱野委員長 これにて討論は終局いたしました。 これより採決に入ります。 まず、竹谷源太郎君提出の修正案について採決いたします。 本修正案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第46回 衆議院 法務委員会 第30号
○濱野委員長 起立少数。よって、本修正案は否決されました。 次に原案について採決いたします。 原案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第46回 衆議院 法務委員会 第30号
○濱野委員長 起立多数。よって、本案は原案のとおり可決すべきものと決しました。(拍手) おはかりいたします。ただいま可決せられました法律案に対する委員会報告書の作成につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、これに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕