濱野清吾
会議録に記録された「濱野清吾」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,706 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 法務大臣
- 直近の発言日
- 1964/05/29
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 労働・賃金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 商工委員会46 件・46%
- 法務委員会44 件・44%
- 決算委員会4 件・4%
- ロッキード問題に関する調査特別委員会3 件・3%
- 本会議3 件・3%
※ 全 2,706 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第46回 衆議院 法務委員会 第39号
○濱野委員長 委員諸君はみんな勉強はしておりますけれども、文書質問をおやりになったんでしょう。文書質問の趣旨を実は覚えていない状態なんです。両人だけはわかるが、一般の委員諸君にはわからないのですから、どういう質問であって、そのお答えはこうだということを一応政府委員からひとつ説明を願います。
第46回 衆議院 法務委員会 第39号
○濱野委員長 委員長から特にこの際申し入れしますが、石田さんのことは現地の方ですし、よくおわかりになっていることと思いますが、その正確を期するために、あなたのほうの出先機関があったにしても、局長がこの際東京法務局から特別に調査員を出して、そしてその結果を委員会に報告してもらいたい。その点はどうです。
第46回 衆議院 法務委員会 第39号
○濱野委員長 それで石田さんどうです。
第46回 衆議院 法務委員会 第39号
○濱野委員長 ちょっとここで役所のもっと明確なる答弁を委員長からお願いしたいと思います。 ただいま坂本さんの質疑に対して、必要があれば上級の監督官庁から調査をする、それでなお必要があれば本省から調査をするという答弁であったが、しかし、先ほど私があなたに、東京法務局から調査さしたらいいだろうと言ったら、あなたは承諾したわけです。ところが坂本さんに対する答弁では、必要があればというよけいな文句を使っている。そこで、この問題は石田さんのお話を…
第46回 衆議院 法務委員会 第39号
○濱野委員長 それから、先ほどの御質問も同じことですから二回も三回も同じことを応答してもいかがと思いますが、先ほど道路局の技官が答弁しましたが、行政指導しておる、こういう建設省の答弁でしたね。しかし、あなたのお話を聞いておりますと、こういう重大事件についてどういう行政指導をしておるのか、業者に建設省がなめられておるような印象を強く受けておる。ちょうど三橋道路局次長がおいでになりますので、三橋さんからこれについてお答え願います。時間がかか…
第46回 衆議院 法務委員会 第39号
○濱野委員長 石田君におはかりしますが——あなたのほうの局長はエンジニアですね。
第46回 衆議院 法務委員会 第39号
○濱野委員長 局長さんをお呼びになったほうがいいんじゃないかと思います。どうもあなたの答弁は誠意がない。たとえば四十メートル離すということを納得してみたり、あるいは八メートルの煙突を十二メートルにしてそれでこうした公害が除ける、こういうようなことをこの委員会でお述べになったのでは、私は、誠実を欠くか、あるいはそういう物理学的な問題について無知か、どっちかだと思う。だから、ほんとうに行政指導をしようとするならば、もっとしっかりした物理的に…
第46回 衆議院 法務委員会 第39号
○濱野委員長 普通の事務官だってわかるんじゃないですか。どうです。次の機会にしましょう。
第46回 衆議院 法務委員会 第39号
○濱野委員長 だめなら、法務委員会で調査に行く。来月三日でもけっこうですから。
第46回 衆議院 法務委員会 第39号
○濱野委員長 答弁のための答弁でないようなまじめな答弁をしてもらわなければ納得しませんよ。必要があれば、来月の中旬までに人権擁護局でこの委員会に公害の報告があるわけですから、それについて納得ができなければ、法務委員会としては直接視察するということにいたします。それでどうです。
第46回 衆議院 法務委員会 第39号
○濱野委員長 次の問題に入りましょう。横山利秋君。
第46回 衆議院 法務委員会 第39号
○濱野委員長 政務次官、それらも含めてどうです。いまの横山君、坂本君の意見も含めて、役所としても、個人的な国会議員としても、至急に御配慮願う、そういうことでどうです。手続ばかりとってもしょうがないですから、そういうことでよろしゅうございますか。
第46回 衆議院 法務委員会 第39号
○濱野委員長 本日の議事はこの程度にとどめます。 次会は来たる六月一日開会することとし、これにて散会いたします。 午後零時二十五分散会
第46回 衆議院 法務委員会 第37号
○濱野委員長 これから会議を開きます。 民事訴訟法の一部を改正する法律案を議題といたします。 前会に引き続き質疑を行ないます。大竹太郎君。
第46回 衆議院 法務委員会 第37号
○濱野委員長 本日の議事はこの程度にとどめます。 次会は公報をもってお知らせすることとし、これにて散会いたします。 午前十一時八分散会
第46回 衆議院 法務委員会 第36号
○濱野委員長 これより会議を開きます。 民事訴訟法の一部を改正する法律案を議題といたします。 質疑に入ります。四宮君。
第46回 衆議院 法務委員会 第36号
○濱野委員長 本日の議事はこの程度にとどめます。 次会は二十一日開会することとし、これにて散会いたします。 午後十一時五十八分散会
第46回 衆議院 法務委員会 第34号
○濱野委員長 これより会議を開きます。 遺言の方式の準拠法に関する法律案を議題といたします。 前会に引き続き質疑を許します。井伊誠一君。
第46回 衆議院 法務委員会 第34号
○濱野委員長 横山君。
第46回 衆議院 法務委員会 第34号
○濱野委員長 これにて質疑は終了いたしました。 ―――――――――――――