P政策ポータルPOLICY PORTALウォッチ
自由民主党法務大臣衆議院参議院
総発言数
2,706
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
法務大臣
直近の発言日
1964/06/23

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 商工委員会46 件・46%
  • 法務委員会44 件・44%
  • 決算委員会4 件・4%
  • ロッキード問題に関する調査特別委員会3 件・3%
  • 本会議3 件・3%

※ 全 2,706 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

2,706 20 を表示
自由民主党1964/06/23

46衆議院 法務委員会 第44号

○濱野委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 なお、ただいま議決いたしました各請願に関する委員会報告書の作成につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1964/06/23

46衆議院 法務委員会 第44号

○濱野委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 —————————————

自由民主党1964/06/23

46衆議院 法務委員会 第44号

○濱野委員長 なお、本委員会に参考送付されております陳情書は、松山地方裁判所の本庁舎改築促進に関する陳情書外四件で、お手元に配付してありますとおりであります。この際、御報告いたしておきます。 ————◇—————

自由民主党1964/06/23

46衆議院 法務委員会 第44号

○濱野委員長 次に、閉会中審査に関する件について、おはかりいたします。 まず、閉会中審査申し出の件についておはかりいたします。 すなわち、裁判所の司法行政に関する件、法務行政及び検察行政に関する件、国内治安及び人権擁護に関する件、以上の各案件につきまして、閉会中もなお審査を行ないたいと存じますので、この旨議長に対し申し出たいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1964/06/23

46衆議院 法務委員会 第44号

○濱野委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 —————————————

自由民主党1964/06/23

46衆議院 法務委員会 第44号

○濱野委員長 次に、おはかりいたします。 閉会中審査に関し、最高裁判所の長官またはその指定する代理者から出席説明の、要求がありました場合には、そのつど委員会にはかることなく、その取り扱いを委員長に御一任願っておきたいと存じますが、これに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1964/06/23

46衆議院 法務委員会 第44号

○濱野委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 —————————————

自由民主党1964/06/23

46衆議院 法務委員会 第44号

○濱野委員長 次に、閉会中の委員派遣に関する件についておはかりいたします。 閉会中審査のため、実地調査の必要がある場合には委員派遣を行なうこととし、派遣委員、派遣地及び期間等、その他議長に対する承認申請の手続等すべて委員長に御一任願っておきたいと存じますが、これに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1964/06/23

46衆議院 法務委員会 第44号

○濱野委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 —————————————

自由民主党1964/06/23

46衆議院 法務委員会 第44号

○濱野委員長 次に、おはかりいたします。 さきに設置いたしました暴力犯罪に関する調査小委員会は、閉会中審査案件が付託された場合は、引き続き存続し、調査を進めたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1964/06/23

46衆議院 法務委員会 第44号

○濱野委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 ————◇—————

自由民主党1964/06/23

46衆議院 法務委員会 第44号

○濱野委員長 次に、法務行政、検察行政及び裁判所の司法行政に関する件について調査を進めます。 臨時休憩いたします。 午前十一時八分休憩 ————◇————— 午前十一時十四分開議

自由民主党1964/06/23

46衆議院 法務委員会 第44号

○濱野委員長 それでは再開いたします。 資料提出要求について発言を求められております。この際これを許します。志賀義雄君。

自由民主党1964/06/23

46衆議院 法務委員会 第44号

○濱野委員長 どっちもほんとうでしょう。

自由民主党1964/06/23

46衆議院 法務委員会 第44号

○濱野委員長 いやいや、それがほんとうだ。どっちがほんとうだというから、どっちもほんとうだ。

自由民主党1964/06/23

46衆議院 法務委員会 第44号

○濱野委員長 志賀君に申し上げます。断片的に、どっちもほんとうらしいですよ。

自由民主党1964/06/23

46衆議院 法務委員会 第44号

○濱野委員長 さがしておったということもほんとうだろう。それから国会審議でおくれたということもほんとうだろう。だから両方ともほんとうでありましょうと、こういう……。

自由民主党1964/06/23

46衆議院 法務委員会 第44号

○濱野委員長 いや、わかっているじゃないですか。

自由民主党1964/06/23

46衆議院 法務委員会 第44号

○濱野委員長 承知しました。

自由民主党1964/06/23

46衆議院 法務委員会 第44号

○濱野委員長 三田村武夫君。