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自由民主党法務大臣衆議院参議院
総発言数
2,706
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
法務大臣
直近の発言日
1964/07/31

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 商工委員会46 件・46%
  • 法務委員会44 件・44%
  • 決算委員会4 件・4%
  • ロッキード問題に関する調査特別委員会3 件・3%
  • 本会議3 件・3%

※ 全 2,706 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

2,706 20 を表示
自由民主党1964/07/31

46衆議院 法務委員会 第46号

○濱野委員長 赤松君に申し上げます。警察か、刑事局長か法務省、そのほうでないと当を得た質疑応答はできませんから、いま警察を呼んでいるようでありますから……。 それでは刑事局長、ついでながら就任のごあいさつをして、そうして御答弁願います。

自由民主党1964/07/31

46衆議院 法務委員会 第46号

○濱野委員長 ちょっと速記をとめて。 〔速記中止〕

自由民主党1964/07/31

46衆議院 法務委員会 第46号

○濱野委員長 速記を始めて。赤松君。

自由民主党1964/07/31

46衆議院 法務委員会 第46号

○濱野委員長 ちょっと速記をとめて。 〔速記中止〕

自由民主党1964/07/31

46衆議院 法務委員会 第46号

○濱野委員長 速記を始めて。

自由民主党1964/07/31

46衆議院 法務委員会 第46号

○濱野委員長 それが矛盾があるというのです。必要がなかろうとか、必要があろうとか、その認識ですね。それは擁護局の本来の使命の基本的観念というものが、あなた最初答弁になったことなんです。ところが具体問題になってくると、こういう場合は必要がなかろうと突っ放している。それでは一体人権擁護局の存置の基本的条件の認識が、最初答弁したところとは今度は違うじゃないか。それじゃいたずらに議事だけ引き延ばしておって、いつまでたっても終止符を打つわけにはい…

自由民主党1964/07/31

46衆議院 法務委員会 第46号

○濱野委員長 ただいま法務大臣がおいでになりました。発言を求められておりますからこれを許します。高橋法務大臣。

自由民主党1964/07/31

46衆議院 法務委員会 第46号

○濱野委員長 明日大臣はどこかへ出席されるそうですので、きわめて明瞭簡潔にひとつお願いいたします。赤松勇君。

自由民主党1964/07/31

46衆議院 法務委員会 第46号

○濱野委員長 速記をとめて。 〔速記中止〕

自由民主党1964/07/31

46衆議院 法務委員会 第46号

○濱野委員長 速記を始めて。 穗積七郎君。

自由民主党1964/07/31

46衆議院 法務委員会 第46号

○濱野委員長 それでは田中委員。

自由民主党1964/07/31

46衆議院 法務委員会 第46号

○濱野委員長 本日の議事はこの程度といたします。 次会は明八月一日午前十時より開会することとし、これにて散会いたします。 午後一時三十五分散会

自由民主党1964/06/26

46衆議院 本会議 第42号

○濱野清吾君 ただいま議題となりました法律案につきまして、法務委員会における審議の経過並びに結果を御報告申し上げます。 本案は、手形及び小切手に関する訴訟の迅速な処理と、その判決の執行力の強化等をはかり、もって手形及び小切手の信用を高めるため、民事訴訟法の一部を改正し、手形及び小切手に関する訴訟についての新たな手続規定を設けようとするものであります。 本案のおもな内容は次のとおりであります。 第一点は、手形金及び年六分の割合の遅延損害金…

自由民主党1964/06/26

46衆議院 法務委員会 第45号

○濱野委員長 これより会議を開きます。 民事訴訟法の一部を改正する法律案を議題といたします。 本案は本日午前十時五十五分本付託となりました。念のため御報告申し上げます。 質疑の通告がありますのでこれを許します。竹谷源太郎君。

自由民主党1964/06/26

46衆議院 法務委員会 第45号

○濱野委員長 鍛冶君の動議について採決いたします。 本動議に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕

自由民主党1964/06/26

46衆議院 法務委員会 第45号

○濱野委員長 起立多数。よって、本案に対する質疑はこれにて終局いたしました。 ————◇—————

自由民主党1964/06/26

46衆議院 法務委員会 第45号

○濱野委員長 この際、恐縮でありますが、日程を変更して別の議題をおはかりいたします。 この際、小委員会設置の件についておはかりいたします。 再審制度について調査をなすため、小委員十一名よりなる再審制度に関する調査小委員会を設置いたしたいと存じますが、これに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1964/06/26

46衆議院 法務委員会 第45号

○濱野委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 なお、小委員及び小委員長の選任につきましては、委員長の指名に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1964/06/26

46衆議院 法務委員会 第45号

○濱野委員長 御異議なしと認めます。よって、小委員に 上村千一郎君 大竹 太郎君 鍛冶 良作君 小島 徹三君 田村 良平君 三田村武夫君 坂本 泰良君 神近 市子君 赤松 勇君 竹谷源太郎君 志賀 義雄君 なお、小委員長に鍛冶良作君を指名いたします。 なお、おはかりいたします。今後における小委員及び小委員長の辞任及び補欠選任につきましても、委員長に御一任願っておきたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1964/06/26

46衆議院 法務委員会 第45号

○濱野委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 なお、ただいま設置いたしました再審制度に関する調査小委員会は、閉会中もなお引き続き存続し、調査を行ないたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕