濱野清吾
会議録に記録された「濱野清吾」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,706 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 法務大臣
- 直近の発言日
- 1964/11/27
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 労働・賃金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 商工委員会46 件・46%
- 法務委員会44 件・44%
- 決算委員会4 件・4%
- ロッキード問題に関する調査特別委員会3 件・3%
- 本会議3 件・3%
※ 全 2,706 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第47回 衆議院 法務委員会 第1号
○濱野委員長 次に、国会法第七十二条の規定による最高裁判所の長官またはその指定する代理者の出席説明に関する件についておはかりいたします。 今会期中におきまして、本委員会の審査または調査に関し、最高裁判所の長官またはその指定する代理者から出席説明の要求がありました場合は、その承認に関する決定につきましては、その取り扱いを委員長に御一任を願いたいと存じますが、これに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第47回 衆議院 法務委員会 第1号
○濱野委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 ————◇—————
第47回 衆議院 法務委員会 第1号
○濱野委員長 この際、横山委員より発言を求められております。これを許します。横山利秋君。
第47回 衆議院 法務委員会 第1号
○濱野委員長 坂本君。
第47回 衆議院 法務委員会 第1号
○濱野委員長 法務次官に申し上げますが、ただいま要請のとおりでありますから、資料並びにそれらの準備をして次の機会にお答えを願いたいと思います。
第47回 衆議院 法務委員会 第1号
○濱野委員長 了承しておるそうであります。 本日はこの程度で散会いたします。 午前十時五十九分散会
第46回 衆議院 法務委員会 第50号
○濱野委員長 これより会議を開きます。 この際理事辞任に関する件についておはかりいたします。 すなわち、理事小島徹三君より辞任の申し出がありました。これを許可するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第46回 衆議院 法務委員会 第50号
○濱野委員長 御異議なしと認めます。さよう決しました。 次に理事の補欠選任に関する件についておはかりいたします。 ただいまの理事の辞任に伴う欠員及び委員の異動による欠員、合わせて理事が二名欠員となっております。これの補欠選挙につきましては、先例により委員長において指名いたしたいと思いますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第46回 衆議院 法務委員会 第50号
○濱野委員長 御異議なしと認めます。よって大竹太郎君、上村千一郎君を理事に指名いたします。 ――――◇―――――
第46回 衆議院 法務委員会 第50号
○濱野委員長 次に法務行政、検察行政、人権擁護に関する件、及び裁判所の司法行政に関する件について調査を進めます。 大臣がおいでになりましたなら、法務行政に関する法務大臣の所信を求めるための質疑がございますが、それをあとにいたしまして、かねがね質疑の申し出がありましたその他の件について質疑を許します。志賀義雄君。
第46回 衆議院 法務委員会 第50号
○濱野委員長 再調査やるかやらぬか……。
第46回 衆議院 法務委員会 第50号
○濱野委員長 いたさないそうです。
第46回 衆議院 法務委員会 第50号
○濱野委員長 あなた説明が多くなって……。端的に答えたほうがいいでしょう。あなたはそういうことはいま行なわれていないということなんでしょう。しかも四、五年前から行なわれていないというのでしょう。片一方のほうは、志賀君の質問は、そうじゃない、去年もすでにやっているじゃないかということを現認している。この食い違いだから、これは何とか考えて答弁しなさい。
第46回 衆議院 法務委員会 第50号
○濱野委員長 調査課長、いまやってないでしょう。どうなんです。
第46回 衆議院 法務委員会 第50号
○濱野委員長 志賀君、申し上げますが、調査するというのですから、次の機会までひとつ……。 ――――◇―――――
第46回 衆議院 法務委員会 第50号
○濱野委員長 それでは法務行政に関する商権法務大臣の所信を聞きたいという質疑通告がございます。横山君。
第46回 衆議院 法務委員会 第50号
○濱野委員長 横山君に申し上げますが、実は大臣がイタリアの最高裁の長官を招待されているそうですから、大臣に対する質疑は午後にお願いしたいと思いますが、いかがでしょう。-右の事情ですから、大臣に対する質疑は午後二時から行ないます。 質疑の通告があります。田中君。
第46回 衆議院 法務委員会 第50号
○濱野委員長 委員長からひとつお尋ねしておきますが、両派に分かれた一方には住吉会ですか、それから片方に興論社ですか、この両方は世間で俗にいうところの組織された暴力団と見るべき性質のものであるかどうか。それ一点と、それから名川さんはいま現に両派に属せずとしても、いずれにいたしましても、こういう事件を起こした学校財団の理事ですね。そして国家公安委員ですね。それだけひとつ答えてくれませんか。
第46回 衆議院 法務委員会 第50号
○濱野委員長 午後二時より再開することとし、脚時体感いたします。 午後一時二十二分休憩 ――――◇――――― 午後二時二十八分開議
第46回 衆議院 法務委員会 第50号
○濱野委員長 大竹君。