濱野清吾
会議録に記録された「濱野清吾」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,706 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 法務大臣
- 直近の発言日
- 1964/12/11
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 労働・賃金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 商工委員会46 件・46%
- 法務委員会44 件・44%
- 決算委員会4 件・4%
- ロッキード問題に関する調査特別委員会3 件・3%
- 本会議3 件・3%
※ 全 2,706 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第47回 衆議院 法務委員会 第4号
○濱野委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 〔報告書は附録に掲載〕
第47回 衆議院 法務委員会 第4号
○濱野委員長 次会は来たる十七日開会することとし、本日はこれにて散会いたします。 午前十一時十六分散会
第47回 衆議院 法務委員会 第3号
○濱野委員長 これより会議を開きます。 裁判官の報酬等に関する法律の一部を改正する法律案及び検察官の俸給等に関する法律等の一部を改正する法律案の両案を一括議題といたします。
第47回 衆議院 法務委員会 第3号
○濱野委員長 まず、政府より提案理由の説明を求めます。法務大臣高橋等君。
第47回 衆議院 法務委員会 第3号
○濱野委員長 以上で両案に対する提案理由の説明は終わりました。 質疑は後日に譲ります。 ちょっと休憩いたします。 午前十時四十三分休憩 ————◇————— 午前十時五十八分開議
第47回 衆議院 法務委員会 第2号
○濱野委員長 これより会議を開きます。 裁判所の司法行政、法務行政及び検察行政に関する件について調査を進めます。質疑の申し出がありますのでこれを許します。横山利秋君。
第47回 衆議院 法務委員会 第2号
○濱野委員長 ちょっと速記をとめてください。 〔速記中止〕
第47回 衆議院 法務委員会 第2号
○濱野委員長 始めてください。
第47回 衆議院 法務委員会 第2号
○濱野委員長 判決理由でも、君なりに解釈して説明してみたらどうだね、そういう意味だと思うということで、しかたがないということじゃおかしいじゃないか。だから裁判所は切り捨てごめんだなんということを言われるんだ。何かありそうなものじゃないか。
第47回 衆議院 法務委員会 第2号
○濱野委員長 役所の局長の方に申し上げますが、裁判所の判決にけちをつけるという意味でなしに、制限した立法の趣旨本来の精神に戻ったんだと思うのです。それは日本の資本主義の最近の、ことに金融資本の行き方に大きな警告を与えたと私は思うのだが、ここは立法府ですから、けちをつける、判決を否認するという意味でなしに、自由に答弁してもらいたい。その責任は、うるさい問題ですから問わないことにしましょう。それで総務局長どうですか。
第47回 衆議院 法務委員会 第2号
○濱野委員長 最高裁の判決でも、民事、刑事とも、必ずしもそれが正当だとは限らぬ。判決がくつがえっておる事実がたくさんあるのですから。もし法の不備なら不備で、ここで大いに論議をして、それから政府にも考えてもらう。それから、だめなら議員立法もやろう。いまのような場合をそのままに、学者にばかりまかしておいても私はどうかと思う。この点はひとつ大いに論議してもらいたい。
第47回 衆議院 法務委員会 第2号
○濱野委員長 暫時休憩します。 午前十一時三十六分休憩 ————◇————— 午前十一時四十四分開議
第47回 衆議院 法務委員会 第2号
○濱野委員長 引き続き会議を開きます。横山君。
第47回 衆議院 法務委員会 第2号
○濱野委員長 政治性がありますから、やはり大臣か政務次官が来てないと困るので、次にしましょう。 細迫委員。
第47回 衆議院 法務委員会 第2号
○濱野委員長 本日はこの程度で散会し、次回は公報をもってお知らせいたします。 午後零時十六分散会
第47回 衆議院 法務委員会 第1号
○濱野委員長 これより会議を開きます。 本日の議事に入るに先だちまして、この際御報告を申し上げます。 本委員会の理事でありました三田村武夫君が去る二十四日急逝せられました。同君は多年法務委員会の審査に尽力されました。ここにつつしんで同君の御冥福を祈り、哀悼の意を表するとともに、御報告申し上げます。 ————◇—————
第47回 衆議院 法務委員会 第1号
○濱野委員長 次に、理事の補欠選任に関する件についておはかりいたします。 先ほど御報告申し上げましたとおり、理事三田村武夫君の逝去により理事が一名欠員となっております。この補欠選任につきましては、先例により委員長において指名いたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第47回 衆議院 法務委員会 第1号
○濱野委員長 御異議なしと認めます。よって、小島徹三君を理事に指名いたします。 ————◇—————
第47回 衆議院 法務委員会 第1号
○濱野委員長 次に、国政調査承認要求に関する件についておはかりいたします。 すなわち、裁判所の司法行政、法務行政及び検察行政等の適正を期するため、本会期中において 一、裁判所の司法行政に関する事項 二、法務行政及び検察行政に関する事項 三、国内治安及び人権擁護に関する事項以上の各事項につきまして、小委員会の設置、関係各方面より説明聴取及び資料の要求等の方法によりまして国政調査を実施することとし、規則の定むるところにより、書面をもって議長…
第47回 衆議院 法務委員会 第1号
○濱野委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 ————◇—————