澄田信義
会議録に記録された「澄田信義」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 234 件
- 直近の所属会派
- —
- 直近の役職
- 日本国有鉄道理事
- 直近の発言日
- 1986/04/11
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 日本国有鉄道改革に関する特別委員会48 件・48%
- 運輸委員会48 件・48%
- 国土交通委員会4 件・4%
※ 全 234 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第104回 衆議院 運輸委員会 第9号
○澄田説明員 極力努力をいたしまして、早く出したいと思います。明日ぐらいまでに何とか精査をいたしまして出したいというぐあいに考えております。(小林(恒)委員「それでは質問できないじゃないか」と呼ぶ)
第104回 衆議院 運輸委員会 第9号
○澄田説明員 今の実数で申し上げますと、十三万三千九百ばかりでございます。パーセンテージといたしまして一一・九%でありますが、それをラウンドで今一二%と総裁申し上げました。
第104回 衆議院 運輸委員会 第9号
○澄田説明員 募集の方法でございますけれども、特別措置法案の第四条によりますと、退職を希望する職員の募集を行う場合におきまして、五十五歳未満の職員がこれに応じて退職を申し出ることになりますけれども、その際、六十二年三月三十一日において五十五歳以上となる者とか、あるいは総裁に対し、その休職期間の満了する日において退職することを書面により申し出て休職していた者とか、あるいはそのほか運輸省令で定める要件に該当する者のいずれにも該当しない者につ…
第104回 衆議院 運輸委員会 第9号
○澄田説明員 法案が成立した段階におきまして、職員並びに関係の組合に明らかにしてまいる所存でございます。
第104回 衆議院 運輸委員会 第9号
○澄田説明員 本問題につきましては、非常に重要な案件でございます。私どもといたしましても、関係組合の協力を得ることは非常に大事なことだと考えておりますので、先ほど申し上げましたように、法案が成立いたしまして、募集ができる段階になりますれば、十分説明をいたしまして、労働条件についての提起があれば交渉に応じたいと思いますし、十分協議をして話し合いをやってまいりたいというぐあいに考えております。
第104回 衆議院 運輸委員会 第9号
○澄田説明員 ただいまの御趣旨、私どもも十分理解しておりまして、二万人の退職募集ということは非常に大事なことであるという認識でございます。 関係組合の理解と協力を得るべく、最大限の努力を私どもも払いたいと思っておりますし、そういった意味での説明は十分にいたしまして、今の、先ほど申しましたような話し合いをやってまいりたいというぐあいに考えております。
第104回 参議院 予算委員会 第21号
○説明員(澄田信義君) それでは、六十一年度首の余剰人員、推計でございますが、概数で申し上げたいと思います。 六十一年度首の現在員の見込みでございますが、総トータルで二十八万八千でございます。それに対しまして所要員の見込みが二十五万一千でございます。その差が三万七千でございまして、この約三万七千が余剰人員のトータルと推計いたしております。 これに対しまして部門別でございますが、営業関係の現在員の見込みが九万六千でございまして、それに対し…
第104回 参議院 予算委員会 第21号
○説明員(澄田信義君) 合理化の方は年間を通じまして、ダイヤ改正をやりましたりそれから全国の各管理局で計画をして年間を通じて実施いたしております。そういった関係、それからあと退職者の数にいたしましても、年度末に特退の数は出ますけれども、そこらを全部集計いたしまして、例年でも大体四月末とかあるいは五月ぐらいまでかかるのが通例でございますけれども、今年度極力急がせまして、四月末ぐらいまでには何とかまとめたいというぐあいに考えております。その…
第104回 参議院 予算委員会 第20号
○説明員(澄田信義君) ただいま手元に部門別の数字がございませんものですから、後ほど取り寄せまして御報告をしたい、かように存じております。
第104回 参議院 予算委員会 第20号
○説明員(澄田信義君) 今手元に、六十年四月一日現在のものがございますので、これで申し上げたいと思います。 六十年四月一日現在で合計二万三千四百でございますけれども、営業系統で九千二百五十、それから運転で一万一千七百五十、施設で五百五十、電気は四百五十の欠でございます。その他二千三百、合わせて二万三千四百でございます。
第104回 参議院 予算委員会 第20号
○説明員(澄田信義君) ただいま数字を申し上げましたけれども、六十一年四月一日でございますね、この間の新年度に入りましてからの数字は、この一年間の合理化あるいは退職人員、その他もろもろの要素を今集計中でございます。これを集計いたしましてから数字が出ますので、その結果をひとつお待ち願いたいと思います。
第104回 参議院 運輸委員会 第3号
○説明員(澄田信義君) 今の総裁の答弁に補足させていただきます。 先ほど総裁が申し上げましたように、今回の広域異動はあくまでも御本人の御希望、希望を前提としておりまして、希望があった場合にその中から選んで広域異動をしてまいるということでございます。 一方、労働条件の問題につきましては、先ほど来御説明ありますように、国労の方からもいろんな諸問題の提起がございましたので、ここのところ精力的に私ども誠心誠意団体交渉に当たっております。しかもそ…
第104回 衆議院 予算委員会第七分科会 第2号
○澄田説明員 お答えいたします。 今の労働条件につきましては、先ほど総裁がお話し申し上げましたとおり、現在労働協約もございますし、それから、就業規則等で全国一律に定められております例えば労働時間とかあるいは勤務制度、賃金、それから転勤転居に伴う必要な費用を支給する等々でございますが、そういったことで十分措置をする考えでございます。なお、転勤先におきます一番大事な問題である居住の問題につきましても、宿舎等は必ず確保するということで、当局と…
第104回 衆議院 予算委員会第七分科会 第2号
○澄田説明員 御指摘のように、私どもといたしましては、職員の生活にかかわる大事な問題でございますので、今回の計画を円滑に実施して職員に安心感を与えるためにも、職員一人一人に正しい理解と認識を得てもらう、それと同時に、労働組合の理解と協力を得ることは非常に大切であると考えております。こうした観点から、組合に対しましても先般総裁からも説明をいたしましたし、我々からもこの点については十分説明を行ったところでございます。しかしながら、今後ともそ…
第104回 衆議院 予算委員会第七分科会 第2号
○澄田説明員 今ございましたように、同系統で動くとかあるいは異系統へ行きたいとか、いろいろ要望がございますでしょう。そういった点につきましては、先ほどの総裁のお話にもありましたように、私どもとしてはあくまでも御本人の希望をまず聞く、それで希望によって異動を行うという考え方でございますけれども、そういったいろいろな御要望なり不安なりあると思いますので、そういった点については、発地の管理局でもあるいは受け地の側でもその辺の対応を十分いたしま…
第104回 衆議院 予算委員会第七分科会 第2号
○澄田説明員 先ほど来申し上げておりますように、私どもといたしましては、各組合に対してそのような説明を十分いだして対処したいと思っております。また、御要望が出ますれば、現行の就業規則あるいは協約を超えて何かこうしてほしいという要望があれば、もちろん団体交渉はいたします。しかしながら、団体交渉が決着しなければ募集は開始しないということではなく、ちょうど今異動の時期でもございますし、全国的な異動の時期で今宿舎の確保のめどがだんだんついてきて…
第104回 衆議院 予算委員会第七分科会 第2号
○澄田説明員 目標としております数字は、この間発表しましたような数字を目標としておりますけれども、今おっしゃるようなノルマとかあるいは強制にわたるとか、そのような性質のものではございません。
第104回 衆議院 予算委員会第七分科会 第2号
○澄田説明員 もちろん、そのようなことによって差別をする気持ちは毛頭ございませんけれども、先生御指摘のように、今非常にそういった地域志向の強い折から、東京あるいは大阪あるいは名古屋へ出ていこうという気持ちの人たちでございますから、それらの方々の御希望なり、あるいはいろいろな要望なりは優先的に配慮させていただきたい、私どもとしてはかように考えております。
第104回 衆議院 予算委員会第七分科会 第2号
○澄田説明員 そのとおりでございます。そのことによって差別をする気持ちはございません。
第104回 衆議院 予算委員会第七分科会 第2号
○澄田説明員 今総裁が申しましたように、第一陣は宿舎の関係、やはり職員の生活の問題といたしまして宿舎の確保ということが一番大事でございますから、まずその観点を考えて今回第一陣の異動を考えているところでございます。今後につきましては、いろいろな情勢を十分勘案しながら検討を進めてまいりたいと思っておりますけれども、目下のところはまだ具体的な計画は出ておりません。