澁谷直藏
会議録に記録された「澁谷直藏」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,299 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 自治大臣・国家公安委員会委員長・北海道開発庁長官
- 直近の発言日
- 1969/07/27
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金14 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 地方行政委員会60 件・60%
- 内閣委員会、地方行政委員会、法務委員会、文教委員会連合審査会21 件・21%
- 決算委員会11 件・11%
- 本会議6 件・6%
- 予算委員会第四分科会1 件・1%
- 社会労働委員会1 件・1%
※ 全 2,299 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第61回 参議院 社会労働委員会 第35号
○衆議院議員(澁谷直藏君) でき得れば、この修正原案についての各党との話し合いをいたしたいと考えておったわけでございます。
第61回 参議院 社会労働委員会 第35号
○衆議院議員(澁谷直藏君) そのとおりでございます。
第61回 参議院 社会労働委員会 第35号
○衆議院議員(澁谷直藏君) すみませんが、もう一度ひとつ……。
第61回 参議院 社会労働委員会 第35号
○衆議院議員(澁谷直藏君) 午前の答弁でも申し上げましたように、本法案につきましては、社会労働委員会においては、かなりの時間を費やして審議をいたしたわけでございます。参考人を招致してその意見も聴取をいたしました。さらには委員会の冒頭に総理大臣の出席も求めて、政府の最高責任者としての見解もただしたのでございます。そのような審議の経過の中で、先ほども申し上げましたように、薬剤の一部負担はこの際廃止したほうがいいといったような議論が非常に強く…
第61回 参議院 社会労働委員会 第35号
○衆議院議員(澁谷直藏君) 社会保険審議会、社会保障制度審議会の問題につきましては、午前中の答弁でも私からかなり詳しくお答えを申し上げておるところでございます。この点についての見解は現在も全然変わっておりません。あくまでも社会保険審議会あるいは社会保障制度審議会は政府の諮問機関でございまして、政府が社会保障、社会保険関係の新しい法律案を提案する、あるいは修正をするという場合には、あらかじめこれらの機関にはかり、その意見を聞いた上で国会に…
第61回 参議院 社会労働委員会 第35号
○衆議院議員(澁谷直藏君) 法制局長の答弁の前に私から重ねてお答えをいたしたいと思いますが、およそ法律案の審議というものは、政府提出の法律が一番多いわけでございますが、その審議全体を通じて修正をすべきであるか、原案のままでこれを成立させるべきであるか、あるいは廃案にすべきであるかという判断が出てまいるわけでございます。私の先ほどの答弁、あるいはお取り違いになっているのではないかと思いますが、政府原案の審議が行なわれたから、その審議で修正…
第61回 衆議院 社会労働委員会 第32号
○澁谷委員長代理 大橋君。
第61回 衆議院 社会労働委員会 第29号
○澁谷委員長代理 八木君に申し上げます。催促いたしまして、労働大臣間もなくこちらに到着する予定になっておりますので、いましばらくお待ちください。——労働大臣間もなくお見えになる予定でありますので、質疑をひとつ。——八木君、労働大臣間もなくお見えになりますので、どうぞ質疑を続行してください。
第61回 衆議院 社会労働委員会 第27号
○澁谷委員長代理 午後一時まで休憩いたします。 午後零時十八分休憩 ————◇————— 午後一時十六分開議
第61回 衆議院 社会労働委員会 第25号
○澁谷委員長代理 理事会で相談をいたします。
第61回 衆議院 社会労働委員会 第25号
○澁谷委員長代理 暫時休憩します。 午後四時十四分休憩 ————◇————— 〔休憩後は会議を開くに至らなかった〕
第61回 衆議院 社会労働委員会 第17号
○澁谷委員長代理 次に、労働関係の基本施策に関する件について調査を進めます。 質疑の申し出がありますので、これを許します。河野正君。
第61回 衆議院 本会議 第35号
○澁谷直藏君 ただいま議題となりました原子爆弾被爆者に対する特別措置に関する法律の一部を改正する法律案について、社会労働委員会における審査の経過並びに結果を御報告申し上げます。 本案は、原子爆弾の被爆者がいまなお特別の状態に置かれている実情にかんがみ、これらの者の福祉をはかるため、特別被爆者が死亡したときは、葬祭を行なう者に対して葬祭料を支給しようとするものであります。 本案は、去る二月十九日本委員会に付託となり、五月七日の委員会におい…
第61回 衆議院 社会労働委員会 第13号
○澁谷委員長代理 大橋君。
第61回 衆議院 社会労働委員会 第8号
○澁谷委員長代理 本島百合子君。
第61回 衆議院 社会労働委員会 第5号
○澁谷委員長代理 見えておりません。
第56回 衆議院 逓信委員会 第4号
○澁谷説明員 御指摘のように、日照権の問題が最近非常にやかましい公害の問題の一つになっておるわけでございまして、現行の建築基準法ではこれに対処する措置が実はないわけでございます。そこで、建設省といたしましては、建築基准法全般について改正を要する段階にきておりますので、現在建築審議会に諮問をいたしましてその答申を待っておるわけでございますが、この建築基準法全般の改正の中にただいま御指摘の問題も含めて何らかの措置を講じたい。近く答申が出る予…
第56回 衆議院 逓信委員会 第4号
○澁谷説明員 何か、建設省のほうで建築基準法改正の成案を得ておるようなお話でございますが、そのようなことはございません。諮問をいたしまして、建築審議会において現在検討を願っておる段階でございまして、その審議会の答申を得てから建設省としての案を作成したいと考えておるわけであります。これはただいま答弁申し上げたとおりであります。その建設省の原案の中にはただいま御指摘になっております日照権の問題も十分取り入れてこれに対する対策を講ずるようにい…
第56回 衆議院 逓信委員会 第4号
○澁谷説明員 考え方といたしましては、私は井出先生のただいまの御意見に全面的に賛成でございます。確かに事態が急変いたしておりまして、高層ビル、超高層ビルの時代に入ろうとしておるわけでございまして、こういう事態を予想しておらなかった民法なり、特に建築基準法というものは、今日の事態に対処してやはり全面的に再検討する段階にきておる、このように考えております。ただ、御承知のような異常な都市集中でございまして、この異常な都市集中の事態から、何とか…
第56回 衆議院 逓信委員会 第4号
○澁谷説明員 私、不勉強でございまして、先住権についての私の意見を持ち合わせておりませんけれでも、先ほど来からの御指摘のように、特に私は、今回の建築基準法の改正の中で住宅地区あるいは工業地区、商業地区、それぞれの特質を持っておるわけでございまして、そういったその地区の特性に応じた建築の規制をすることが適切である、このように考えておるわけでございます。住宅地区の中で突如として二十階あるいは十五階といったような高層ビルができる、そのことによ…