澁谷直藏
会議録に記録された「澁谷直藏」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,299 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 自治大臣・国家公安委員会委員長・北海道開発庁長官
- 直近の発言日
- 1972/08/10
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金14 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 地方行政委員会60 件・60%
- 内閣委員会、地方行政委員会、法務委員会、文教委員会連合審査会21 件・21%
- 決算委員会11 件・11%
- 本会議6 件・6%
- 予算委員会第四分科会1 件・1%
- 社会労働委員会1 件・1%
※ 全 2,299 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第69回 衆議院 文教委員会 第2号
○澁谷委員長 理事補欠選任の件についておはかりいたします。 理事の補欠選任につきましては、先例により、委員長において指名するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第69回 衆議院 文教委員会 第2号
○澁谷委員長 御異議なしと認めます。 それでは、渡辺栄一君を理事に指名いたします。 ————◇—————
第69回 衆議院 文教委員会 第2号
○澁谷委員長 この際、内海文部政務次官から発言を求められておりますので、これを許します。内海文部政務次官。
第69回 衆議院 文教委員会 第2号
○澁谷委員長 本日はこれにて散会いたします。 午前十一時二分散会
第68回 衆議院 社会労働委員会 第6号
○澁谷委員長代理 次に、労働関係の基本施策に関する件について調査を進めます。 質疑の申し出があります。順次これを許します。古寺宏君。
第68回 衆議院 社会労働委員会 第6号
○澁谷委員長代理 大橋敏雄君。
第67回 衆議院 社会労働委員会 第2号
○澁谷委員長代理 簡潔に答えてください。松尾医務局長。
第67回 衆議院 社会労働委員会 第2号
○澁谷委員長代理 もう時間です。あとがみんな狂ってしまうから……。
第67回 衆議院 社会労働委員会 第2号
○澁谷委員長代理 次に、古川雅司君。 〔澁谷委員長代理退席、谷垣委員長代理着席〕
第66回 衆議院 社会労働委員会 第7号
○澁谷委員長代理 休憩前に引き続き会議を開きます。 大原亨君。
第66回 衆議院 社会労働委員会 第5号
○澁谷委員長代理 土橋一吉君。
第66回 衆議院 社会労働委員会 第5号
○澁谷委員長代理 後藤俊男君。
第66回 衆議院 社会労働委員会 第5号
○澁谷委員長代理 この際、午後二時三十分まで休憩いたします。 午後一時五十三分休憩 ————◇————— 午後二時五十五分開議
第65回 衆議院 農林水産委員会 第9号
○澁谷委員 私は、ただいま議題となりました国有林野の活用に関する法律案について、若干御質問を申し上げたいと思います。 実は、私はこの国有林野の活用に関する法律案をすみやかに成立をさせたいということで、足かけ七年間この問題と取り組んでまいった一人でございます。なかなか私どもの要望が実現することができないで苦心をしておったのでございますが、幸いに現倉石農林大臣がこの前に農林大臣に就任された際に、直接私ども同志代表がお目にかかりまして、諸般の…
第65回 衆議院 農林水産委員会 第9号
○澁谷委員 ただいまの御説明で明らかになりましたように、この数年間における外材の輸入は急ピッチで増加をいたしてきておる。四十四年におきましては国内の木材と比較いたしましても五一%の外材ということでございますから、まさに半分を若干上回ったという状況になってきておるわけでございます。したがいまして当然これは国内の木材価格に反映をいたしておるだろうと思われるわけでございまして、次いでお伺いいたしますが、このような外材の大幅な輸入を受けて、最近…
第65回 衆議院 農林水産委員会 第9号
○澁谷委員 全般にただいま御説明がございましたけれども、私の調査したところによりますと四十一年、四十二年、そのころまではかなり国内の木材価格も上昇をしておるわけでございますが、四十三年、四十四年になりますと、国内木材の価格の上昇というものが非常に急ブレーキがかかって上昇の度合いが鈍ってきておるということが統計の数字でも明らかになっておるわけでございます。そこで、そういった価格上昇がほとんど鈍ってきたということで、しかもその間における労働…
第65回 衆議院 農林水産委員会 第9号
○澁谷委員 ただいま大臣、それから林野庁長官からそれぞれ御答弁をいただきまして、政府が非常に重大な関心をもってこの問題と真剣に取り組んでおられることがはっきりとわかり、私も安心をいたしたわけでございます。 そこで私もう一つこの問題についてお伺いいたしたいと思うのでございますが、御案内のように外材の輸入は完全な自由になっておる。私しろうとでございますから間違っておるかもしれませんが、おそらく国内の木材の中枢を占めておる杉、ヒノキというよう…
第65回 衆議院 農林水産委員会 第9号
○澁谷委員 いろいろな努力を総合的な角度からされるということは当然必要なわけでございますけれども、何といっても、生産の最大の要因というものは価格なんですよね。いま、米が余って、この始末に非常に苦労しておるわけでございますが、一体米がどうしてこんなに生産されるようになったかといえば、言うまでもなく、いろいろな農産物の中で、値段が非常によかった、価格が安定しておる、こういうことが魅力で現在のような米の過剰生産というものになった。この例は、非…
第65回 衆議院 農林水産委員会 第9号
○澁谷委員 林業についての質問は以上で終わりまして、次に国有林活用法案について二、三質問をいたしたいと思います。 この法律案につきましては、すでにわが党からも、前の国会の当委員会におきまして、森田、瀬戸山両委員から相当詳細な質疑が行なわれております。したがって、その審議、両委員から触れられた点については、つとめて重複を避けたいと思うわけでございますが、私がここで一つお聞きいたしたいと思う点は、国有林という現在の形というものは、御承知のよ…
第65回 衆議院 農林水産委員会 第9号
○澁谷委員 国有林の総元締めである林野庁長官としては、当然ただいまのような答弁以上に出ることはまず困難であろうと、これは考えるわけでございますが、私は、ただいま申し上げたように、歴史的な所産としての現状のような形に国有林がなった、当然その結果として国有林の所在というものは非常に地域的に片寄っておる。ある県におきましてはその道府県の六割、七割というものが国有林で占められておる、東北、北海道がその代表的な地域であるわけでございますが、ところ…