澁谷直藏
会議録に記録された「澁谷直藏」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,299 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 自治大臣・国家公安委員会委員長・北海道開発庁長官
- 直近の発言日
- 1974/12/24
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金14 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 地方行政委員会60 件・60%
- 内閣委員会、地方行政委員会、法務委員会、文教委員会連合審査会21 件・21%
- 決算委員会11 件・11%
- 本会議6 件・6%
- 予算委員会第四分科会1 件・1%
- 社会労働委員会1 件・1%
※ 全 2,299 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第74回 衆議院 農林水産委員会 第1号
○澁谷委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 ————————————— 〔報告書は附録に掲載〕 —————————————
第74回 衆議院 農林水産委員会 第1号
○澁谷委員長 また、本委員会に参考送付されました陳情書は、食糧自給政策に関する陳情書外二十三件でございます。 右、御報告いたします。 ————◇—————
第74回 衆議院 農林水産委員会 第1号
○澁谷委員長 この際、閉会中審査に関する件についておはかりいたします。 すなわち、 芳賀貢君外十名提出、国が行なう民有林野の分収造林に関する特別措置法案 内閣提出、農業振興地域の整備に関する法律の一部を改正する法律案 以上の両案につきまして、閉会中もなお審査を行ないたい旨、議長に申し出たいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第74回 衆議院 農林水産委員会 第1号
○澁谷委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。本日は、これにて散会いたします。 午後四時十九分散会
第72回 衆議院 本会議 第16号
○澁谷直藏君 私は、自由民主党を代表して、昭和四十九年度予算三案に関し、政府原案に賛成し、四党共同提案の組み替え動議に反対の討論を行なうものであります。(拍手) 一九七四年は、日本にとってきわめてきびしい試練の年であります。異常な物価の上昇は、世界的規模で荒れ狂い、中東戦争に端を発した石油の問題は、世界の経済秩序を大きな混乱におとしいれました。また、ローマクラブの警告にも明らかなように、人口の爆発的増加と世界的な食糧需給の逼迫は、穀物相…
第72回 衆議院 予算委員会 第30号
○澁谷委員 自由民主党としては、証人として喚問することに反対であります。以下、私は、自由民主党を代表して、その反対の理由を申し述べます。 第一に、国会は国権の最高機関たる唯一の立法府として国政を審議し、法治国家の基本である法律を制定することを任務とするものであります。したがって、国会の国政調査権は、この本来の機能を遂行するための補完的権利であって、その行使には、条理上一定の限界と制約があると解釈すべきものと考えるのであります。法に違反し…
第72回 衆議院 予算委員会 第23号
○澁谷委員長代理 静粛に願います。
第72回 衆議院 予算委員会 第23号
○澁谷委員長代理 質問者に答えてください。
第72回 衆議院 予算委員会 第23号
○澁谷委員長代理 第三者の発言は控えてください。
第72回 衆議院 予算委員会 第23号
○澁谷委員長代理 もう時間がきておりますから、簡単に答弁を願います。
第72回 衆議院 予算委員会 第23号
○澁谷委員長代理 これにて増本君の質疑は終了いたしました。 石田幸四郎君。
第69回 衆議院 文教委員会 第4号
○澁谷委員長 これより会議を開きます。 文教行政の基本施策に関する件について調査を行ないます。 先般、義務教育諸学校及び大学の施設設備整備状況に関する調査及び文化財保護状況に関する調査のため、沖縄県に委員を派遣いたしましたが、この際、派遣委員から報告を聴取いたします。久保田円次君。
第69回 衆議院 文教委員会 第4号
○澁谷委員長 これにて派遣委員からの報告聴取は終わりました。 —————————————
第69回 衆議院 文教委員会 第4号
○澁谷委員長 ただいまの久保田円次君の御提案のとおり、調査報告書は本日の会議録に参照掲載するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第69回 衆議院 文教委員会 第4号
○澁谷委員長 御異議なしと認めます。よって、さように決しました。 本日はこれにて散会いたします。 午前十一時五分散会 ————◇—————
第69回 衆議院 文教委員会 第3号
○澁谷委員長 これより会議を開きます。まず、理事補欠選任の件についておはかりいたします。ただいま理事が一名欠員となっておりますので、その補欠選任をいたさなければなりませんが、これは、先例により、委員長において指名するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第69回 衆議院 文教委員会 第3号
○澁谷委員長 御異議なしと認めます。それでは、松永光君を理事に指名いたします。 ————◇—————
第69回 衆議院 文教委員会 第3号
○澁谷委員長 文教行政の基本施策に関する件について調査を行ないます。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。三木喜夫君。
第69回 衆議院 文教委員会 第3号
○澁谷委員長 本日はこれにて散会いたします。 午後一時四十一分散会
第69回 衆議院 文教委員会 第2号
○澁谷委員長 これより会議を開きます。 この際、一言ごあいさつ申し上げます。 このたび皆さまの御推挙によりまして、文教委員長の重責をになうことになりました。委員会運営につきましてはふなれな私ですが、幸い練達たんのうなる委員各位の御協力を賜わりまして、円満なる議事運営に努力いたしたいと存じます。何とぞ御指導、御鞭撻のほどをお願い申し上げます。 簡単ではございますが、委員長就任のごあいさつといたします。(拍手) ————◇—————