滝沢求
会議録に記録された「滝沢求」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 711 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2017/03/22
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- GX・脱炭素21 件
- 地方創生6 件
- 社会保障・年金5 件
- 医療4 件
- 防災4 件
- こども・子育て3 件
- 経済安保1 件
- 農業1 件
- 労働・賃金1 件
- 通商・貿易1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- 宇宙0 件
- 防衛0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 外交防衛委員会97 件・97%
- 本会議3 件・3%
※ 全 711 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第193回 参議院 外交防衛委員会 第7号
○大臣政務官(滝沢求君) お答え申し上げます。 昨年秋の行政事業レビューにおいて、経済産業省と環境省の事業の重複を排除すべきといった点を含むJCMの一層の効率化の必要性等が指摘されたところでございます。 これを受けて、平成二十九年は、経産省と環境省の支援窓口を一本化し、経産省は主として実現可能性調査等の案件形成を担い、環境省は案件形成に向けた課題抽出等のための事業を行うこととしたところでございます。NEDO実証・整備補助事業、ADBとの…
第193回 参議院 経済産業委員会 第4号
○大臣政務官(滝沢求君) お答えいたします。 二〇二五年国際博覧会の大阪誘致に当たっては、委員御指摘のとおり、外務省としても、大臣以下、在外公館を含めあらゆるレベルで総力を挙げて立候補した際の支持要請や情報収集に取り組んでいるところでございます。 とりわけ、在外公館においては、過去の研修及び招聘等で日本に招待したことのある方々を含めて、各国の親日派、知日派などの様々なチャンネルを最大限活用して誘致活動を進めているところでございます。 よ…
第193回 参議院 経済産業委員会 第4号
○大臣政務官(滝沢求君) お答えいたします。 先ほど委員御指摘のとおり、博覧会国際事務局、BIEはフランスのパリに所在しております。各国のBIE政府代表の多くはパリに駐在しているため、国際博覧会の誘致活動においては在フランス大使館の役割というのは極めて重要だと私どもは考えております。 外務省としても、関係省庁と連携しつつ、在フランス大使館を含め、必要な体制づくりに全力で取り組んでまいりますから、どうぞよろしくお願いいたします。
第193回 参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第3号
○大臣政務官(滝沢求君) 山田委員の質問にお答え申し上げます。 まず、十八日に行われた日ロの次官級での協議では、四島における共同経済活動に関し、昨年十二月の日ロ首脳会談での合意を踏まえ、双方の法的立場を害さない形で検討可能な案件としてどのようなものがあり得るのかについて、我が国では北海道や隣接地域の要望も踏まえつつ、日ロ双方から具体的な提案の上、率直かつ充実した議論を行うことができたところでございます。特定のプロジェクトに合意したわけで…
第193回 参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第3号
○大臣政務官(滝沢求君) お答え申し上げます。 共同経済活動について、双方の法的立場を害さない前提で検討可能な案件としてどのようなものがあり得るかについて、日ロ双方が具体的な提案を行い、それに基づいて率直な意見交換を行った結果、お互いに持ち帰って更に詳細を検討することとなりました。 双方の関心が一致している部分も多かったわけではございますが、今次協議で特定のプロジェクトに合意したわけではございません。交渉中の事項でもあるため、個別のプロ…
第193回 参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第3号
○大臣政務官(滝沢求君) お答え申し上げます。 昨年十二月の日ロ首脳会談の結果を踏まえ、双方の法的立場を害しない前提で検討可能な案件についてどのようなものがあり得るかについて、具体的かつ率直な議論が行われたところでございます。その中で、先ほど委員からもお話がございました法的基盤についての議論もありました。それ以上の議論の詳細を明らかにすることは差し控えたいと考えておりますので、よろしくお願いします。
第192回 参議院 農林水産委員会 第4号
○大臣政務官(滝沢求君) お答え申し上げます。 保護主義的な動きが世界的に広がっている中で、基本的価値を共有するEUとの間で本年中にEPAの大枠について合意したいと考えており、この点につきましては日EU首脳間で累次にわたり確認しているところでございます。 交渉の現状につきましては、現在、EU側と鋭意交渉中でございますので、内容について言及することは控えさせていただきますが、日EU双方の関心分野を踏まえ、またお互いのセンシティビティーに配…
第192回 参議院 農林水産委員会 第4号
○大臣政務官(滝沢求君) 大枠合意でございます。
第192回 参議院 農林水産委員会 第4号
○大臣政務官(滝沢求君) 一概に定義が定まっているわけではございませんが、交渉の基本的な要素につき、政治レベルで判断すべき論点が解決している状況を大枠合意と考えております。(発言する者あり) 失礼しました。政治レベルで判断すべき論点が解決している状況を大枠合意と考えております。 以上です。
第192回 参議院 農林水産委員会 第4号
○大臣政務官(滝沢求君) 改めてお答え申し上げますが、交渉の基本的な要素につき、政治レベルで判断すべき論点が解決している状況を大筋合意と考えております。大枠合意と考えているところであります。改めて、大枠合意と考えているところであります。
第192回 参議院 農林水産委員会 第4号
○大臣政務官(滝沢求君) お答え申し上げます。 現在の、交渉中であるため、具体的な内容についてはお答えは差し控えさせていただきます。
第192回 参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第2号
○大臣政務官(滝沢求君) 外務大臣政務官の滝沢求でございます。 在沖縄米軍を含む在日米軍の抑止力は、地域の平和と安全の確保に不可欠でございます。在日米軍の抑止力を維持しつつ、沖縄の負担軽減のため、全力で取り組んでまいります。 ロシアとの平和条約締結交渉への取組等重要課題も含め、政務官としてのその責務を果たすべく、岸田大臣を補佐してまいります。 委員長を始め理事、委員各位の皆様方の御指導、御鞭撻、心からよろしくお願いいたします。
第192回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第2号
○滝沢大臣政務官 外務大臣政務官の滝沢求でございます。 日米同盟の強化、ロシアとの平和条約締結交渉への取り組み等重要な問題について、外務大臣政務官としての責任を果たすべく、岸田外務大臣を補佐してまいります。 鈴木委員長を初め理事、委員各位の皆様方の御指導、御鞭撻、心からよろしくお願いをいたします。
第192回 衆議院 環太平洋パートナーシップ協定等に関する特別委員会 第8号
○滝沢大臣政務官 お答えいたします。 UNCTADの統計によりますと、本年一月一日時点で公表されている投資関連協定に基づく国際仲裁の累計件数は、六百九十六件でございます。
第192回 衆議院 環太平洋パートナーシップ協定等に関する特別委員会 第8号
○滝沢大臣政務官 御指摘の事例につきましては、我が国が当事国ではない事例であり、政府としてその経緯と現状について正式にコメントする立場にはないということをまず御理解いただきたいと思います。 その上で、先ほどお話がございました、スウェーデンのエネルギー関連会社ヴァッテンフォールがドイツ政府を訴えた事例については、同社が、エネルギー憲章条約に基づき、ドイツ政府を相手に二〇一二年に仲裁に付託したものであると承知しております。 UNCTADによ…
第192回 衆議院 環太平洋パートナーシップ協定等に関する特別委員会 第8号
○滝沢大臣政務官 御指摘の事例につきましても、我が国が当事国ではない事例でございます。政府としてその経緯と現状について正式にコメントする立場にはないということを重ねて申し上げておきます。 その上で、お尋ねの事例についてお答えを申し上げます。 フランスの環境事業関連会社ヴェオリアがエジプト政府を訴えた事例につきましては、同社が、フランス・エジプト投資協定に基づき、エジプト政府を相手に二〇一二年に仲裁に付したものであると承知しております。 …
第192回 衆議院 環太平洋パートナーシップ協定等に関する特別委員会 第8号
○滝沢大臣政務官 お答え申し上げます。 NAFTA加盟国、アメリカ、カナダ、メキシコの政府ホームページで公表されている本年十月時点での情報によりますと、NAFTAのISDS仲裁手続に基づき投資家が提訴した件数は、全体で六十九件でございます。そのうち、米国投資家が提訴した件数は五十件、七二%でございます。また、米国政府が提訴された件数は十七件、そのうち、企業が勝訴した……(笠井委員「そちらはまだ、次」と呼ぶ)いいですか。失礼しました。では…
第192回 衆議院 環太平洋パートナーシップ協定等に関する特別委員会 第8号
○滝沢大臣政務官 そのうち、企業が勝訴した例はございません。
第192回 参議院 外交防衛委員会 第1号
○大臣政務官(滝沢求君) この度、外務大臣政務官を拝命いたしました滝沢求でございます。 日米同盟の強化、近隣諸国との関係推進、経済外交の推進と、日本の外交三本柱を始めとする諸課題について、岸田大臣をサポートできるよう尽力してまいります。 特に、担当である欧州、中東諸国との関係強化に努めます。また、人権、女性の活躍の推進、経済外交の強化に全力を尽くすとともに、我が国の立場を戦略的に広報する対外情報発信を積極的に進めてまいります。 なお、三…
第192回 衆議院 安全保障委員会 第1号
○滝沢大臣政務官 外務大臣政務官を拝命いたしました滝沢求でございます。 国民の皆様方の期待に応える外交を推進するために、岸田大臣を補佐し、国際協調主義に基づく積極的平和主義の立場から、外交政策の推進に全力で取り組んでまいる所存でございます。 山口委員長を初め理事、委員各位の皆様方の御指導、御鞭撻のほどを心からよろしくお願いいたします。