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自由民主党衆議院
総発言数
325 件
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
—
直近の発言日
1982/03/23

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 文教委員会54 件・54%
  • 決算委員会38 件・38%
  • 石炭対策特別委員会5 件・5%
  • 本会議3 件・3%

※ 全 325 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

325 件中 20 件を表示
自由民主党1982/03/23

第96回 衆議院 農林水産委員会 第9号

○渡辺(省)委員長代理 午後一時から再開することとし、この際、休憩いたします。 午後零時三分休憩 ————◇————— 午後一時二分開議

自由民主党1982/03/19

第96回 衆議院 農林水産委員会 第8号

○渡辺(省)委員 私は、自由民主党、日本社会党、公明党・国民会議、民社党・国民連合、日本共産党及び新自由クラブ・民主連合を代表して、ただいま議決されました漁港法第十七条第三項の規定に基づき、漁港整備計画の変更について承認を求めるの件に対する附帯決議につき、その趣旨を御説明申し上げます。 まず、案文を朗読いたします。 漁港法第十七条第三項の規定に基づき、漁港整備計画の変更について承認を求めるの件に対する附帯決議(案) 我が国水産業は、漁業…

自由民主党1982/03/17

第96回 衆議院 農林水産委員会 第6号

○渡辺(省)委員長代理 水田稔君。

自由民主党1982/03/11

第96回 衆議院 石炭対策特別委員会 第7号

○渡辺(省)委員 ただいま議題となりました附帯決議案につきまして、提出者を代表して、その趣旨を御説明申し上げます。 まず、案文を朗読いたします。 石炭鉱業合理化臨時措置法等の一部を改正する法律案に対する附帯決議(案) 政府は、本法施行にあたり、保安確保を基礎とした石炭鉱業の安定のため、第七次石炭政策の着実な実施を図るとともに、特に、次の諸点について適切な措置を講ずべきである。 一 炭鉱間格差の是正については、来年度から実施される安定補給…

自由民主党1982/02/23

第96回 衆議院 石炭対策特別委員会 第4号

○渡辺(省)委員 きょうは、石炭関連法案の改正に伴いまして、五人の参考人の諸先生に大変お忙しい中を御出席を賜りまして、ただいま貴重な御意見をいろいろ伺わしていただいて大変恐縮に思っておるわけでございます。私の持ち時間は少ないので、端的にひとつ向坂先生からお伺いさしていただきたいと思うわけでございます。 いま、参考人の諸先生からいろいろ御意見を伺っておりますと、第七次答申の方向づけは、対外的な問題や対内的な競合エネルギーとの中で石炭の位置…

自由民主党1982/02/23

第96回 衆議院 石炭対策特別委員会 第4号

○渡辺(省)委員 炭価の決定等については大変踏み込んだ意思表示があったわけでございますが、いろいろと御意見を賜りながら、答申の完全実施というか、業界がさらに安定的な出炭体制ができて、また逆から言うと地域が安定できる、そんな趣旨で今後御指導いただきたいと思います。ありがとうございました。 私の時間は十一時十分ということで、岡田先生が後に控えているわけでございますが、時間をちょっとオーバーするかもしれませんが、有吉会長さんにちょっとお伺いさ…

自由民主党1982/02/23

第96回 衆議院 石炭対策特別委員会 第4号

○渡辺(省)委員 いまの問題、ちょっと認識に違いがあるといけませんので申し上げておきますが、北炭の災害を石炭協会でひとつ何か拠出をして再建せいということを申し上げたのでなくて、この機会に、今後災害がないということは断言し切れないんじゃないか、そうすると、大きい災害、小さい災害いろいろあると思うけれども、国の制度であるとか自力の資金であるとか、そういうものを活用する中で、もっと柔軟に対応できるように協会自体で——起こった災害に対して、どう…

自由民主党1982/02/23

第96回 衆議院 石炭対策特別委員会 第4号

○渡辺(省)委員 どうもありがとうございました。

自由民主党1981/10/29

第95回 衆議院 石炭対策特別委員会 第3号

○渡辺(省)委員 先般、衆参両議院が夕張炭鉱に調査団を派遣するということで、地元関係者は、不安を持ちながらも、その調査結果その他に対して、ぜひわれわれの要望を聞いていただきたいという声が日に日に高まっているわけであります。 そこで、実は、われわれ最初、夕張新炭鉱の事故については、夕張の中で、地域問題やエネルギー問題やその他の面から、ぜひここにしぼって再建すればいい、主として不安は夕張市の中にある、そういう判断から努力をしてきたわけでござ…

自由民主党1981/10/29

第95回 衆議院 石炭対策特別委員会 第3号

○渡辺(省)委員 もうちょっと具体的に言わなければ答えてもらえないのかどうかわかりませんが、第一次注水、第二次注水、その結果に基づいて、われわれが会社側から、希望もあると思いますが、二月の云々までも展望した考え方ですか、それを資料としていただいたわけです。それは、いまの状態から推測して手順その他はどうかということをちょっとお伺いしたいと思うのです。

自由民主党1981/10/29

第95回 衆議院 石炭対策特別委員会 第3号

○渡辺(省)委員 いままで炭鉱災害もあったわけだし、それから北炭幌内でもそういう事例がございました。多少事情が違うと言えば、坑内状況だとかそれから炭層の条件その他について違いはあります。違いはありますけれども、おおよそいまの展望の中で半年かかるものか、あるいは一年かかるものか、四カ月かかるものか、これが全く見通せないということでは、まさしく不安だけ取り残して答えが出ないということになるんで、この点は実態に作った対策ということになるけれど…

自由民主党1981/10/29

第95回 衆議院 石炭対策特別委員会 第3号

○渡辺(省)委員 大臣もお見えになりましたので、いまその展望をお伺いしたゆえんのものも、新聞報道もさることながら、いろいろ問題が報道されております。事実でないことが報道されているとは申し上げませんけれども、ある意味では非常に不正確な、あるいは実情がどうあったかというようなことまでも含めた点が、詰められた形で問題が取り上げられておらない面もあるのではないか、こういう感じがするので、そこで私は、政府として一つのめどは、いまの情勢判断との関連…

自由民主党1981/10/29

第95回 衆議院 石炭対策特別委員会 第3号

○渡辺(省)委員 これから大臣にちょっとお伺いしたいのですが、いま慎重な中にも少しスピードを持ってやりたい、そういう意味の答弁があったと私は理解いたしておりますが、この時期がどうなるかによりまして、先ほど申し上げましたように、きょうは時間がなくなりましたから質問できないのですが、中小商工業者の問題や遺族の方々の再就職その他の問題、それから、会社が言明いたしておりますからそのように実施されると思いますけれども、請負関係の社外鉱員と社内鉱員…

自由民主党1981/10/29

第95回 衆議院 石炭対策特別委員会 第3号

○渡辺(省)委員 時間が参りましたので、これで終わります。

自由民主党1981/10/22

第95回 衆議院 石炭対策特別委員会 第2号

○渡辺(省)委員 大変痛々しい災害の中で当委員会は開かれるわけでございますが、きょうは、衆議院の石炭対策特別委員会としても、現地に赴いて、不幸にして亡くなられた方々には委員長を初めとしてお悔やみを申し上げ、そしてまた、行方不明の家族の救出を願う関係者の御努力にひとつ院としても労をねぎらう、こういう立場できょうは石炭委員会が現地に赴くわけでございますので、そういう調査の経過、お見舞いの経過を経て、改めていろいろと、基本的な対策や当面する問…

自由民主党1981/10/22

第95回 衆議院 石炭対策特別委員会 第2号

○渡辺(省)委員 私の時間は十時までですから、かいつまんでひとつ申し上げたいと思うわけでございますが、ちょうど七次答申が行われて、それぞれ各社、石炭会社は新政策のもとにスタートしたやさきでございます。 そこで、今日までの経緯の中で、炭鉱は保安と生産、これは車の両輪である、こういうことが言われながら、ややもすると保安なおざりではないかという論議を時として耳にするわけでございますが、今日までの政府の指導その他経過の中で、そういう保安というも…

自由民主党1981/10/22

第95回 衆議院 石炭対策特別委員会 第2号

○渡辺(省)委員 いま大臣から御答弁がございましたが、当面の災害の中では、ひとつ人命尊重の精神を貫いて万全の体制を期するということで、政府も指導してやってきたという経緯はよくわかりました。ただ、当面注水をするかどうかの重大な決断を迫られているこの時期でございますので、いろいろと申し上げることはひとつ差し控えたいと思いますが、ただ、いまの時点で取り上げる問題ではないと思いますけれども、それは、大臣もいま申し上げましたように、指導しながら、…

自由民主党1981/10/22

第95回 衆議院 石炭対策特別委員会 第2号

○渡辺(省)委員 大臣から明確なお答えがありまして、ぜひわれわれもそういう方向で行ってもらいたいということをお願いしているわけでございます。 そこで、七次答申を受けてスタートした石炭各社がそれぞれいま努力をしているわけでございますが、たまたま不幸にして今回の北炭の災害が起きたわけでございます。エネルギー政策の七次答申を受けて、尊重してやっていくという大臣の姿勢について、昨年北炭に災害が起きたときに一つの問題が地元なりに提起されておりまし…

自由民主党1981/05/14

第94回 衆議院 石炭対策特別委員会 第8号

○渡辺(省)委員 きょうは、参考人の皆さん方には大変お忙しいところを御出席をいただき、大変貴重な御意見を伺わせてもらって、われわれも、長期エネルギー計画が政府によって立てられ、その遂行がどうなるかということで大変危惧をいたしておったわけでございますが、見通しにつきましては、財政投資や金融問題、たくさんの条件整備がこれからあるわけでございますけれども、かなり明るい見通しの中で推移をしていけるようなお話をいま承らせてもらったわけでございます…

自由民主党1981/05/14

第94回 衆議院 石炭対策特別委員会 第8号

○渡辺(省)委員 お伺いしたがったのは、そのほかに、現地で資本参加して出すという出炭要素、それからスポット物で買ってくる、そういうものの比率は将来的に、いまいろいろと折衝されておると思うのですが、それは大体どんなような展望ですか。