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日本社会党委員長衆議院
総発言数
1,184
直近の所属会派
日本社会党
直近の役職
委員長
直近の発言日
1957/02/19

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 公害対策並びに環境保全特別委員会79 件・79%
  • 建設委員会15 件・15%
  • 石炭対策特別委員会6 件・6%

※ 全 1,184 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,184 20 を表示
日本社会党1957/02/19

26衆議院 議院運営委員会図書館運営小委員会 第3号

○渡辺(惣)小委員 たとえば、それが誤解を受けて自治労を刺激したり、ふるいは評価価額が漏れたり、事実上そういう折衝はあるのですから、それがすっきりしない。しかも自治労は、五月の大会前に、あそこに建物を新築するかどうかはっきりしなければならぬところに追い込まれておる。世間に漏れておりますから、組合の方も非常に迷惑をしておるわけですよ。だから、だめならだめで、そのつもりで話をしなければいかぬし、買収をするならするで、僕らは予算を流用するなん…

日本社会党1957/01/21

26衆議院 議院運営委員会図書館運営小委員会 第1号

○渡辺惣蔵君 参議院と衆議院とそれぞれ違って、参議院の方は議運全体の会議でやっておるということですが、国会図書館に関するものは、衆議院の方だけでなく、全体の問題である。従って、できれば両院の議運の委員長会談のようなものを持って、参議院は十六日に態度を打ち出しておるわけですが、もちろん衆議院は小委員会を持っておりますから、小委員長も加わって、参議院と共同で、両院の議をまとめて、政府に強力に折衝するという態勢をしいてもらいたい。今、国会に関…

日本社会党1957/01/21

26衆議院 議院運営委員会図書館運営小委員会 第1号

○渡辺惣蔵君 それでよろしゅうございますが、東南アジアの資料は、そういう意味でいくと、外務省ですか。

日本社会党1957/01/21

26衆議院 議院運営委員会図書館運営小委員会 第1号

○渡辺惣蔵君 従来、それは外務省でやっておったのですか。

日本社会党1957/01/21

26衆議院 議院運営委員会図書館運営小委員会 第1号

○渡辺惣蔵君 従来そういう資料は外務省にあったのですか。

日本社会党1957/01/21

26衆議院 議院運営委員会図書館運営小委員会 第1号

○渡辺惣蔵君 さっきの話の中に、それも含めてやっていただくということにお願いしたい。

日本社会党1956/11/26

25衆議院 本会議 第6号

○渡辺惣蔵君 私は、日本社会党を代表いたしまして、ただいま同志赤松勇君から提案されました労働大臣倉石忠雄君不信任決議案に賛成を行おうとするものであります。(拍手)しかし、ただいま反対討論に立たれました草野君は、━━━━━━━━━━━━お話をなさいましたが、国会の討論の威信にかかわりますので、私は、特にそうした論旨について反駁を行わずに、慎重な態度でお話を申し上げたいと思います。 私は、倉石労働大臣に対する不信任決議案の賛成の理由の第一に…

日本社会党1956/11/26

25衆議院 社会労働委員会 第6号

○渡辺(惣)委員 本委員会は十七日に付託になりましてから、きょうまで十日間にわたりましてきわめて慎重な態度で審議を続けて参ったわけであります。そして衆議院議長及び両党の話し合いで、本日をもって本委員会において審議を終えるという約束をいたしております。鳩山総理は十四日にこの問題に関して議運の委員会に出席をせられ、二十一日には本委員会に出席されまして答弁をされ、スト規制法に関連いたしました問題については、総理としてはきょうで三回出席をされる…

日本社会党1956/11/26

25衆議院 社会労働委員会 第6号

○渡辺(惣)委員 そこで私どもは議長のあっせん及び両党の話し合いを尊重いたしまして、委員会の審議を今日まで非常に慎重な態度で続けて参りましたのに対しまして、あなたは、国会運営の円満なる促進をはかる上から、こういう委員会の審議の過程をどうお考えになっていらっしゃるか、一つこの際心境をお尋ねいたしいと思います。

日本社会党1956/11/26

25衆議院 社会労働委員会 第6号

○渡辺(惣)委員 委員会では制限された時間の中に非常に慎重な態度をとって参りました。われわれは、この委員会に入るに当って、衆議院においては十日間の審議を行う。会期余すところ、参議院に回りましても、十日間であります。そこであらかじめ、この約束を守る限りにおいては衆議院においては会期を延長しない、こういう約束をいたしているわけであります。ところが御了承の通り二十三日になりましてから、大野伴睦氏その他が岐阜大垣におきましてスト規制法の審議の問…

日本社会党1956/11/26

25衆議院 社会労働委員会 第6号

○渡辺(惣)委員 鳩山総理は四十年間議会生活を続けられて今あなたの生涯の最後を飾る一番大事なときだと思うわけであります。従いましてあなたはここ十数日のうちに今日の責任を退かれることになるかもしれませんけれども、しかし四十年間身をもって議会政治家として通されてここまでこられたあなたとしましては、やはりここで退かれるような結果になるとしても、新たなる国会運営のルールをはっきりと確立されて、そうして終りを全うされることが一番正しい道、とおそら…

日本社会党1956/11/26

25衆議院 社会労働委員会 第6号

○渡辺(惣)委員 衆議院との話し合いにおいて会期の延長が成立するのでありますけれども、会期の延長におきましては、院において勝手に院だけの判断によってなされまする場合よりも、法律案を抱いておる政府の要請、政府の要求が最も多くこれを作用する意味におきまして、政府の責任は会期問題についてはきわめて重大なる関連がある。そういう点から、私は特に参議院の段階にいって、かように衆議院のように約束を守って審議をした場合においても、あなたは四たび心境が変…

日本社会党1956/11/26

25衆議院 社会労働委員会 第6号

○渡辺(惣)委員 それでは、現在の心境では考えていらっしゃらないということでありますから、参議院に送付された場合におきましても、ただいまの御発言を一つ守られまして、慎重な態度で臨んでいただきたいと要望いたしておきます。 次に簡単に一言だけこの内容に関連いたしまして総理の所見をお伺いをいたしておきたいと思います。それはこの前後十日にわたります本委員会の審議で、二つの問題点が出て参っておると思います。第一点は、この臨時立法をここで延長いたし…

日本社会党1956/11/26

25衆議院 社会労働委員会 第6号

○渡辺(惣)委員 保安の問題というのは専門的であるとおっしゃいますが、この問題を抜きにしては、この法案を審議する根拠がなくなるわけであります。御存じの通り鉱山における保安問題は、労働者側だけに責任があるの下はなくて、むしろそれは会社側に一審重要な責任があるわけです。鉱山保守法の四条におきましては、特に「鉱業権者の義務」という項を設けまして、経営者側、会社側の保安施設に対するところの責任を法律の上において明確にいたしておるわけであります。…

日本社会党1956/11/26

25衆議院 社会労働委員会 第6号

○渡辺(惣)委員 私はいろいろ質問を申し上げたいのでありますが、総理の時間の関係もありますし、あとの方もありますから、最後に一言だけ申し上げて、私は質疑を打ち切りたいと思います。 鳩山総理は、ただいま吉川委員の質問に対しまして、ふだんのありきたりの場合の会期延長のことを想定いたしまして、用心深い答弁をされておるようでありますが、一応総理としてはそういう原則上のことをもここで含めて答弁されておる。その政治的な配慮はよくわかりますが、しかし…

日本社会党1956/11/14

25衆議院 議院運営委員会 第2号

○渡辺(惣)委員 労働大臣には、十一月一日に労働省で相当の時間をかけて山本君や私どもとあなたと懇談してもらったと思う。そのときあなたは、この提案の仕方については、スト規制法を延長するという場合と、廃棄する場合と、それからいずれかを国会の審議にかけるというのと、三つの出し方があるが、しかし今のところ政府当局としては、労働大臣としては、国会の審議にゆだねるというような態度は——政府側としてはどうもはっきりしないが、自分の方としては、やはりこ…

日本社会党1956/11/14

25衆議院 議院運営委員会 第2号

○渡辺(惣)委員 協力はできません。——緊急提出した重要な理由として、労働関係の早期安定を期するという項目についての答弁が、もう一点残っております。

日本社会党1956/11/14

25衆議院 議院運営委員会 第2号

○渡辺(惣)委員 あべこべに違った結果が出てきておるでしょう。全国の労働関係が……。

日本社会党1956/09/26

24衆議院 国土総合開発特別委員会 第25号

○渡辺(惣)委員 北海道地方の調査について、以下既略御報告申し上げます。 北海道班は、去る八月六日午前函館市の北海道庁渡島支庁に集合いたしまして、八日間にわたって調査を行い、まず道南地方以後、後志、空知、上川地区を経て網走地区に入り、最後に十勝地区に至り、八月十四日帯広にて解散し、日程通りここに調査を滞りなく終了いたした次第であります。 以下、産業の振興、開発、おもに農業、水産業及び鉱業さらに交通、主として道路、鉄道等について、事項、別…

日本社会党1956/08/27

24衆議院 建設委員会 第36号

○渡辺(惣)委員 実はきょうは、九号台風や大館の問題につきましての重要な委員会でありますから、私もこれから質問いたしますことは私なりに緊急性を持つと考えまして、特に数日来建設大臣及び運輸大臣の出席を求めておったわけであります。ところがきょうは運輸省の方は、大臣はもちろんのこと鉄道監督局長も見えられないで、施設課長の田中さんがいらっしゃっておる。田中さんについては別に文句があるわけではないのでありますが、この問題は率直に申しますと、道路法…