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公明党参議院
総発言数
1,443 件
直近の所属会派
公明党
直近の役職
—
直近の発言日
1992/08/10

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 財政金融委員会73 件・73%
  • 金融問題及び経済活性化に関する特別委員会10 件・10%
  • 財政金融委員会公聴会9 件・9%
  • 予算委員会8 件・8%

※ 全 1,443 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,443 件中 20 件を表示
自由民主党1992/08/10

第124回 衆議院 法務委員会 第1号

○浜田委員長 御異議なしと認めます。よって、そのとおり決しました。 次に、閉会中の委員派遣に関する件についてお諮りいたします。 閉会中審査案件が付託になり、委員派遣を行う必要が生じました場合には、議長に対し、委員派遣承認申請を行うこととし、その派遣地、期間、人選等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1992/08/10

第124回 衆議院 法務委員会 第1号

○浜田委員長 御異議なしと認めます。よって、そのとおり決しました。 ————◇—————

自由民主党1992/08/10

第124回 衆議院 法務委員会 第1号

○浜田委員長 この際、法務政務次官から発言を求められておりますので、これを許します。成瀬法務政務次官。

自由民主党1992/08/10

第124回 衆議院 法務委員会 第1号

○浜田委員長 本日は、これにて散会いたします。 午後零時五十三分散会

自由民主党1992/06/19

第123回 衆議院 法務委員会 第15号

○浜田委員長 これより会議を開きます。 本日、日本社会党・護憲共同所属委員は、諸般の事情により出席されておりませんが、やむを得ず議事を進めます。 請願の審査に入ります。 本会期中、当委員会に付託された請願は五百五十一件であります。 本日の請願日程全部を議題といたします。 各請願の内容につきましては、文書表で既に御承知のことと存じます。また、先ほどの理事会において御検討いただきましたので、この際、紹介議員の説明等を省略し、直ちにその採否を…

自由民主党1992/06/19

第123回 衆議院 法務委員会 第15号

○浜田委員長 御異議なしと認めます。よって、そのとおり決しました。 本日の請願日程中、法務局、更生保護官署及び入国管理官署の増員に関する請願三十三件は、採択の上、内閣に送付すべきものと決するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1992/06/19

第123回 衆議院 法務委員会 第15号

○浜田委員長 御異議なしと認めます。よって、そのとおり決しました。 なお、ただいま議決いたしました請願に関する委員会報告書の作成につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1992/06/19

第123回 衆議院 法務委員会 第15号

○浜田委員長 御異議なしと認めます。よって、そのとおり決しました。 ————————————— 〔報告書は附録に掲載〕 —————————————

自由民主党1992/06/19

第123回 衆議院 法務委員会 第15号

○浜田委員長 なお、当委員会に参考送付されました陳情書は、法務局の増員に関する陳情書外六件であります。念のため御報告申し上げます。 ————◇—————

自由民主党1992/06/19

第123回 衆議院 法務委員会 第15号

○浜田委員長 次に、閉会中審査に関する件について拓諮りいたします。 まず、第百二十回国会、内閣提出 刑事施設法案 及び 刑事施設法施行法案につきまして、議長に対し、閉会中審査の申し出をするに賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕

自由民主党1992/06/19

第123回 衆議院 法務委員会 第15号

○浜田委員長 起立多数。よって、両案について、閉会中審査の申し出をすることに決しました。 次に 日笠勝之君外八名提出、製造物の欠陥による損 、害の賠償に関する法律案並びに 裁判所の司法行政に関する件 法務行政及び検察行政に関する件 国内治安に関する件 人権擁護に関する件以上の各案件につきまして、議長に対し、閉会中審査の申し出をするに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1992/06/19

第123回 衆議院 法務委員会 第15号

○浜田委員長 御異議なしと認めます。よって、そのとおり決しました。次に、閉会中の委員派遣に関する件についてお諮りいたします。 閉会中審査案件が付託になり、委員派遣を行う必要が生じました場合には、議長に対し、委員派遣承認申請を行うこととし、その派遣地、期間、人選等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1992/06/19

第123回 衆議院 法務委員会 第15号

○浜田委員長 御異議なしと認めます。よって、そのとおり決しました。 本日は、これにて散会いたします。 午前十時三十三分散会

自由民主党1992/05/28

第123回 衆議院 本会議 第28号

○浜田卓二郎君 ただいま議題となりました法律案について、法務委員会における審査の経過及び結果を御報告申し上げます。 本案は、いわゆる船荷証券統一条約を改正する議定書の批准に伴い、国際海上物品運送に関して所要の措置を講じようとするもので、その主な内容は、 第一に、運送人は、事実と異なる船荷証券の記載について、過失の有無を問わず、善意の船荷証券所持人に対抗することができないこととし、船荷証券の効力を強化すること、 第二に、運送人の責任限度額…

自由民主党1992/05/26

第123回 衆議院 本会議 第27号

○浜田卓二郎君 ただいま議題となりました両法律案について、法務委員会における審査の経過及び結果を御報告申し上げます。 まず、刑事補償法の一部を改正する法律案について申し上げます。 本案は、最近における経済事情にかんがみ、刑事補償法の規定による補償金の額を引き上げようとするもので、その内容は、 第一に、無罪等の裁判を受けた者が、未決の抑留もしくは拘禁または自由刑の執行等による身体の自由の拘束を受けた場合の補償金の日額の上限を九千四百円から…

自由民主党1992/05/26

第123回 衆議院 法務委員会 第14号

○浜田委員長 これより会議を開きます。 内閣提出、参議院送付、国際海上物品運送法の一部を改正する法律案を議題といたします。 まず、趣旨の説明を聴取いたします。田原法務大臣。 ————————————— 国際海上物品運送法の一部を改正する法律案 〔本号末尾に掲載〕 —————————————

自由民主党1992/05/26

第123回 衆議院 法務委員会 第14号

○浜田委員長 これにて趣旨の説明は終わりました。 —————————————

自由民主党1992/05/26

第123回 衆議院 法務委員会 第14号

○浜田委員長 これより質疑に入ります。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。小森龍邦君。

自由民主党1992/05/26

第123回 衆議院 法務委員会 第14号

○浜田委員長 鈴木喜久子君。

自由民主党1992/05/26

第123回 衆議院 法務委員会 第14号

○浜田委員長 この際、暫時休憩いたします。 午後零時二十分休憩 ————◇————— 午後一時二十分開議