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公明党参議院
総発言数
1,443 件
直近の所属会派
公明党
直近の役職
—
直近の発言日
1993/04/16

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 財政金融委員会73 件・73%
  • 金融問題及び経済活性化に関する特別委員会10 件・10%
  • 財政金融委員会公聴会9 件・9%
  • 予算委員会8 件・8%

※ 全 1,443 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,443 件中 20 件を表示
自由民主党1993/04/16

第126回 衆議院 政治改革に関する調査特別委員会 第7号

○浜田(卓)委員 深谷議員の言うとおりでありまして、大統領制であればそれは行政の長というのを別の選挙で選ぶわけですよ。ただ、我々は議院内閣制をとっているから、選挙で第一党になった政党が内閣を組織する、行政府の責任者を出すわけです。そして、国会といわば首相官邸ですか、これが車の両輪で政治を運営する、私はまさにそういうことだと思いますよ。ですから、選挙によってリーダーを決められない、政権党を決められない選挙というのは、私はそれ自体制度として…

自由民主党1993/04/16

第126回 衆議院 政治改革に関する調査特別委員会 第7号

○浜田(卓)委員 いや、それじゃないですよ。さっきのその比例制について私がいろいろ申し上げたでしょう、リーダーを選ぶのが事後的になる、事前になると。それはおかしいですか。

自由民主党1993/04/16

第126回 衆議院 政治改革に関する調査特別委員会 第7号

○浜田(卓)委員 私は、今まで日本の政治のリーダーシップは大いに発揮されてきたと思っていますよ。つまり、我々はPKO法案も成立させることができました。さらには消費税の導入、これは皆さん大反対をされた。私は初めから大賛成でありました。これはやはり高齢化時代に対応してきちんとした安定的な財政制度というものを考えていく上に非常に意味のある導入であります。 今クリントン政権が何で苦しんでいるか。例えば医療保険の充実の問題あるいは財政赤字の問題、…

自由民主党1993/04/16

第126回 衆議院 政治改革に関する調査特別委員会 第7号

○浜田(卓)委員 尊敬する渡部先生のお話とはちょっと信じられないわけでありますけれども、私が申し上げておるのは、今質問をしておりますのは、制度というのは紙の上で架空のものをつくったってしょうがないのですよ。我々がこれから導入しようとするかしないか議論している制度が、現実に日本の状況に当てはめて、どういう政治的な状況を生むかということをやはり吟味する必要があるということを言っているわけです。 それから、私がさっきから申し上げていることを理…

自由民主党1993/04/16

第126回 衆議院 政治改革に関する調査特別委員会 第7号

○浜田(卓)委員 私、まだたくさん質問したいのですけれども、時間がありませんので、さっき北側さんの名前を出しましたから、私、北側さんに今のことでお考えを伺いたい。それともう一つ、さっきの続きで、伊吹さんに答弁を伺いたいと思います。

自由民主党1993/04/16

第126回 衆議院 政治改革に関する調査特別委員会 第7号

○浜田(卓)委員 はい、一言、最後に。 時間が終わりましたからやめますけれども、私は、冒頭、主として自民党の提案についてぜひ、我々は小選挙区制というのが、これが最もベターな制度であろう、そう思って法案を出しているわけでありますが、同時に、その小選挙区制、中選挙区制、それから比例制、この各制度を冷静、客観的に分析をして、要するに進めばいいというだけの議論ではない、要するにどういう制度をつくるか、これはつくり間違えれば悔いを千載に残すわけで…

自由民主党1992/12/10

第125回 衆議院 法務委員会 第3号

○浜田委員長 これより会議を開きます。 この際、申し上げます。 本会期中、当委員会に付託になりました請願は三百七十八件であります。その取り扱いにつきましては、本日の理事会において協議いたしましたが、いずれも採否の決定を保留することになりましたので、さよう御了承願います。 なお、本委員会に参考送付されました陳情書は、法務局職員の増員に関する陳情書外四件であります。念のため御報告申し上げます。 ————◇—————

自由民主党1992/12/10

第125回 衆議院 法務委員会 第3号

○浜田委員長 次に、閉会中審査に関する件についてお諮りいたします。 まず、第百二十回国会、内閣提出 刑事施設法案 及び 刑事施設法施行法案につきまして、議長に対し、閉会中審査の申し出をするに賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕

自由民主党1992/12/10

第125回 衆議院 法務委員会 第3号

○浜田委員長 起立多数。よって、両案について、閉会中審査の申し出をすることに決しました。 次に 第百二十三回国会、日笠勝之君外八名提出、製造物の欠陥による損害の賠償に関する法律案 並びに 裁判所の司法行政に関する件 法務行政及び検察行政に関する件 国内治安に関する件 人権擁護に関する件 以上の各案件につきまして、議長に対し、閉会中審査の申し出をいたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1992/12/10

第125回 衆議院 法務委員会 第3号

○浜田委員長 御異議なしと認めます。よって、そのとおり決しました。 本日は、これにて散会いたします。 午前九時五十八分散会

自由民主党1992/12/08

第125回 衆議院 法務委員会 第2号

○浜田委員長 これより会議を開きます。 お諮りいたします。 本日、最高裁判所島田刑事局長から出席説明の要求がありますので、これを承認するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1992/12/08

第125回 衆議院 法務委員会 第2号

○浜田委員長 御異議なしと認めます。よって、そのとおり決しました。 ————◇—————

自由民主党1992/12/08

第125回 衆議院 法務委員会 第2号

○浜田委員長 裁判所の司法行政、法務行政、検察行政、国内治安、人権擁護に関する件について調査を進めます。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。田辺広雄君。

自由民主党1992/12/08

第125回 衆議院 法務委員会 第2号

○浜田委員長 石原慎太郎君。

自由民主党1992/12/08

第125回 衆議院 法務委員会 第2号

○浜田委員長 この際、暫時休憩いたします。 午前十一時五十三分休憩 ————◇————— 午後一時十一分開議

自由民主党1992/12/08

第125回 衆議院 法務委員会 第2号

○浜田委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。鈴木喜久子君。

自由民主党1992/12/08

第125回 衆議院 法務委員会 第2号

○浜田委員長 小森龍邦君。

自由民主党1992/12/08

第125回 衆議院 法務委員会 第2号

○浜田委員長 冬柴鐵三君。

自由民主党1992/12/08

第125回 衆議院 法務委員会 第2号

○浜田委員長 木島日出夫君。

自由民主党1992/12/08

第125回 衆議院 法務委員会 第2号

○浜田委員長 中野寛成君。