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公明党参議院
総発言数
1,443 件
直近の所属会派
公明党
直近の役職
—
直近の発言日
1992/12/08

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 財政金融委員会73 件・73%
  • 金融問題及び経済活性化に関する特別委員会10 件・10%
  • 財政金融委員会公聴会9 件・9%
  • 予算委員会8 件・8%

※ 全 1,443 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,443 件中 20 件を表示
自由民主党1992/12/08

第125回 衆議院 法務委員会 第2号

○浜田委員長 次回は、来る十日木曜日午前九時四十分理事会、午前九時五十五分委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後五時五十五分散会

自由民主党1992/12/01

第125回 衆議院 本会議 第5号

○浜田卓二郎君 ただいま議題となりました両法律案について、法務委員会における審査の経過及び結果を御報告申し上げます。 両案は、一般の政府職員の給与の改善に伴い、裁判官及び検察官についても、一般の政府職員の例に準じてその給与を改善する措置を講じようとするもので、その内容は次のとおりであります。 第一に、最高裁判所長官、最高裁判所判事及び高等裁判所長官の報酬並びに検事総長、次長検事及び検事長の俸給については、これに対応する内閣総理大臣その他…

自由民主党1992/12/01

第125回 衆議院 法務委員会 第1号

○浜田委員長 これより会議を開きます。 この際、御報告申し上げます。 本委員会の委員でありました長谷川峻君が、去る十月十九日、逝去されました。まことに痛惜の念にたえません。 ここに、委員各位とともに故長谷川峻君の御冥福を祈り、謹んで黙祷をささげたいと存じます。 御起立をお願いいたします。――黙祷。 〔起立総員、黙祷〕

自由民主党1992/12/01

第125回 衆議院 法務委員会 第1号

○浜田委員長 黙祷を終わります。御着席願います。 ――――◇―――――

自由民主党1992/12/01

第125回 衆議院 法務委員会 第1号

○浜田委員長 国政調査承認要求に関する件についてお諮りいたします。 裁判所の司法行政に関する事項 法務行政及び検察行政に関する事項 国内治安に関する事項 人権擁護に関する事項の各事項につきまして、本会期中国政に関する調査を行うため、議長に対し、国政調査承認要求を行うこととし、その手続につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1992/12/01

第125回 衆議院 法務委員会 第1号

○浜田委員長 御異議なしと認めます。よって、そのとおり決しました。 ――――◇―――――

自由民主党1992/12/01

第125回 衆議院 法務委員会 第1号

○浜田委員長 お諮りいたします。 本日、最高裁判所泉人事局長から出席説明の要求がありますので、これを承認するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1992/12/01

第125回 衆議院 法務委員会 第1号

○浜田委員長 御異議なしと認めます。よって、そのとおり決しました。 ――――◇―――――

自由民主党1992/12/01

第125回 衆議院 法務委員会 第1号

○浜田委員長 内閣提出、裁判官の報酬等に関する法律の一部を改正する法律案及び検察官の俸給等に関する法律の一部を改正する法律案の両案を一括して議題といたします。 まず、趣旨の説明を聴取いたします。田原法務大臣。 ――――――――――――― 裁判官の報酬等に関する法律の一部を改正する 法律案 検察官の俸給等に関する法律の一部を改正する 法律案 〔本号末尾に掲載〕 ―――――――――――――

自由民主党1992/12/01

第125回 衆議院 法務委員会 第1号

○浜田委員長 これにて趣旨の説明は終わりました。 ―――――――――――――

自由民主党1992/12/01

第125回 衆議院 法務委員会 第1号

○浜田委員長 これより質疑に入ります。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。仙谷由人君。

自由民主党1992/12/01

第125回 衆議院 法務委員会 第1号

○浜田委員長 倉田栄喜君。

自由民主党1992/12/01

第125回 衆議院 法務委員会 第1号

○浜田委員長 これにて質疑は終局いたしました。

自由民主党1992/12/01

第125回 衆議院 法務委員会 第1号

○浜田委員長 これより討論に入るのでありますが、討論の申し出がありませんので、直ちに採決に入ります。 まず、裁判官の報酬等に関する法律の一部を改正する法律案について採決いたします。 本案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕

自由民主党1992/12/01

第125回 衆議院 法務委員会 第1号

○浜田委員長 起立総員。よって、本案は原案のとおり可決すべきものと決しました。 次に、検察官の俸給等に関する法律の一部を改正する法律案について採決いたします。 本案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕

自由民主党1992/12/01

第125回 衆議院 法務委員会 第1号

○浜田委員長 起立総員。よって、本案は原案のとおり可決すべきものと決しました。 お諮りいたします。 ただいま議決いたしました両法律案に関する委員会報告書の作成につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1992/12/01

第125回 衆議院 法務委員会 第1号

○浜田委員長 御異議なしと認めます。よって、そのとおり決しました。 ―――――――――――――〔報告書は附録に掲載〕 ―――――――――――――

自由民主党1992/12/01

第125回 衆議院 法務委員会 第1号

○浜田委員長 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後九時十一分散会 ――――◇―――――

自由民主党1992/08/10

第124回 衆議院 法務委員会 第1号

○浜田委員長 これより会議を開きます。 閉会中審査に関する件についてお諮りいたします。 まず、第百二十回国会、内閣提出 刑事施設法案 及び 刑事施設法施行法案につきまして、議長に対し、閉会中審査の申し出をするに賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕

自由民主党1992/08/10

第124回 衆議院 法務委員会 第1号

○浜田委員長 起立多数。よって、両案について、閉会中審査の申し出をすることに決しました。 次に 第百二十三回国会、日笠勝之君外八名提出製造物の欠陥による損害の賠償に関する法律案 並びに 裁判所の司法行政に関する件 法務行政及び検察行政に関する件 国内治安に関する件 人権擁護に関する件 以上の各案件につきまして、議長に対し、閉会中審査の申し出をいたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕