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公明党参議院
総発言数
1,443 件
直近の所属会派
公明党
直近の役職
—
直近の発言日
1992/05/26

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 財政金融委員会73 件・73%
  • 金融問題及び経済活性化に関する特別委員会10 件・10%
  • 財政金融委員会公聴会9 件・9%
  • 予算委員会8 件・8%

※ 全 1,443 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,443 件中 20 件を表示
自由民主党1992/05/26

第123回 衆議院 法務委員会 第14号

○浜田委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。冬柴鐵三君。

自由民主党1992/05/26

第123回 衆議院 法務委員会 第14号

○浜田委員長 これにて本案に対する質疑は終局いたしました。 —————————————

自由民主党1992/05/26

第123回 衆議院 法務委員会 第14号

○浜田委員長 これより討論に入るのでありますが、その申し出がありませんので、直ちに採決いたします。 国際海上物品運送法の一部を改正する法律案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕

自由民主党1992/05/26

第123回 衆議院 法務委員会 第14号

○浜田委員長 起立総員。よって、本案は原案のとおり可決すべきものと決しました。 お諮りいたします。 ただいま議決いたしました法律案に関する委員会報告書の作成につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1992/05/26

第123回 衆議院 法務委員会 第14号

○浜田委員長 御異議なしと認めます。よって、そのとおり決しました。 ————————————— 〔報告書は附録に掲載〕 —————————————

自由民主党1992/05/26

第123回 衆議院 法務委員会 第14号

○浜田委員長 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後二時三十分散会 ————◇—————

自由民主党1992/05/22

第123回 衆議院 法務委員会 第13号

○浜田委員長 これより会議を開きます。 お諮りいたします。 本日、最高裁判所今井民事局長、島田刑事局長、山田家庭局長から出席説明の要求がありますので、これを承認するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1992/05/22

第123回 衆議院 法務委員会 第13号

○浜田委員長 御異議なしと認めます。よって、そのとおり決しました。 ――――◇―――――

自由民主党1992/05/22

第123回 衆議院 法務委員会 第13号

○浜田委員長 内閣提出、刑事補償法の一部を改正する法律案及び少年の保護事件に係る補償に関する法律案の両案を一括して議題といたします。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。鈴木喜久子君。

自由民主党1992/05/22

第123回 衆議院 法務委員会 第13号

○浜田委員長 小森龍邦君。

自由民主党1992/05/22

第123回 衆議院 法務委員会 第13号

○浜田委員長 この際、暫時休憩いたします。 午前十一時五十九分休憩 ――――◇――――― 午後一時二十七分開議

自由民主党1992/05/22

第123回 衆議院 法務委員会 第13号

○浜田委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。中村巖君。

自由民主党1992/05/22

第123回 衆議院 法務委員会 第13号

○浜田委員長 木島日出夫君。

自由民主党1992/05/22

第123回 衆議院 法務委員会 第13号

○浜田委員長 中野寛成君。

自由民主党1992/05/22

第123回 衆議院 法務委員会 第13号

○浜田委員長 これにて両案に対する質疑は終局いたしました。 ―――――――――――――

自由民主党1992/05/22

第123回 衆議院 法務委員会 第13号

○浜田委員長 これより両案を討論に付すのでありますが、その申し出がありませんので、直ちに採決に入ります。 まず、刑事補償法の一部を改正する法律案について採決いたします。 本案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕

自由民主党1992/05/22

第123回 衆議院 法務委員会 第13号

○浜田委員長 起立総員。よって、本案は原案のとおり可決すべきものと決しました。 次に、少年の保護事件に係る補償に関する法律案について採決いたします。 本案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕

自由民主党1992/05/22

第123回 衆議院 法務委員会 第13号

○浜田委員長 起立総員。よって、本案は原案のとおり可決すべきものと決しました。 お諮りいたします。 ただいま議決いたしました両法律案に関する委員会報告書の作成につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1992/05/22

第123回 衆議院 法務委員会 第13号

○浜田委員長 御異議なしと認めます。よって、そのとおり決しました。 ――――――――――――― 〔報告書は附録に掲載〕 ―――――――――――――

自由民主党1992/05/22

第123回 衆議院 法務委員会 第13号

○浜田委員長 次回は、来る二十六日火曜日午前九時四十分理事会、午前九時五十分委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後四時十八分散会