浜田卓二郎
会議録に記録された「浜田卓二郎」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,443 件
- 直近の所属会派
- 公明党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1992/05/12
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金8 件
- 宇宙1 件
- 防衛1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 財政金融委員会73 件・73%
- 金融問題及び経済活性化に関する特別委員会10 件・10%
- 財政金融委員会公聴会9 件・9%
- 予算委員会8 件・8%
※ 全 1,443 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第123回 衆議院 本会議 第22号
○浜田卓二郎君 ただいま議題となりました法律案について、法務委員会における審査の経過及び結果を御報告申し上げます。 本案は、我が国の民事訴訟において、近時の社会経済情勢を反映して、訴訟の目的の価額が高額となる事件が増加し、これに伴って訴え提起の手数料の額も高額となっている事情等にかんがみ、現行の民事訴訟費用制度を基本的に維持しつつ、民事裁判を国民にとってより利用しやすいものとするための措置を講じようとするもので、その内容は、訴え提起の手…
第123回 衆議院 法務委員会 第10号
○浜田委員長 これより会議を開きます。 お諮りいたします。 本日、最高裁判所島田刑事局長、山田家庭局長から出席説明の要求がありますので、これを承認するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第123回 衆議院 法務委員会 第10号
○浜田委員長 御異議なしと認めます。よって、そのとおり決しました。 ――――◇―――――
第123回 衆議院 法務委員会 第10号
○浜田委員長 内閣提出、刑事補償法の一部を改正する法律案及び少年の保護事件に係る補償に関する法律案の両案を一括して議題といたします。 まず、両案の趣旨の説明を聴取いたします。田原法務大臣。 ――――――――――――― 刑事補償法の一部を改正する法律案 少年の保護事件に係る補償に関する法律案 〔本号末尾に掲載〕 ―――――――――――――
第123回 衆議院 法務委員会 第10号
○浜田委員長 これにて両案の趣旨の説明は終わりました。 ―――――――――――――
第123回 衆議院 法務委員会 第10号
○浜田委員長 これより質疑に入ります。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。仙谷由人君。
第123回 衆議院 法務委員会 第10号
○浜田委員長 この際、暫時休憩いたします。 午後零時三十六分休憩 ――――◇――――― 午後二時二十九分開議
第123回 衆議院 法務委員会 第10号
○浜田委員長 沢田広君。
第123回 衆議院 法務委員会 第10号
○浜田委員長 次回は、来る十五日金曜日午前九時三十分理事会、午前九時四十分委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後四時五十四分散会 ――――◇―――――
第123回 衆議院 法務委員会 第9号
○浜田委員長 これより会議を開きます。 お諮りいたします。 本日、最高裁判所上田総務局長、今井民事局長兼行政局長から出席説明の要求がありますので、これを承認するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第123回 衆議院 法務委員会 第9号
○浜田委員長 御異議なしと認めます。よって、そのとおり決しました。 ――――◇―――――
第123回 衆議院 法務委員会 第9号
○浜田委員長 内閣提出、民事訴訟費用等に関する法律の一部を改正する法律案を議題といたします。 まず、趣旨の説明を聴取いたします。田原法務大臣。 ――――――――――――― 民事訴訟費用等に関する法律の一部を改正する 法律案 〔本号末尾に掲載〕 ―――――――――――――
第123回 衆議院 法務委員会 第9号
○浜田委員長 これにて趣旨の説明は終わりました。 ―――――――――――――
第123回 衆議院 法務委員会 第9号
○浜田委員長 これより質疑に入ります。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。鈴木喜久子君。
第123回 衆議院 法務委員会 第9号
○浜田委員長 小森龍邦君。
第123回 衆議院 法務委員会 第9号
○浜田委員長 この際、暫時休憩いたします。 午後零時七分休憩 ――――◇――――― 午後一時四十二分開議
第123回 衆議院 法務委員会 第9号
○浜田委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。沢田広君。
第123回 衆議院 法務委員会 第9号
○浜田委員長 冬柴鐵三君。 〔委員長退席、鈴木(俊)委員長代理着席〕
第123回 衆議院 法務委員会 第9号
○浜田委員長 木島日出夫君。
第123回 衆議院 法務委員会 第9号
○浜田委員長 これにて本案に対する質疑は終局いたしました。 ―――――――――――――