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公明党参議院
総発言数
1,443 件
直近の所属会派
公明党
直近の役職
—
直近の発言日
1992/04/24

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 財政金融委員会73 件・73%
  • 金融問題及び経済活性化に関する特別委員会10 件・10%
  • 財政金融委員会公聴会9 件・9%
  • 予算委員会8 件・8%

※ 全 1,443 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,443 件中 20 件を表示
自由民主党1992/04/24

第123回 衆議院 法務委員会 第9号

○浜田委員長 これより討論に入るのでありますが、討論の申し出がありませんので、直ちに採決いたします。 本案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕

自由民主党1992/04/24

第123回 衆議院 法務委員会 第9号

○浜田委員長 起立総員。よって、本案は原案のとおり可決すべきものと決しました。 お諮りいたします。 ただいま議決いたしました法律案に関する委員会報告書の作成につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1992/04/24

第123回 衆議院 法務委員会 第9号

○浜田委員長 御異議なしと認めます。よって、そのとおり決しました。 ――――――――――――― 〔報告書は附録に掲載〕 ―――――――――――――

自由民主党1992/04/24

第123回 衆議院 法務委員会 第9号

○浜田委員長 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後四時二十九分散会 ――――◇―――――

自由民主党1992/04/23

第123回 参議院 法務委員会 第7号

○衆議院議員(浜田卓二郎君) 外国人登録法の一部を改正する法律案に対する衆議院における修正部分について、その趣旨を御説明いたします。 政府提出の本法律案は、永住者及び特別永住者について指紋押捺制度を廃止しようとするもので、一歩前進と評価されるものの、外国人登録制度のより一層の改善を図るため、衆議院においては、さらに居住地等の変更登録義務違反に係る罰則について、その法定刑のうち自由刑を廃止するとともに、この法律の公布の日から施行日の前日ま…

自由民主党1992/04/17

第123回 衆議院 本会議 第20号

○浜田卓二郎君 ただいま議題となりました法律案について、法務委員会における審査の経過及び結果を御報告申し上げます。 外国人登録法に基づく指紋押捺制度については、昭和六十二年第百九回国会における外国人登録法の一部を改正する法律案の審議の際、本委員会並びに参議院法務委員会において、附帯決議を付し、指紋押捺制度にかわる同一性を確認する手段の開発を政府に求めてまいったのであります。 他方、昨年一月、海部前内閣総理大臣の訪韓の際に、日韓法的地位協…

自由民主党1992/04/17

第123回 衆議院 法務委員会 第8号

○浜田委員長 これより会議を開きます。 内閣提出、外国人登録法の一部を改正する法律案及び高沢寅男君外三名提出、外国人登録法の一部を改正する法律案の両案を一括して議題といたします。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。星野行男君。

自由民主党1992/04/17

第123回 衆議院 法務委員会 第8号

○浜田委員長 小森龍邦君。

自由民主党1992/04/17

第123回 衆議院 法務委員会 第8号

○浜田委員長 木島日出夫君。

自由民主党1992/04/17

第123回 衆議院 法務委員会 第8号

○浜田委員長 中野寛成君。

自由民主党1992/04/17

第123回 衆議院 法務委員会 第8号

○浜田委員長 この際、お諮りいたします。 高沢寅男君外三名提出、外国人登録法の一部を改正する法律案につきまして、提出者全員より撤回の申し出があります。これを許可するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1992/04/17

第123回 衆議院 法務委員会 第8号

○浜田委員長 御異議なしと認めます。よって、そのとおり決しました。 ―――――――――――――

自由民主党1992/04/17

第123回 衆議院 法務委員会 第8号

○浜田委員長 これにて内閣提出、外国人登録法の一部を改正する法律案に対する質疑は終局いたしました。 ―――――――――――――

自由民主党1992/04/17

第123回 衆議院 法務委員会 第8号

○浜田委員長 この際、本案に対し、星野行男君外三名から、自由民主党、日本社会党・護憲共同、公明党・国民会議及び民社党の四派共同提案による修正案が、また、木島日出夫君から日本共産党提案による修正案が、それぞれ提出されております。 両修正案の提出者から順次趣旨の説明を聴取いたします。冬柴鐵三君。 ――――――――――――― 外国人登録法の一部を改正する法律案に対する 修正案 〔本号末尾に掲載〕 ―――――――――――――

自由民主党1992/04/17

第123回 衆議院 法務委員会 第8号

○浜田委員長 木島日出夫君。 ――――――――――――― 外国人登録法の一部を改正する法律案に対する 修正案 〔本号末尾に掲載〕 ―――――――――――――

自由民主党1992/04/17

第123回 衆議院 法務委員会 第8号

○浜田委員長 これにて両修正案の趣旨の説明は終わりました。

自由民主党1992/04/17

第123回 衆議院 法務委員会 第8号

○浜田委員長 これより原案及び両修正案について討論に入るのでありますが、その申し出がありませんので、直ちに採決に入ります。 まず、木島日出夫君提出の修正案について採決いたします。 本修正案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕

自由民主党1992/04/17

第123回 衆議院 法務委員会 第8号

○浜田委員長 起立少数。よって、本修正案は否決されました。 次に、星野行男君外三名提出の修正案について採決いたします。 本修正案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕

自由民主党1992/04/17

第123回 衆議院 法務委員会 第8号

○浜田委員長 起立総員。よって、本修正案は可決されました。 次に、ただいま可決いたしました修正部分を除いて原案について採決いたします。 これに賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕

自由民主党1992/04/17

第123回 衆議院 法務委員会 第8号

○浜田委員長 起立総員。よって、本案は修正議決すべきものと決しました。