浜田卓二郎
会議録に記録された「浜田卓二郎」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,443 件
- 直近の所属会派
- 公明党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1993/05/25
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金8 件
- 宇宙1 件
- 防衛1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 財政金融委員会73 件・73%
- 金融問題及び経済活性化に関する特別委員会10 件・10%
- 財政金融委員会公聴会9 件・9%
- 予算委員会8 件・8%
※ 全 1,443 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第126回 衆議院 政治改革に関する調査特別委員会 第18号
○浜田座長 ありがとうございました。 次に、吉田和比古君にお願いをいたします。
第126回 衆議院 政治改革に関する調査特別委員会 第18号
○浜田座長 ありがとうございました。 次に、滝沢佳子君にお願いいたします。
第126回 衆議院 政治改革に関する調査特別委員会 第18号
○浜田座長 ありがとうございました。 この際、現地参加議員の自由民主党の小渕恵三君が出席されましたので、御紹介いたします。 次に、滝沢剛君にお願いいたします。
第126回 衆議院 政治改革に関する調査特別委員会 第18号
○浜田座長 ありがとうございました。 以上で意見陳述者からの意見の開陳は終わりました。 —————————————
第126回 衆議院 政治改革に関する調査特別委員会 第18号
○浜田座長 これより委員からの質疑を行います。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。石井一君。
第126回 衆議院 政治改革に関する調査特別委員会 第18号
○浜田座長 次に、武村正義君。
第126回 衆議院 政治改革に関する調査特別委員会 第18号
○浜田座長 質疑時間が極めて限られておりますから、答弁は簡単にお願いいたします。
第126回 衆議院 政治改革に関する調査特別委員会 第18号
○浜田座長 細田博之君。
第126回 衆議院 政治改革に関する調査特別委員会 第18号
○浜田座長 細川律夫君。
第126回 衆議院 政治改革に関する調査特別委員会 第18号
○浜田座長 次に、池田元久君。
第126回 衆議院 政治改革に関する調査特別委員会 第18号
○浜田座長 井上義久君。
第126回 衆議院 政治改革に関する調査特別委員会 第18号
○浜田座長 小平忠正君。
第126回 衆議院 政治改革に関する調査特別委員会 第18号
○浜田座長 これにて質疑は終了いたしました。 この際、一言ごあいさつを申し上げます。 意見陳述の方々におかれましては、長時間にわたり貴重な御意見をお述べいただき、まことにありがとうございました。 拝聴いたしました御意見は、政治改革関連諸法案の審査に資するところ極めて大なるものがあると信じます。厚く御礼を申し上げます。 また、この会議開催のため格段の御協力をいただきました関係各位に対しまして、深甚なる謝意を表する次第でございます。 それで…
第126回 衆議院 政治改革に関する調査特別委員会 第17号
○浜田(卓)委員長代理 木島日出夫君。
第126回 衆議院 政治改革に関する調査特別委員会 第15号
○浜田(卓)委員 中選挙区制と、それから今我々が提案しております小選挙区制、野党の提出しておられます併用制、比例制ですね、これの違いというのは、いろんな面がありますけれども、一つは、中選挙区制でありますと、候補者それから一人一人の政治家、個人の役割というものが物すごく期待をされている、そういう仕組みであって、それだけに、個人が直接世論なり、まあ危険なことも含めてさらされる度合いというのが非常に強い制度だと思うのですね。そこにいろいろ中選…
第126回 衆議院 政治改革に関する調査特別委員会 第7号
○浜田(卓)委員 自由民主党の浜田卓二郎であります。 きょうは、政治改革の全般の考え方を中心にして少し議論を深めさせていただきたいと思います。 政治改革とは一体何であるか。これは私は、あくまで手段であって、よりよい政治状況を実現するための努力である、またそうでなければならないと思うわけであります。言うまでもなく我が国は民主主義国家でありますから、我が国における政治改革とは、当然のことながら、いかなる政治の仕組みがよりよく民主主義を有効に…
第126回 衆議院 政治改革に関する調査特別委員会 第7号
○浜田(卓)委員 簡単にひとつ。
第126回 衆議院 政治改革に関する調査特別委員会 第7号
○浜田(卓)委員 答弁者は、立会演説会ではないわけでありますので、私もたくさん質問を用意しておりますから、できるだけ簡潔に答えをしていただきたいと思います。 ただし、ただいま渡部議員の逆の御質問もあったわけでありますが、私が言っておりますのは、佐藤議員の言われるような個人の資質としての政治家のリーダーシップではなくて、政治の仕組みとして、つまりきちんとした決定が迅速にできる制度であるかどうか、そういう話をしているわけでありまして、後で申…
第126回 衆議院 政治改革に関する調査特別委員会 第7号
○浜田(卓)委員 ブロック制と一%条項によってその点をカバーしておられるということでありますが、私も、ブロック制によって今おっしゃったことが定性的にどのように表現されるか、どのような効果を持つかということはちょっとその答弁ではわからないわけであります。しかし、いずれにせよ併用制、小選挙区制と組み合わせだということは、候補者の顔が見えないと言われるその欠陥についてはこれである程度のカバーはしていると言えても、全体として比例制に伴うそういう…
第126回 衆議院 政治改革に関する調査特別委員会 第7号
○浜田(卓)委員 今、援軍に答えてもらったわけでありますが、私、今の井上さんのお説ですね、これは全く違うと思うのですよ。制度を理解していないと思うのですよ。 つまり、小選挙区制と比例制の違いというのは、連合であるかどうかじゃないのですね。小選挙区制であっても、あらかじめ連合を組んでそして候補者を立てることは可能なわけでありますから、昨日も四〇%で政権をとって六〇%が死ぬという議論をされたけれども、しかし、次の選挙で六〇%が巧みな連合を組…