浅田均
会議録に記録された「浅田均」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,309 件
- 直近の所属会派
- 日本維新の会
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2018/11/07
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛16 件
- 労働・賃金14 件
- 地方創生12 件
- デジタル行政11 件
- 半導体10 件
- 教育10 件
- AI9 件
- 社会保障・年金9 件
- 観光・インバウンド6 件
- GX・脱炭素5 件
- 経済安保5 件
- 通商・貿易5 件
- スタートアップ4 件
- 防災3 件
- 医療2 件
- こども・子育て2 件
- 農業1 件
- 住宅・不動産1 件
- 宇宙0 件
- エネルギー0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 財政金融委員会43 件・43%
- 国家基本政策委員会合同審査会22 件・22%
- 国家基本政策委員会16 件・16%
- 沖縄・北方問題及び地方に関する特別委員会15 件・15%
- 憲法審査会3 件・3%
- 本会議1 件・1%
※ 全 2,309 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第197回 参議院 予算委員会 第2号
○浅田均君 一分しかありませんので、最後、中小企業の税制について経産大臣にお尋ねします。 経済団体から、国土強靱化税制の整備、創設の提案がなされております。民間資本を使って国土強靱化ができるならば、国にとっても有り難い話です。これは大企業からだけの話ではなくて、中小企業からもこういう声があるということで質問させていただきますが、中小企業が望んでいるのは一括償却です。 そこで伺いますが、国土強靱化に資する耐震補強は一括償却の対象にするべき…
第197回 参議院 予算委員会 第2号
○浅田均君 終わります。ありがとうございました。
第196回 参議院 政治倫理の確立及び選挙制度に関する特別委員会 第6号
○浅田均君 石井議員にお答え申し上げます。 日本維新の党は……(発言する者あり)ああ、済みません、大変申し訳ございません。日本維新の会は、設立理念の一つとして、道州制の導入を含む統治機構改革というものを政策理念の一つとして掲げております。つまり、国の役割を絞り込むと。まあ小さくするということですね、国の役割を絞り込む。外交とか防衛とか経済政策あるいは金融政策、そういうところに国の役割を絞り込む。そして、残りの内政の課題については地方に財…
第196回 参議院 政治倫理の確立及び選挙制度に関する特別委員会 第6号
○浅田均君 お答え申し上げます。 今からちょうど八年前になりますが、地域政党という形で大阪維新の会を立ち上げました。そのときの公約が議員定数二割削減だったんです。 当時、大阪府議会の議員定数は百九でありましたけれども、それを八十八にする、そういう公約を掲げて、おかげさまで前々回の統一地方選挙で過半数以上の議席を与えていただきました。それで、それを受けて五月議会で二十一削減の条例提案をさせていただいて、そこで可決、成立させていただいており…
第196回 参議院 政治倫理の確立及び選挙制度に関する特別委員会 第6号
○浅田均君 お答え申し上げます。 毎回選挙があるたびに、若年層の投票率が低いと。二十代二〇%、三十代三〇%、四十代四〇%、六十代になると六〇%になるというふうに言われております。若年層の投票率が低い。選挙権年齢が十八歳に引き下げられましたけれども、これだけで若い世代の声を国会に反映させられるかといいますと、まだまだ十分ではないと思います。我が党は、被選挙権年齢、つまり選挙に立候補できる年齢も十八歳にまで引き下げることを提案しております。…
第196回 参議院 政治倫理の確立及び選挙制度に関する特別委員会 第5号
○浅田均君 ただいま議題となりました公職選挙法の一部を改正する法律案につきまして、提案の趣旨及び主な内容を御説明申し上げます。 参議院議員の選挙制度については、平成二十七年に成立した公職選挙法改正法附則第七条において、平成三十一年に行われる参議院議員の通常選挙に向けて、参議院の在り方を踏まえて、選挙区間の議員一人当たり人口の較差是正等を考慮しつつ選挙制度の抜本的な見直しについて引き続き検討を行い、必ず結論を得るものとする旨が規定されてお…
第196回 参議院 外交防衛委員会 第21号
○浅田均君 日本維新の会、浅田均でございます。 私は、まず、モントリオール議定書について質問をさせていただきます。既にもう質問が出ておる部分もあるんですが、より具体的にお尋ねしていきたいと思います。 今回問題になっておりますHFC、ハイドロフルオロカーボンというものは、業務用の空調とか冷凍装置だけでなしに、家庭で使用されるエアコン、カーエアコン、そして冷蔵庫などで冷媒ガスとして使用されているということでございます。これ、ネットで調べます…
第196回 参議院 外交防衛委員会 第21号
○浅田均君 今CO2とかイソブタンとかいう物質の名前が出てきましたけれども、これは温暖化要因ではあるけれども温暖化係数は余り高くないということで採用されているという理解でよろしいんでしょうか。
第196回 参議院 外交防衛委員会 第21号
○浅田均君 今グリーン冷媒というお話がありました。 それで、産業上の影響についてお尋ねしたいんですが、このHFCを二〇二九年に基準時から七〇%削減と、もうかなり大胆な目標だと思うんです。先ほども申し上げましたように、家庭用のエアコン、これは日本の輸出額は一億ドルを超えております。輸出先が中国とか韓国、オーストラリア、タイということでございますが、こういう貿易も含めて経済的に、このモントリオール議定書の効果として経済的にどの程度の影響があ…
第196回 参議院 外交防衛委員会 第21号
○浅田均君 ビジネスチャンスと捉えておられるという理解でいいんですね。
第196回 参議院 外交防衛委員会 第21号
○浅田均君 産業上の影響につきましては今お尋ねしましたけれども、これ、削減開始年が二〇一九年となっております。民生上の影響ですね、私たちの生活、国民の生活、あるいは産業上での影響というのはやっぱり出てくると思うんですけれども、どういうことをお考えでしょうか。
第196回 参議院 外交防衛委員会 第21号
○浅田均君 今、産業上の影響を中心にお答えいただいたんですけれども、国民生活に関して、こういう古いやつを使っているので取り替えろとか、そういう影響が出てこないかということもお尋ねしたんですが、お答えがなかったので、もう一度お願いします。
第196回 参議院 外交防衛委員会 第21号
○浅田均君 これ、ちょっと後学のために知りたいんですが、一番地球温暖化係数が高いというHFC23を十二か月の期間内に破壊するというふうに書かれてあるんですが、HFC23を破壊するというのは具体的にどういう作業をするのか教えていただきたいんですが。
第196回 参議院 外交防衛委員会 第21号
○浅田均君 千二百度以上でなくなるわけですね、分解されるわけですね。
第196回 参議院 外交防衛委員会 第21号
○浅田均君 それでは、次の質問に行きます。 多数国間基金、これ五億七百万ドルですか、積まれているんですけれども、ここに多数国間基金に執行委員会というのがあります。この執行委員会はどういう役割を担っているんでしょうか。
第196回 参議院 外交防衛委員会 第21号
○浅田均君 今大臣の方から支援プロジェクトというお話がありましたけれども、ODAの中でも途上国支援プロジェクトをかなりやっておりますけれども、このODAとこれを一緒に何かやっている、あるいは逆に言いますと、ODAの途上国支援プロジェクトの中で今おっしゃった支援プロジェクトというのは含まれているものはあるんでしょうか、一緒にやっているとかですね。
第196回 参議院 外交防衛委員会 第21号
○浅田均君 ありがとうございます。 ODAは、一番多かったときの半分ぐらいに、五千五百億円ぐらいに減ってしまっているんですね。だから、私は、何とか河野大臣の時代に、元の倍、一兆円を超える額にしていただきたいとは言いませんけれども、できるだけ増やしていただいて、それが総合的な安全保障という観点から我が国の安全保障に寄与するものであると思いますので、できるだけそういった面で御努力いただきたいと思います。 それでは次に、北朝鮮からの漂着船の問…
第196回 参議院 外交防衛委員会 第21号
○浅田均君 その適切に対処の中に、地元の警察との連携というのはどうなっているんですか。
第196回 参議院 外交防衛委員会 第21号
○浅田均君 漂着した方々ですね、その方々はその後どうなっているんですか。
第196回 参議院 外交防衛委員会 第21号
○浅田均君 国交のない国の方ですよね。こういう方々の送還に関して、その費用とか、どこがどうするんですか、これ。